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自由民主党・保守党参議院
総発言数
1,622
直近の所属会派
自由民主党・保守党
直近の役職
直近の発言日
2000/01/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会99 件・99%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,622 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,622 20 を表示
自由民主党・自由国民会議2000/01/20

147参議院 金融問題及び経済活性化に関する特別委員会 第1号

○委員長(真鍋賢二君) 一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま皆様方の御推挙によりまして委員長の重責を担うことになりました。 委員各位の御指導、御協力を賜り、公正かつ円満な委員会運営に努めてまいりたいと存じますので、皆様方の御協力をお願い申し上げまして、ごあいさつといたします。 よろしくお願いいたします。(拍手) ─────────────

自由民主党・自由国民会議2000/01/20

147参議院 金融問題及び経済活性化に関する特別委員会 第1号

○委員長(真鍋賢二君) 次に、理事の選任を行います。 本委員会の理事の数は九名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議2000/01/20

147参議院 金融問題及び経済活性化に関する特別委員会 第1号

○委員長(真鍋賢二君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に岡利定君、河本英典君、平田耕一君、溝手顕正君、小川敏夫君、直嶋正行君、日笠勝之君、笠井亮君及び山本正和君を指名いたします。 ─────────────

自由民主党・自由国民会議2000/01/20

147参議院 金融問題及び経済活性化に関する特別委員会 第1号

○委員長(真鍋賢二君) 次に、小委員会の設置に関する件を議題といたします。 日本長期信用銀行等の不良債権の調査を行うため、小委員十九名から成る日本長期信用銀行等不良債権調査に関する小委員会を設置することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議2000/01/20

147参議院 金融問題及び経済活性化に関する特別委員会 第1号

○委員長(真鍋賢二君) 御異議ないと認めます。 つきましては、小委員及び小委員長の選任は、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議2000/01/20

147参議院 金融問題及び経済活性化に関する特別委員会 第1号

○委員長(真鍋賢二君) 御異議ないと認めます。 それでは、小委員に市川一朗君、岩城光英君、岡利定君、河本英典君、木村仁君、平田耕一君、溝手顕正君、浅尾慶一郎君、小川敏夫君、直嶋正行君、簗瀬進君、日笠勝之君、森本晃司君、池田幹幸君、笠井亮君、山本正和君、渡辺秀央君、田名部匡省君及び西川きよし君を指名いたします。 また、小委員長に簗瀬進君を指名いたします。 なお、小委員及び小委員長の辞任の許可及びその補欠選任、並びに小委員会から参考人の出席…

自由民主党・自由国民会議2000/01/20

147参議院 金融問題及び経済活性化に関する特別委員会 第1号

○委員長(真鍋賢二君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時二十一分散会

自由民主党環境庁長官1999/07/23

145衆議院 環境委員会 第10号

○真鍋国務大臣 先生、今、水俣病にお触れになっていただきましたけれども、水俣病が発生いたしたのは昭和三十一年でございます。今日まで四十数年間、この水俣病を中心にして日本の公害が発生いたしたわけであります。しかし、当時は経済成長中心の社会経済であったわけでありますし、また政治的にもそのような意図があったわけでありまして、公害問題についての取り組みが十分できなかったわけであります。 先生、この間、マケドニアの環境大臣に御同行いただきまして、…

自由民主党環境庁長官1999/07/23

145衆議院 環境委員会 第10号

○真鍋国務大臣 先生お地元の名古屋の藤前干潟のごみ処分場も、ごみが大量に発生するということで設定されたわけであります。しかしながら、このたびの御協力によりまして、できるだけごみを少量化していこうということでそれに努めていただいておるところでありまして、まさにそれが一つの循環型の処理方法じゃないだろうかと私は思うわけであります。そういうことで、ごみの減量化によって循環型社会をつくっていくということが大切なことはもう言うをまたないと思うわけ…

自由民主党環境庁長官1999/07/23

145衆議院 環境委員会 第10号

○真鍋国務大臣 おかげさまで、ダイオキシン対策の政府側の責任者として、このたびダイオキシン類対策特別措置法が成立したことは極めて重く受けとめておるところであります。そこで、これまた三月末に決定いたしましたダイオキシン対策関係閣僚会議の基本指針と相まって、法の運用に適切な対応をしていかなきゃならない、こう思っておるところであります。 そして、ダイオキシン類対策特別措置法においても具体的な計画づくり等を盛り込んでおりますが、法においては、具…

自由民主党環境庁長官1999/07/23

145衆議院 環境委員会 第10号

○真鍋国務大臣 先ほど来触れておりますように、ダイオキシン対策推進基本指針においては、今後四年間に全国のダイオキシン類の排出量を平成九年に比べて九割削減するという目標を策定いたしておるところでございます。既設のごみ焼却施設からの排出については、現在講じている対策に加え、平成十四年十二月からさらに厳しい基準を適用することといたしております。ごみ焼却施設の改築に当たっては、この厳しい基準値を可能な限り早期に達成するよう周知徹底、指導を図って…

