自由民主党衆議院
SPEAKER
眞崎勝次
会議録に記録された「眞崎勝次」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 103 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1955/03/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会42 件・42%
- 内閣委員会35 件・35%
- 内閣委員会公聴会15 件・15%
- 予算委員会公聴会7 件・7%
- 社会労働委員会1 件・1%
※ 全 103 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
日本民主党1955/03/26
第22回 衆議院 内閣委員会 第2号
○眞崎委員 昨年来の朝鮮の漁業問題等に関する保安隊の行動を見ていると、旧警備隊のするような任務を遂行しておるようでありますが、そういうことを行動し得る法的根拠というものはどういうふうになっておるか、一応これをお伺いいたしたいと思います。
日本民主党1955/03/26
第22回 衆議院 内閣委員会 第2号
○眞崎委員 それが日本の領海内であれば警察権が日本の主権のもとで及ぶと思いますが、公海にそれが出動するには、昔でいうと軍艦外務令というものがあって、それに準拠して政府の船は海外に行動すべきでありました。その法律に当るようなものが何かできていなければ工合が悪いのではないかと思いますが、その点はいかがですか。
日本民主党1955/03/26
第22回 衆議院 内閣委員会 第2号
○眞崎委員 今の点ですが、そうなってきますとまた一方いわゆる自衛隊との任務の分界、そしてその点が法規上どの程度まで行動し得るかということも明確にしておかぬと任務達成もできず、また外国の非難も受けることになりはせぬかと思う。