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日本社会党・護憲共同衆議院
総発言数
6,505
直近の所属会派
日本社会党・護憲共同
直近の役職
直近の発言日
1973/04/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会73 件・73%
  • 石炭対策特別委員会27 件・27%

※ 全 6,505 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,505 20 を表示
日本社会党1973/04/24

71参議院 社会労働委員会 第6号

○委員長(矢山有作君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

日本社会党1973/04/24

71参議院 社会労働委員会 第6号

○委員長(矢山有作君) 社会保障制度等に関する調査を議題といたします。 まず、厚生行政の基本施策について調査を進めます。 質疑のある方は順次御発言を願います。

日本社会党1973/04/24

71参議院 社会労働委員会 第6号

○委員長(矢山有作君) 本件に対する質疑は、午前中はこの程度にとどめます。 午後一時まで休憩いたします。 午前十一時三十二分休憩 —————・————— 午後一時十七分開会

日本社会党1973/04/24

71参議院 社会労働委員会 第6号

○委員長(矢山有作君) ただいまから社会労働委員会を再開いたします。 委員の異動について御報告いたします。 本日、小枝一雄君が委員を辞任され、その補欠として玉置和郎君が選任されました。 —————————————

日本社会党1973/04/24

71参議院 社会労働委員会 第6号

○委員長(矢山有作君) 委員の異動に伴い理事が一名欠員となっておりますので、この際、理事の補欠選任を行ないたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1973/04/24

71参議院 社会労働委員会 第6号

○委員長(矢山有作君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に玉置和郎君を指名いたします。 —————————————

日本社会党1973/04/24

71参議院 社会労働委員会 第6号

○委員長(矢山有作君) 休憩前に引き続き、社会保障制度等に関する調査を議題とし、心身障害児・者対策について調査を進めます。 本件につきましては、本日は、お手元に配付いたしております名簿の方々を参考人として御出席をいただいております。 この際、参考人の方々に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、本委員会の調査のため、御多忙のところを御出席いただきまして、まことにありがとうございました。 つきましては、心身障害者問題について忌憚のない御所…

日本社会党1973/04/24

71参議院 社会労働委員会 第6号

○委員長(矢山有作君) ありがとうございました。 次に、宮崎参考人にお願いいたします。

日本社会党1973/04/24

71参議院 社会労働委員会 第6号

○委員長(矢山有作君) ありがとうございました。 次に仲野参考人にお願いいたします。

日本社会党1973/04/24

71参議院 社会労働委員会 第6号

○委員長(矢山有作君) ありがとうございました。 次に、太宰参考人にお願いいたします。

日本社会党1973/04/24

71参議院 社会労働委員会 第6号

○委員長(矢山有作君) ありがとうございました。 それでは、本件につきまして質疑のある方は順次御発言願います。

日本社会党1973/04/24

71参議院 社会労働委員会 第6号

○委員長(矢山有作君) 一つお伺いしたいんですが、これは文部省の方にお伺いしたいんです。 いま、教科書の問題点が指摘されたわけですが、参考人のいまのお話というのは切々たるお話だと私は受け取っておるわけです。 そこで文部省はいまのようなお話をお聞きになって、教科書問題に対してどういう考え方をお指ちか、ちょっと伺っておきたいんですが。

日本社会党1973/04/24

71参議院 社会労働委員会 第6号

○委員長(矢山有作君) だから、検定課長、いま何冊かの本が指摘されたわけでしょう。だから、たとえばという話ではなくて、いま言ったように遺伝であるというふうにきめつけたような書き方なり、あるいはパーソナリティー全体に問題があるというような書き方が残っておる教科書があるとするなら、それを全体的に調査をしてそれを改めていくという意思があるのかどうかということを聞いているわけです。

日本社会党1973/04/24

71参議院 社会労働委員会 第6号

○委員長(矢山有作君) だから、回りくどく言わないで、きょうのあなたの話を聞かれ、さらにかねてそういう話を聞いておったとするならね、そしてそれについてなるほどと首肯すべきものがある。つまり現在の教科書の中に問題点があるとするなら、全体的に再検討するということをはっきりおっしゃるわけですね。そこら辺をはっきりものを言ってください。

日本社会党1973/04/24

71参議院 社会労働委員会 第6号

○委員長(矢山有作君) 私は、ちょっと、一つお聞きしたいんですけれども、心身障害児・者の対策としては、原則的には一般社会の中で生活できるように、できるだけやっていくと、従来のように施設の中に収容するというのは、そのやり方としては、むしろおくれたやり方だと、こういうお話の中で、あわせて教育の問題については、やはり、できるだけ一般の施設、一般児の中で教育していくことがあるべき姿だと、こういうふうに私はお聞きしておったわけですが、どうも文部省…

日本社会党1973/04/24

71参議院 社会労働委員会 第6号

○委員長(矢山有作君) ありがとうございました。 この問題については文部省もひとつ検討しててもらいたいと思うんです。やはり心身障害児・者対策としては、教育のあり方というのは私は一番根本的な問題で重要だと思いますから、それに対する文部省の考え方が旧態依然として、あくまでも差別的な立場に立って教育を進めていこうというんではこれは話にならぬわけです。したがって、この問題はまた機会を持ってわれわれのほうも文部大臣以下出ていただいて、質疑をさして…

日本社会党1973/04/24

71参議院 社会労働委員会 第6号

○委員長(矢山有作君) 本件につきましては、本日はこの程度にとどめます。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時四十九分散会 —————・—————

日本社会党1973/04/17

71参議院 社会労働委員会 第5号

○委員長(矢山有作君) ただいまから社会労働委員会を開会いたします。 原子爆弾被爆者に対する特別措置に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、政府から趣旨説明を聴取いたします。齋藤厚生大臣。

日本社会党1973/04/17

71参議院 社会労働委員会 第5号

○委員長(矢山有作君) 以上で趣旨説明聴取は終わりました。 本案の自後の審査は後日に譲ります。 —————————————

日本社会党1973/04/17

71参議院 社会労働委員会 第5号

○委員長(矢山有作君) 次に、社会保障制度等に関する調査を議題といたします。 まず、千葉ニッコー会社の食用油の熱媒体混入問題について調査を進めます。 この際、齋藤厚生大臣の報告を聴取いたします。齋藤厚生大臣。