自由民主党環境庁長官1999/07/23

145衆議院 環境委員会 第10号

○真鍋国務大臣 ごみ減量化の問題につきましては、また、ダイオキシンの発生源の対応につきましても、今まで御指摘のいただいた点をよく考慮しながら、環境庁としては強力なリーダーシップを発揮してその目的を達成していきたい、こう思っておるところであります。 いろいろ至らない点も、また気がつかない点もあると存じますけれども、御指摘をいただきながら、私はその対策に万全を期していきたい、こう思っておる次第であります。どうぞ今後とも皆さんの御叱正、御指導…

自由民主党環境庁長官1999/07/23

145衆議院 環境委員会 第10号

○真鍋国務大臣 食品問題でありますから、具体的には厚生省の管轄になると思います。いずれにいたしましても、ダイオキシン類の含有量の多いものに対しましては特別対策を講じていかなければならないと考えておる次第であります。 そこで、含有率の多い魚介類であるとか肉、卵類、乳製品等々については十分な注目をして、その対策を講じていくということでありますが、ダイオキシン類が四ピコグラム以上になるようなことがあってはならない、こう思うわけでありまして、そ…

自由民主党環境庁長官1999/07/23

145衆議院 環境委員会 第10号

○真鍋国務大臣 現在、大気汚染防止法に基づきまして、新設のごみ焼却施設については、〇・一ナノグラムの基準を大規模施設に適用するなど、実施可能な最善の技術に基づく基準を適用しているところでございます。 既に設置されているごみの焼却施設については、燃焼管理の徹底により、対応可能な当面の基準を適用しておるわけであります。さらに、施設改築等によって対応が必要な水準として、平成十四年十二月から一層厳しい基準を適用することといたしております。 今後…

自由民主党環境庁長官1999/07/23

145衆議院 環境委員会 第10号

○真鍋国務大臣 政治資金問題について当委員会で御答弁させていただくのはいかがなものだろう、こう思いますけれども、先生の御質問で、あえて私は申し上げたいわけであります。 環境庁においては、大気汚染防止法やダイオキシン類対策特別措置法によって、焼却施設の設置者である市町村や産業廃棄物業者などに対して規制や指導を行うことになりますけれども、焼却炉メーカーに対して補助や指導は一切行っていないところであります。御指摘のような焼却炉メーカーによる政…

自由民主党環境庁長官1999/07/23

145衆議院 環境委員会 第10号

○真鍋国務大臣 先ほど来、近藤先生や並木先生、皆さん、地元にいろいろな公害が発生して、その問題についてお触れになったわけであります。 現に、私も水俣市に参りましたところが、かつての公害排出の町であったわけでありますけれども、ごみ分別は二十二種類においてなされておる状況を拝見いたしたわけであります。また、先ほど近藤先生にも申し上げたわけでありますけれども、名古屋市におきましては、燃えないごみと燃えるごみの二種類の分別しかできていなかったと…

自由民主党環境庁長官1999/07/19

145参議院 予算委員会 第19号

○国務大臣(真鍋賢二君) ダイオキシン類の危害については国民一致した危険性を持っておりまして、全党一致でこのたびダイオキシン類対策法案が通過いたしたわけであります。それに基づいて、これからいろいろな問題が派生するわけでありまして、的確に対応していかなければならないと思っております。 先生今御指摘の大気汚染防止法でございますけれども、これに基づきまして、廃棄物焼却炉等に対しまして可能な限りの排出抑制を図るという観点から、新設の施設について…

自由民主党環境庁長官1999/07/16

145参議院 予算委員会 第18号

○国務大臣(真鍋賢二君) 先生御指摘のように、この北部地区は亜熱帯性自然帯が広がって、野生生物の生息とか生育地として重要な地域と認識をいたしております。先ほど防衛庁長官がお話しになられましたように、環境影響評価の点につきましてはこの地域がこの規模で調査対象にならないということでございます。 環境庁としては、関係当局からの求めに応じて、自然環境保全のために必要な助言をしてまいりたいと考えております。 以上でございます。

自由民主党環境庁長官1999/07/16

145参議院 予算委員会 第18号

○国務大臣(真鍋賢二君) ただいま外務大臣が御答弁なさいましたので重複の点は避けたいと存じますけれども、この調査結果によれば、問題点の土壌から微量のPCBが検出されたものの、米側が健康リスクの評価を行った結果は、今お話しになったように人の健康に危険を及ぼさないという結論が得られたと承知をいたしておるところであります。 環境庁としては、今回の調査結果は、米国政府が米国環境保護庁の定める基準に基づき綿密な調査及び分析を実施した結果得られたも…

自由民主党環境庁長官1999/07/07

145参議院 行財政改革・税制等に関する特別委員会 第10号

○国務大臣(真鍋賢二君) 人数を申し上げたいわけでありますけれども、廃棄物処理の一元化ということで厚生省から人数をどの程度移管しなければならないか、そしてまた共管事項といたしましては、今回通過をいたしましたPRTR法の通産省、そしてまた林野関係の共管事項、そういう中から人数を今抽出いたしておるわけでありまして、積算ができ次第要請をいたそうと思いますので、どうぞ御審議方よろしくお願いいたします。