相澤重明
会議録に記録された「相澤重明」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 8,645 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1964/10/30
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金8 件
- 防衛3 件
- 社会保障・年金2 件
- エネルギー1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 建設委員会45 件・45%
- 決算委員会44 件・44%
- 運輸委員会11 件・11%
※ 全 8,645 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第46回 参議院 決算委員会 閉会後第4号
○相澤重明君 会計検査院が公庫の貸し付けの適正化に関する改善意見というものを出されておる。これについて、いま公庫は一つの金融機関としてのワク内におけるところの意見を経済局長と総裁が言っただけなんです。そんなものはだれだってできることなんです。私どもはそういうことじゃなくて、日本の農業というものをどうよくしていくかということが国の政治の問題であるし、国の政治であるということを考えておるわけです。そういう意味で、まあそれは議論をすれば時間が…
第46回 参議院 決算委員会 閉会後第4号
○相澤重明君 次に食糧管理特別会計の問題でありますが、御説明によりますと、国内米については集荷目標六百七十五万トンに対し、買い入れ実績は六百七十六万トン、売り渡しの予定は六百七十五万トンに対して、実績は六百八十七万トンにふえております。麦等についてもそういう点が述べられているわけでありますが、三十七年度に、いわゆる三十六米穀会計年度におけるところの国内の生産量はどのくらいであったか。つまり、予定買い入れの目標よりは少なかったということは…
第46回 参議院 決算委員会 閉会後第4号
○相澤重明君 そういう答弁では答弁にならぬわけだ。そこで、三十六米穀年度における国内の生産量は何トンだったのか。その資料の提出。それに対して私の言いたいことは、この予定買い入れというものが下回るということは、それだけやみ米が多くなるということにも通ずるわけです。政府がせっかく政策を進めていくのに目標を達成できないということは、ここに隘路があるということが発見できなければいけないわけです。この毎年連続三年も四年も豊作々々といっておりながら…
第46回 参議院 決算委員会 閉会後第4号
○相澤重明君 次に、国有林町の問題でありますが、国有林野の開放問題等については、これは非常な政府も努力をされておるようでありますが、また関係方面でも非常に強く望んでおる点が多いわけでありますが、この管理等については非常に問題が今日まで多く指摘をされておるわけでありますが、林野庁としてはどういうふうに国有林野の管理あるいは貸し付け、開放等についてやろうとするのか、またいままで相当強く国会からも指摘をされておったのでありますが、新しい措置を…
第46回 参議院 運輸委員会 閉会後第5号
○相澤重明君 私から運輸省に通告しておいたのは、九月二十八日、広島県で九十五人を乗せておった旅客船が沈没した。これはどういうことなのか委員会に報告してもらいたい、こういうことを通告しておいたので、報告を先に求めます。
第46回 参議院 運輸委員会 閉会後第5号
○相澤重明君 いまの概括の説明は受けたのですが、海上保安庁がその現状を調査をして、どういうことでこういう事故が起きたのか、あるいはここは危険な区域であったのか、あるいは航行についてのそういう指導的な立場というものはどうなっておるのかというようなことの意見は本省には届いていないのですか。
第46回 参議院 運輸委員会 閉会後第5号
○相澤重明君 この旅客船が、いわゆる定期航路であったのか、不定期航路であったのか、定期船であるのか、不定期船であるのか、どっちですか。
第46回 参議院 運輸委員会 閉会後第5号
○相澤重明君 定期の場合と不定期の場合との違いもあると思うのですが……。それからいま一つは、遠距離輸送、近距離輸送というような条件はないのですか。
第46回 参議院 運輸委員会 閉会後第5号
○相澤重明君 すると、この第十五観音丸四十九トンというのは、定員は何名ですか。
第46回 参議院 運輸委員会 閉会後第5号
○相澤重明君 六十五名の定員で、いまあなたの言ったのは、婦人会員が九十人、乗組員五人、九十五人ということになると、これはどういうことなんですか。
第46回 参議院 運輸委員会 閉会後第5号
○相澤重明君 それから、海上保安庁で把握している広島県の事故の起きた地域、いわゆる瀬戸内海は、いままでも事故があったことがあるのですか、それともないのですか、これが初めてなんですか。
第46回 参議院 運輸委員会 閉会後第5号
○相澤重明君 最近ないということで、いままではあったのですか。
第46回 参議院 運輸委員会 閉会後第5号
○相澤重明君 私が聞いておるのでは、この地帯は非常に座礁事故が多いところである、こう聞いておるわけです。そうすると、いまの救難部長の話では、ないという考え方に立っておる。まあおそらく最近ではないし、いままでとしてもまあほのかにあったかのような印象を与える程度で、事実はわからない。これは海上保安庁としては、そういうことが従来あったかなかったかということを戦後でいいからひとつ調べて報告してもらいたい。 それからいま一つの点は、もし瀬戸内海の…
第46回 参議院 運輸委員会 閉会後第5号
○相澤重明君 だから、そういうことをちゃんと報告するように通告をしておいたのですが、まあしかたがありません、それはあとで調べてもらって。やはり特に海上で地理の不案内なところを、しかもそういう条件の悪いところを出したら、これは私はたいへんだと思う。ですから、そういう点、特に瀬戸内海は航行量も多いわけですから、そういう点を海上保安庁として十分指導的な立場で私は事故をなくするように努力してもらいたいと思う。幸いに人身事故はなかったようですから…
第46回 参議院 運輸委員会 閉会後第5号
○相澤重明君 廣瀬事務次官そこにすわっているけれども、いま聞いているとおりだけれども、少し近ごろの運輸省はたるんでおりゃせぬかね。報告を求めるというときには、ちゃんと報告書をつくるべきだよ。委員に報告書を配付すべきだよ。だから前もって通知してあるのだよ。特に運賃、料金値上げの問題については、当委員会でも何回か各委員から質問が出ているわけだから、少なくとも、閣僚懇談会できまったなり、あるいは閣議できまったということになれば、そういう資料を…
第46回 参議院 運輸委員会 閉会後第5号
○相澤重明君 そこで、それではさらに官房長にお尋ねしますが、その値上げの幅というものはどのくらいですか。
第46回 参議院 運輸委員会 閉会後第5号
○相澤重明君 わかった。だから、そういうことを一々書くということもなかなか書けないのだから、資料で提出しろと、こう言っているのです。いまのは親切で、読んでくれたのはけっこうなことだけれども、それは委員としては、なかなかそういうことを全部書き切れるもんじゃない。あとで資料を提出してもらいたい。 ただ問題は、いまの地域的な問題で、聞いてみるというと、小樽の七・六%というのは最低で、あとはハイヤー、タクシーについては、一五%から、多いのでは一…
第46回 参議院 運輸委員会 閉会後第5号
○相澤重明君 そこで、運輸省は、さらに横浜港の中の鶴見地帯における大黒町、ここの埋め立て計画を前に持っておったと思いますが、現在もありますか。
第46回 参議院 運輸委員会 閉会後第5号
○相澤重明君 今度の港湾五カ年計画の中にそれは取り入れますか。
第46回 参議院 運輸委員会 閉会後第5号
○相澤重明君 本牧埠頭が四十三年に完成をするということであれば、これと一体的なものでなくてはならぬわけですから、その四十三年に本牧埠頭が完成するときに間に合うように大黒町は埋め立てができるわけですか。