真山勇一
会議録に記録された「真山勇一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,813 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主・社民
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2019/05/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政6 件
- 地方創生2 件
- 労働・賃金2 件
- 観光・インバウンド2 件
- 防衛1 件
- こども・子育て1 件
- 住宅・不動産1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会83 件・83%
- 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会9 件・9%
- 国土交通委員会6 件・6%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,813 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第198回 参議院 経済産業委員会 第8号
○真山勇一君 その在京当番、経産省ではどのような形で決定されており、そしてその政務三役によってどんなふうに共有されているのか、説明していただきたいと思います。
第198回 参議院 経済産業委員会 第8号
○真山勇一君 例えば、待機する場所ですね。大臣は東京にいらっしゃらない、そのときの代わりの人というのはどこにいらっしゃるということになりますか。
第198回 参議院 経済産業委員会 第8号
○真山勇一君 それは理解しております。そうじゃなくて、東京、大臣の代わりにいなくてはいけないということですね。いる場所はどういうところなんでしょうか。特に範囲は決まっているんですか。
第198回 参議院 経済産業委員会 第8号
○真山勇一君 やっぱり経産省というのは大事な省ですよね。まあほかもそうかもしれませんけど、経産省は特に、やっぱり原発もあるし、それから災害なんかいつ起きるか分からないということがありますよね。そういうときに、大臣がもし万一不在のときにはやっぱり副大臣あるいは担当政務官がその代役になるわけですけれども、在京当番、在京と書いてありますけれども、その地域、要するに、どこにいなくては、どの範囲にいなくてはいけない、つまり、緊急のときというのは呼…
第198回 参議院 経済産業委員会 第8号
○真山勇一君 分かりました。一時間以内に駆け付けられればそれでいいということだと思います。一時間超えると、やっぱりそれは在京当番の仕事をないがしろにしているということになるんじゃないかというふうに思います。 世耕大臣が就任されてから、経産省におけるその政務三役の在京当番、当然当番表というのは作られているんじゃないかと思うんですが、その一覧表を是非示していただきたいんですが、いかがでしょうか。
第198回 参議院 経済産業委員会 第8号
○真山勇一君 一年未満ということになっていればやむを得ないというふうに思いますけれども、やっぱりこういうものは残しておかなくちゃいけないですし、いつ、誰が、どうしたのか、これはやっぱりこれまでもいろいろと問題になってきたわけで、例えば、最近の例だと森友問題なんかでも、大臣がどうされている、それからあるいは誰と会っているとかということもあるわけですけれども、これは単に、何というんですかね、その当直、当番の人を決めているということで、一年未…
第198回 参議院 経済産業委員会 第8号
○真山勇一君 分かりました。 それでは、一年未満についてのものはあるというふうに理解しておりますので……(発言する者あり)未満、一年未満。ああ、そうか、未満ね。 じゃ、残っているものをとにかく出していただきたいということを要求したいと思います。委員長にお願いいたします。
第198回 参議院 経済産業委員会 第8号
○真山勇一君 それでは、次の質問に移りたいと思います。 先日、前回も取り上げたコンビニの二十四時間営業問題のことについて取り上げさせていただきたいと思います。 前回、私が質問をさせていただいたときに、大臣の方から、アンケート調査をやっていらっしゃるということで、三月に集約されていると思います。これについては、ホームページでも確認しましたし、それから担当者の方からも説明を受けております。 結果、やっぱり、見てみますと、そのとおりだなという…
第198回 参議院 経済産業委員会 第8号
○真山勇一君 アンケート調査の結果を踏まえて、今の大臣のお話ですと割と速やかに対応しているということは感じられます。ですから、ここへ来て、あの二十四時間問題が出てから、コンビニのフランチャイズ問題についての進展というのがある程度具体的に、見直しとか改善とか今おっしゃったような行動計画で出てきているのかなという感じもしますけれども。 二十四時間営業については今回アンケート調査には入っておりませんけれども、この辺については、例えば四月五日の…
第198回 参議院 経済産業委員会 第8号
