矢山有作
会議録に記録された「矢山有作」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,505 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党・護憲共同
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1973/04/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛94 件
- 社会保障・年金31 件
- 労働・賃金11 件
- 宇宙8 件
- 半導体1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会73 件・73%
- 石炭対策特別委員会27 件・27%
※ 全 6,505 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第71回 参議院 社会労働委員会 第4号
○委員長(矢山有作君) 御異議ないと認めます。 なお、その日時及び人選等につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第71回 参議院 社会労働委員会 第4号
○委員長(矢山有作君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第71回 参議院 社会労働委員会 第4号
○委員長(矢山有作君) 労働問題に関する調査を議題といたします。 本日は、労働行政の基本施策について質疑を行ないます。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第71回 参議院 社会労働委員会 第4号
○委員長(矢山有作君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第71回 参議院 社会労働委員会 第4号
○委員長(矢山有作君) 速記を起こして。
第71回 参議院 社会労働委員会 第4号
○委員長(矢山有作君) ちょっと速記とめてください。 〔速記中止〕
第71回 参議院 社会労働委員会 第4号
○委員長(矢山有作君) 速記起こして。
第71回 参議院 社会労働委員会 第4号
○委員長(矢山有作君) ちょっと、委員長から一つ大臣にお聞きしたいんですがね、いまのやりとりを聞いておりまして、労働基本権の問題についてドライヤー勧告以来七、八年の年月がたっておるのにいまだに何らの結論が出せぬということについて、労働省として、労働大臣として何らかの責任を感じておられますか、どうですか。
第71回 参議院 社会労働委員会 第4号
○委員長(矢山有作君) しかし、それでは一体労働省は何のために存在しておるんですか。やはりこれだけ、労働基本権というものが憲法上労働者に保障されておる。ところがその扱いについて——いいですか、労働基本権というものが憲法上労働者に確立されておると、確保されておる、憲法上はね。それをいま個々の法律によってある程度制限してきておるわけです。それが世界の潮流に反するではないかと。労働基本権は労働者に認めるべきであるというのが世界的な傾向であるし…
第71回 参議院 社会労働委員会 第4号
○委員長(矢山有作君) じゃもう一つだけ。あなたは労働基本権を尊重するという立場を基本的にとっておられる。そして、その問題に対する結論が出せないということについて何らかの責任を感じておられる。そうするならば、労働基本権の確立を目ざして十七日以降労働者が何らかの行動に出るというようなことが伝えられておるそのときに、須原君の言うように、政府が一方的にそれは不当であると、違法であると言って処分をするというのはこれは私はやはり問題があると思うん…
第71回 参議院 社会労働委員会 第4号
○委員長(矢山有作君) そこなんですよ。
第71回 参議院 社会労働委員会 第4号
○委員長(矢山有作君) 労働大臣ね、あなたのほうがいささか混乱しているんじゃないかと思うんだがね。あなたは労働基本権を尊重する立場に立っておられる、それはあなたの口から出たことですね。そしてまたその労働基本権の問題について、これを公務員その他制限されておるところにはこれを与えていくべきだという風調が世界的にもある。世界の先進国はそうなっておる。これも大体認められておると思うんです。それで労働基本権の問題でいま論議になっておるということは…
第71回 参議院 社会労働委員会 第4号
○委員長(矢山有作君) 本調査に対する質疑は、本日はこの程度にとどめます。 午後二時四十分まで休憩いたします。 午後二時二分休憩 —————・————— 午後二時五十八分開会
第71回 参議院 社会労働委員会 第4号
○委員長(矢山有作君) ただいまから社会労働委員会を再開いたします。 駐留軍関係離職者等臨時措置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、政府から趣旨説明を聴取いたします。加藤労働大臣。
第71回 参議院 社会労働委員会 第4号
○委員長(矢山有作君) 以上で趣旨説明は終わりました。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第71回 参議院 社会労働委員会 第3号
○委員長(矢山有作君) ただいまから社会労働委員会を開会いたします。 社会保障制度等に関する調査を議題といたします。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第71回 参議院 社会労働委員会 第3号
○委員長(矢山有作君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第71回 参議院 社会労働委員会 第3号
○委員長(矢山有作君) 速記を起こして。
第71回 参議院 社会労働委員会 第3号
○委員長(矢山有作君) 本調査に対する質疑は本日はこの程度にとどめます。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時四十六分散会 —————・—————
第71回 参議院 社会労働委員会 第2号
○委員長(矢山有作君) ただいまから社会労働委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 四十七年十二月二十二日、高山恒雄君が委員を辞任され、その補欠として中沢伊登子君が、二月二日、小笠原貞子君が委員を辞任され、その補欠として加藤進君がそれぞれ選任されました。 ―――――――――――――