相澤重明
会議録に記録された「相澤重明」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 8,645 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1964/11/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金8 件
- 防衛3 件
- 社会保障・年金2 件
- エネルギー1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 建設委員会45 件・45%
- 決算委員会44 件・44%
- 運輸委員会11 件・11%
※ 全 8,645 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第47回 参議院 決算委員会 第1号
○理事(相澤重明君) それでは、この機会に、大臣に御出席いただきましたので、大臣からごあいさつを願います。愛知文部大臣。
第47回 参議院 決算委員会 第1号
○理事(相澤重明君) この機会に、私から少し御質問をしておきたいと思うのですが、きょう二宮委員も出席しておりましたが、時間の関係で質疑をきょうはできなくなりました。また、横川委員も、いま申し上げたように、事務当局に質疑を行ないましたので、あとでお聞きいただきたいのですが、先ほど政務次官から報告をされました三十七年度の決算の概要の一番うしろのほうにある不用額になった十億九千百四十四万円余の内訳の問題でありますが、国立学校運営費で職員の定員…
第47回 参議院 決算委員会 第1号
○理事(相澤重明君) 次にお尋ねしておきたいのは、通学対策の問題であります。ごく最近に、全国の関係町村長の方々が全国大会をこの付近で持つ——きわめて大都市の通学問題は大きな社会問題にいまなっておる。先日も佐藤総理が就任後、この通学問題とか、あるいは家庭につながる野菜類の問題について、特に野菜等については臨時列車を仕立てる、野菜列車をつくると、こういうことまで言われて、非常にきめのこまかい政治を行なおうとしているわけです。しかし、この通学…
第47回 参議院 決算委員会 第1号
○理事(相澤重明君) 委員長から再度質疑をするということも、たいへん失礼ですが、これは特に文部大臣に要求をしておきたいと思います。 非常に年末年始にかけての通学問題というものは、大事なことだと思う。もちろん、年間を通じてもそうであります。そういうことで、これは早急に関係省庁と打ち合わせをして、その対策をつくってもらいたい。そうしてまた、地方のそういう市町村長等の要望にこたえられるように、ひとつあなたの御努力を願いたい、こう思うのです。も…
第47回 参議院 決算委員会 第1号
○理事(相澤重明君) それじゃ、いま一、二点私からお尋ねしておきたいと思います。 それは三十七年度の農林省の決算の中で、義務教育学校に対する生乳のいわゆる資金を出しているわけですね。これについて、当時の事情として、脱脂粉乳を学校に配付している。これについて農林省関係としては、できるだけこの生乳を文部省に取り入れてもらいたい、こういうことが三十七年度の決算の農林省の中であった。そこで、三十七年度の経過の御報告をいただくと同時に、今後これら…
第47回 参議院 決算委員会 第1号
○理事(相澤重明君) 八十万石というと、これは完全給食になるのですか。それとも、まだ脱脂粉乳も入るのですか。
第47回 参議院 決算委員会 第1号
○理事(相澤重明君) 愛知文部大臣にいま一度お答えいただきたいのですが、四十年度の予算折衝の中で、農林省とあなたとの関係はどうですか。
第47回 参議院 決算委員会 第1号
○理事(相澤重明君) そうすると、いま一度前田局長から答弁願いたいのですが、脱脂粉乳はどのくらい配付する予定なのですか。
第47回 参議院 決算委員会 第1号
○理事(相澤重明君) 次にお尋ねしておきたいのは、南極観測、この点について文部省は自衛隊の、いわゆる防衛庁のほうへの移管について、これは賛成をされておるのですか。
第47回 参議院 決算委員会 第1号
○理事(相澤重明君) この観測船については、建造は進められておるのですか。また、いつごろ完成をする予定ですか。
第47回 参議院 決算委員会 第1号
○理事(相澤重明君) これは各省との関係もあるでしょうし、政府部内で意思統一をしなければいけないことだと思うんですが、あなたが特に科学技術庁長官も兼ねていることですから、この点については、やはり政府としてもなるべく早く意思をまとめられるのがいいと思う。そうして国際的な観測に参加をする、こういう日本の立場をやはり明確にされるのが非常に望ましいと思いますので、ひとつ早急に御努力をいただきたいと思う。せっかくできたその船がどこの所属になるかわ…
第47回 参議院 決算委員会 第1号
○理事(相澤重明君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第47回 参議院 決算委員会 第1号
○理事(相澤重明君) それでは速記を起こして。 他に御質疑もなければ、文部省に対する審査は、本日のところこの程度とし、次回は十二月二日、運輸省及び国鉄を審査をいたします。 本日はこれにて散会をいたします。 午後一時四十分散会
第46回 参議院 決算委員会 閉会後第5号
○相澤重明君 通産省に最初にお尋ねしたいのは、輸出振興についてであります。通産省が、三十九年の通商白書によりまして、輸出中心型の経済発展をはかる必要を強調されておるということでありますが、わが国経済の現状を分析をしてみて、輸出中心という経済発展方策というものがそんなに簡単にできるだろうかという点も反面あると思う。どういうふうにしたならばわが国のいわゆる経済発展のための輸出振興策がとれるのかという点を、輸出中心型という政府の考えておる具体…
第46回 参議院 決算委員会 閉会後第5号
○相澤重明君 そこのところよくわからなかったけれども、何ですか。輸出中心型の振興をはかる経済の何ですか。最後のところは、経済協力をするのか、それともわが国のいわゆる重化学製品をどうとかいう、その最後に読んだのはさっぱりわからなかったのですが、何を言っているのですか。
第46回 参議院 決算委員会 閉会後第5号
○相澤重明君 いまの局長の答弁ですと、結局国内設備を充実をする、そして輸出振興策をとるということなんですか、端的に表現すると。
第46回 参議院 決算委員会 閉会後第5号
○相澤重明君 そうすると、いまの部長の言う、輸出を重点にする設備投資ということになると、相当の私はやはり政府としての問題点が出てくるのではないかと思うので、そこで、設備投資をするといったところで、いわゆる政府関係金融機関と民間金融機関との協調というものも必要になってくるわけです。三十九年度輸出中心の振興策をとるということになると、いまのあなたの説明でいくと、民間設備能力はどのくらいに見ておるのか、投資額はどのくらいに見ておるのか、この点…
第46回 参議院 決算委員会 閉会後第5号
○相澤重明君 アラスカパルプの問題について、先ほど政府から答弁があったのは、昭和三十二年の八十七億の貸し出し、今日までで合計が百四十八億八千万円余と、そうして保証が七十二億余という御説明があったわけです。操業開始はいつですか。
第46回 参議院 決算委員会 閉会後第5号
○相澤重明君 それで操業開始は、その当時の年間生産量はどのくらい見込んでおりましたか。
第46回 参議院 決算委員会 閉会後第5号
○相澤重明君 そうしてその後の経営状況によってこれは黒字ですか、赤字ですか。