○真山勇一君 いろんな問題、今回浮き彫りになったというふうには思うんですけれども、その中では、特にオーナーの方たちが今回やはり大きく取り上げているのがこの二十四時間営業問題だと思うんですね。 これについては前回、私、公正取引委員会にもお伺いして、そのときの回答をいただいているんですが、やはりフランチャイズの場合は、本部とオーナーというのはやっぱり関係は平等かというとそうではないというようなことがあると思うんですね。行動計画の中ででも、対…
第198回 参議院 経済産業委員会 第8号
○真山勇一君 やはりこのフランチャイズ方式においては、本部とオーナーの話合いというのは、これはすごく大事だと思うんですね。契約は契約としてありますけれども、やっぱり実態としていろんな問題が出てきた、その出てきたときにやはりお互いに話し合えるという、そのことは大事なことだというふうに思いますし、その中で合意ができればいいですけれども、やっぱりどちらかというと現場の方がいろんな問題が出てくると思うので、そういう問題を提起したときにそれをやっ…
第198回 参議院 経済産業委員会 第8号
○真山勇一君 私たち、ここにいらっしゃる誰もがコンビニ、本当に大変な利用者だと思うので、そういう意味で、やはりオーナーの思いというのも考えながらやっていただきたい。是非大臣にも引き続きコンビニを大事にやっていくということをお願いしたいと思います。 時間がないので次へ移りたいんですけど、エネルギーの問題をちょっと伺っていきたいというふうに思います。時間が少しなくなってきているので、少しまとめてお伺いすることになるのをお許しいただきたいとい…
第198回 参議院 経済産業委員会 第8号
○真山勇一君 いろいろな可能性を追求することは、これは必要なことだと思いますけれども、この原発小型モジュール炉というもの、これ、でも考えてみれば、大きいものを小さくしたというだけのような気がします。それで、やっぱり核のごみは依然として出ます。マンションから出るごみは、例えば大きな量が出るかもしれません。一軒家だとこのぐらいしか出ないとかというのはありますけれども、ごみは出ます。 だから、やっぱりそういう問題も残りますし、分散すれば分散し…
第198回 参議院 経済産業委員会 第8号
○真山勇一君 今の御説明でもありましたけれども、原子力と違うのは、原子力は核分裂ですけれども、こちらは核融合ということで、危険度というものはかなり、どのぐらいないのかな、本当にないのかなと。まだ実験段階で分からないと思うんですけれども、やっぱり実験はやっていく必要があるんじゃないか、そして、やっぱり原子力に代わるものであれば、こうした核融合炉というのも選択肢の一つに入るんではないか。 今お話ですと、第五次エネルギー計画の中に言及されてい…
第198回 参議院 経済産業委員会 第8号
○真山勇一君 時間がなくなりましたので、是非、世耕大臣にお願いしたいのは、今文科省で、国際的な場で実験的な状態ですけれども、核分裂の原子炉よりは、やはりもう一つ違う安全面ということがあると思います。イノベーションを推進する大臣として、やはりこの辺もしっかりと見極めてやっていただきたいというふうに思います。 ありがとうございました。
第198回 参議院 賀詞案起草に関する特別委員会 第1号
○真山勇一君 ただいまから賀詞案起草に関する特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条第二項の規定により、年長のゆえをもちまして私が委員長の選任につきその議事を主宰いたします。よろしくお願いします。 これより委員長の選任を行います。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。
第198回 参議院 賀詞案起草に関する特別委員会 第1号
○真山勇一君 ただいまの白君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第198回 参議院 賀詞案起草に関する特別委員会 第1号
○真山勇一君 御異議ないと認めます。 それでは、委員長に末松信介君を指名いたします。 御協力ありがとうございました。 ───────────── 〔末松信介君委員長席に着く〕
第198回 参議院 経済産業委員会 第5号
○真山勇一君 おはようございます。立憲民主党・民友会・希望の会の真山勇一です。よろしくお願いします。 今日は、二〇二五年に開催されます国際博覧会、万博特措法についていろいろと伺っていきたいと思います。 まず、今回の万博で担当の専任大臣が置かれるということになっておりますけれども、これからちょっと伺いたいんですけれども、今まで、先ほどのお話にもありましたように、世耕大臣が中心となって本当にこの誘致に難しい状況の中で今回大阪でやるということ…
第198回 参議院 経済産業委員会 第5号
○真山勇一君 私も、今大臣おっしゃったこと、よく分かります。状況がかなりいろいろと変わってきている。特に、それからいろいろ変化もスピードもありますし、そういうことに対応していくためには必要なのかなというふうには思います。 その状況、変わっていることは認めるんですけれども、それでは、担当大臣と経産大臣である世耕大臣とのどんなふうな役割分担ということになるんですか。担当する人が増えても、船頭多くしてということよりも、やっぱり誰かが責任持って…