真山勇一
会議録に記録された「真山勇一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,813 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主・社民
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2019/10/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政6 件
- 地方創生2 件
- 労働・賃金2 件
- 観光・インバウンド2 件
- 防衛1 件
- こども・子育て1 件
- 住宅・不動産1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会83 件・83%
- 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会9 件・9%
- 国土交通委員会6 件・6%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,813 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第200回 参議院 国家基本政策委員会 第1号
○委員長(真山勇一君) それでは、ただいまから理事の選任を行います。 本委員会の理事の数は四名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第200回 参議院 国家基本政策委員会 第1号
○委員長(真山勇一君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に岡田広君、野上浩太郎君、芝博一君及び片山虎之助君を指名いたします。 よろしくお願いします。 ─────────────
第200回 参議院 国家基本政策委員会 第1号
○委員長(真山勇一君) 国政調査に関する件についてお諮りをしたいと思います。 本委員会は、今期国会におきましても、国家の基本政策に関する調査を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第200回 参議院 国家基本政策委員会 第1号
○委員長(真山勇一君) ありがとうございます。 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第200回 参議院 国家基本政策委員会 第1号
○委員長(真山勇一君) 合同審査会に関する件についてお諮りをしたいと思います。 国家の基本政策に関する調査について、衆議院の国家基本政策委員会と合同審査会を開会することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第200回 参議院 国家基本政策委員会 第1号
○委員長(真山勇一君) ありがとうございます。 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会をいたします。 午後零時五十二分散会
第199回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第1号
○真山勇一君 ただいまから東日本大震災復興特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条第二項の規定により、年長のゆえをもちまして私が委員長の選任につきその議事を主宰いたします。よろしくお願いします。 これより委員長の選任を行います。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。
第199回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第1号
○真山勇一君 ただいまの藤木君の動議に御異議はございませんでしょうか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第199回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第1号
○真山勇一君 御異議ないと認めます。 それでは、委員長に徳永エリ君を指名いたします。(拍手) 御協力ありがとうございました。 ───────────── 〔徳永エリ君委員長席に着く〕
第198回 参議院 経済産業委員会 第13号
○真山勇一君 立憲民主党・民友会・希望の会の真山勇一と申します。 今日は、三人の参考人の方、お忙しい中、本当にありがとうございました。 早速質問に入らせていただきたいと思うんですが、この独禁法の改正というのは、かなり専門的に細かい点がいろいろ問題があるということを三人の方から指摘も受けました。その一方で、やはり現状を少しでも改善する、公正、自由な取引というのを守っていくためには必要な改正ではないかという評価の御意見というふうに伺っており…
第198回 参議院 経済産業委員会 第13号
○真山勇一君 ありがとうございます。 それから、川田参考人と土田参考人にお伺いしたいんですが、課徴金の額の面ですね、決められるその額が、土田参考人は、利得を上回るような課徴金、これで取れるのかどうかというちょっと疑問を呈されたというふうに思うんですが、もっと多くてもいいんじゃないかというようなふうに私は伺ったんですが、そういう取り方でよろしいのかどうか。それで、それだったらこれをもう少し将来的には強化した方がいいというふうにお考えなのか…
第198回 参議院 経済産業委員会 第13号
○真山勇一君 ありがとうございました。 引き続き川田参考人にお伺いしたいんですが、今回のこの改正で、今の御意見も踏まえて、やっぱりカルテルとか談合というと、密室の犯罪というふうに言われていますね。なかなか見付けにくいということもあるし。それから、実際にそのカルテルとか談合する事業者の側からいうと、意図的にやるのか結果的にそういうことになっちゃったのかというところはあると思うんですが、やっぱりそういうことをやろうという意思があるのかないの…
第198回 参議院 経済産業委員会 第13号
○真山勇一君 それから、土田参考人にお伺いしたいんですけれども、今回のこの改正、やはり企業のビジネスのグローバル化ということが背景にあると思うんですね。その中で、今回、比較的議論の対象になっております秘匿特権、これについては賛否両論がかなりいろいろあるというふうに御意見を伺って感じるんですけれども、実際に海外、アメリカ、ヨーロッパにあって日本にこれまでなかったものが今回こうやって導入されるということ、つまり、こうした私的独占というものに…
第198回 参議院 経済産業委員会 第13号
○真山勇一君 ありがとうございました。 終わります。
第198回 参議院 経済産業委員会 第13号
○真山勇一君 立憲民主党・民友会・希望の会の真山勇一です。どうぞよろしくお願いします。 早速、今日の独占禁止法改正案の質問に入らせていただきます。 先日の委員会での答弁の中で、これまでの法改正、それから強化ということで独禁法の運用は機能しているという答弁があったと思うんですけれども、今日午前中に参考人をお呼びしていろいろ御意見を伺いましたけれども、その中で、今後の運用を見ていかないと分からない、あるいは課徴金が少し安過ぎるのではないかな…
第198回 参議院 経済産業委員会 第13号
○真山勇一君 やっぱりこれから公取の方も、今回の改正でより効果的な調査ができるということで期待を掛けているんじゃないかというふうに思うんですが。 それでは、早速、課徴金制度の方から質問をさせていただきたいと思うんです。具体的に、いろいろ数字もありますので、間違えるといけないので、お配りしております資料を御覧いただきたいと思います。公取で出されている数字なんですけれども、これを見ながら質問させていただきたいというふうに思っております。 ま…
第198回 参議院 経済産業委員会 第13号
○真山勇一君 確かに、本当に現在のところを見ていると、やはり事業、ビジネスというのが非常に変わってきているというふうに思いますので、どれが製造業でどれが小売業、いろんなことをやっている業態があるというふうに思うので、この一本化というのはそれなりの理由があるかなというふうに考えております。 それと同時に、課徴金の算定期間が現行は三年ということが、これが十年前まで遡るというふうに今回改定されるということなんですが、十年前まで遡るその理由です…
第198回 参議院 経済産業委員会 第13号
○真山勇一君 やっぱり、算定するにはそれの基になるものがないとなかなか難しいということだと思うんですね。十年間そういうものが保存してあれば、それを基に算定できるというふうに考えられるということだと思います。分かりました。 それで、もう一回また資料の表に戻っていただきたいんですけれども、その課徴金の基本算定率は原則一〇%、これは一〇%のままで改定をされないということですけれども、現行のこの算定率、不当利得がこれで正しく罰金という形で取れる…
第198回 参議院 経済産業委員会 第13号
○真山勇一君 そうすると、やはり、意見の中には不当利得をなかなかこれではそれにふさわしい金額を課すことができないんではないかということが、そういう意見も強いようですけれども、それについてはどんなふうに考えておられますか。
第198回 参議院 経済産業委員会 第13号
○真山勇一君 やっぱりやり得になってはいけないので、その辺りをどういうふうにこの不当利得の回収の金額を算定するかというのは大事な点だというふうに思います。これが機能的にやれることを期待したいというふうに思っておるんですけれども。 同様に、この表で見ますと、中小企業の方のですね、中小事業者というふうに書いてありますが、中小事業者に対する算定率というのはここに書いてあるこの四%ということでよろしいのか、これも改正されないで四%なのか、それか…