最高裁判所判事衆議院
SPEAKER
眞野毅
会議録に記録された「眞野毅」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 62 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 最高裁判所判事
- 直近の発言日
- 1947/08/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 62 件の標本- 法務委員会36 件・58%
- 法務委員会公聴会16 件・26%
- 地方行政委員会公聴会5 件・8%
- 司法委員会公聴会5 件・8%
※ 全 62 件のうち直近 62 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
1947/08/20
第1回 衆議院 司法委員会公聴会 第1号
○眞野公述人 法律は家庭生活のことは全然無視されているわけじやないので、たとえば夫婦間の關係をどうするか、夫婦間もむろん家庭生活の一部面でありますから、そういうことはやはり法律にも規定されているわけであります。全然家庭生活の實體が法律に現れてこない。現してはいかぬ。こういう考え方ではないのです。夫婦關係のごときはある。それからまた親子關係も法律に現われておる。それがやはり家庭生活の一部面を法律で規律できるということは言えると思います。全…
1947/08/20
第1回 衆議院 司法委員会公聴会 第1号
○眞野公述人 頼る者をつくるということはむろん必要なことでありまして、頼る者をつくるということはわれわれも考えておりますが、頼る者をつくるということは相續によらなければできぬというわけのものではない、たとえば自分の女の子供をわきに嫁にやつてもそれに頼る気持があり、その人が世話をしてくれる気持さへあれば、それは別に相續人としなくとも頼り得るのだし、また頼れるように取扱つてくれるんじやないか。そこは必ずしも相續人となつたからその人が親を世話…