相馬助治
会議録に記録された「相馬助治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,262 件
- 直近の所属会派
- 民主社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1960/03/03
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金29 件
- 防衛2 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 社会労働委員会49 件・49%
- 予算委員会38 件・38%
- 文教委員会13 件・13%
※ 全 4,262 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第34回 参議院 文教委員会 第2号
○相馬助治君 先ほど委員長・理事打合会の席上でちょっと申し上げておいたのですが、私は二つの点をこの際文部省に向かって質問をしたいと思うのです。文部省が自発的に当委員会を通じて具体的なことを御発言になるならば、委員長においてお取り計らい下さってもけっこうです。 一点は、御承知のように、本年度、中学に入る子供、それから現在の五年生、四年生、この三カ年間は異常な人数が多い、いわゆるベビー・ブームと言われる年で、この子供たちの教育の問題は非常に…
第34回 参議院 本会議 第6号
○相馬助治君 ただいま議題となりました新安保条約について、私は民主社会党を代表して若干の質問をいたしたいと存じます。 この新条約が純粋に防衛的性格のものであって外部から侵略のない限り実力措置は絶対にあり得ない旨を政府は強調しておりまするけれども、問題は、この条約は、岸内閣の政治生命を越えて、将来十年の長きにわたって決定的な効力を持っておるという事実でありまするし、実に日本民族の運命を左右するものであるというこのことを着目しなければならな…
第34回 参議院 文教委員会 第1号
○委員長(相馬助治君) これより文教委員会を開会いたします。 調査承認要求についてお諮りいたします。 当委員会といたしましては、各国会とも、教育、文化及び学術に関する調査として、教育制度、教育行政、教育財政その他文化及び学術に関する諸問題について調査を行なっておりまするが、今期国会におきましても、従来と同様、本件に関する調査を行なうことにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第34回 参議院 文教委員会 第1号
○委員長(相馬助治君) 御異議ないと認めます。 つきましては、本院規則第七十四条の三により、議長に提出する調査承認要求書の作成は、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第34回 参議院 文教委員会 第1号
○委員長(相馬助治君) 御異議ないと認めます。本日はこれをもって散会いたします。 午前十一時十二分散会
第33回 参議院 本会議 第15号
○相馬助治君 ただいま議題となりました市町村立学校職員給与負担法の一部を改正する法律案、日本学校安全会法案の二法案について、文教委員会における審査の経過及び結果を報告いたします。 市町村立学校職員給与負担法の一部を改正する法律案は、市町村の設置する定時制高等学校の校長、教諭等の給料その他の給与が、現行法第二条の規定に基づき、都道府県の負担となっているのを、今回、政令で特に指定するものについては、その設置者たる当該市町村が負担することに改…
第33回 参議院 文教委員会 第9号
○委員長(相馬助治君) これより文教委員会を開会いたします。委員に変更がありましたので報告いたします。本日、井野碩哉君辞任、上林忠次君が選任されました。
第33回 参議院 文教委員会 第9号
○委員長(相馬助治君) 本日の委員長及び理耳打合会の経過について概要報告いたします。 本国会の会期も接迫して参っておりまするので、明日及び明後日、必要ある場合には文教委員会を開くことにつきまして、これを委員長に一任することに協議されました。 前回の委員会において、岐阜県における教職員のいわゆる専従制限に関する件を議題といたしました際、県教育長の教育委員会出席の有無及びその間の経緯について文部省において再度調査の上、当委員会に報告すること…
第33回 参議院 文教委員会 第9号
○委員長(相馬助治君) 御異議ないと認めます。 —————————————
第33回 参議院 文教委員会 第9号
○委員長(相馬助治君) ただいまより市町村立学校職員給与負担法の一部を改正する法律案を議題に供します。 質疑のある方は順次御発言を願います。なお、衆議院側を代表して衆議院議員加藤精三君が出席をしております。
第33回 参議院 文教委員会 第9号
○委員長(相馬助治君) ただいまの答弁をなさる前に、今の政府委員である内藤君からの答弁については、この際何か文部大臣、あるいは政務次官で御意見があらば、今の質問に答える前に開陳して下さい。
第33回 参議院 文教委員会 第9号
○委員長(相馬助治君) 自治体も含めて詳しく答弁して下さい。
第33回 参議院 文教委員会 第9号
○委員長(相馬助治君) 自治庁との関連をですね。
第33回 参議院 文教委員会 第9号
○委員長(相馬助治君) ちょっと速記をとめて。 [速記中止〕
第33回 参議院 文教委員会 第9号
○委員長(相馬助治君) 速記復活。 ただいま吉江委員から本件に関し質疑打ち切りの動議が提出されておりまするが、この動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第33回 参議院 文教委員会 第9号
○委員長(相馬助治君) 御異議ないと認めます。従って質疑は終局したものといたします。御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり]
第33回 参議院 文教委員会 第9号
○委員長(相馬助治君) 暫時休憩いたします。 午後三時二十三分休憩 ————————————— 午後四時二十九分開会
第33回 参議院 文教委員会 第9号
○委員長(相馬助治君) 休憩醜に引き続き会議を開きます。 ただいまより日本学校安全会法案について、これを議題に供します。質疑のある方は順次御発言を願います。
第33回 参議院 文教委員会 第9号
○委員長(相馬助治君) 二十円は子供が出すんじゃないんですよ。(千葉千代世君「いやさっき二十円とおっしゃった」と述ぶ)内訳でいいんです。
第33回 参議院 文教委員会 第9号
○委員長(相馬助治君) 千葉君の言うのはそれなんだ。