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日本社会党参議院
総発言数
8,645 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1964/11/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 建設委員会45 件・45%
  • 決算委員会44 件・44%
  • 運輸委員会11 件・11%

※ 全 8,645 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

8,645 件中 20 件を表示
日本社会党1964/11/27

第47回 参議院 決算委員会 第1号

○理事(相澤重明君) 御異議ないと認めます。それでは、理事に北口龍徳君を指名いたします。 —————————————

日本社会党1964/11/27

第47回 参議院 決算委員会 第1号

○理事(相澤重明君) 次に、調査承認要求に関する件を議題といたします。 本委員会といたしましては、今期国会開会中、国家財政の経理及び国有財産の管理に関する調査を行なうこととし、この旨の調査承認要求書を本院規則第七十四条の三により議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1964/11/27

第47回 参議院 決算委員会 第1号

○理事(相澤重明君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1964/11/27

第47回 参議院 決算委員会 第1号

○理事(相澤重明君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

日本社会党1964/11/27

第47回 参議院 決算委員会 第1号

○理事(相澤重明君) 次に、参考人の出席要求に関する件についておはかりいたします。昭和三十七年度決算外三件の審査のため、今期国会中、必要に応じ政府関係機関等の役職員を随時参考人として出席を求め、その意見を聴取いたすことにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1964/11/27

第47回 参議院 決算委員会 第1号

○理事(相澤重明君) 御異議ないと認めます。 なお、その日時及び人選等につきましては、これをあらかじめ委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1964/11/27

第47回 参議院 決算委員会 第1号

○理事(相澤重明君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

日本社会党1964/11/27

第47回 参議院 決算委員会 第1号

○理事(相澤重明君) それでは、昭和三十七年度決算外三件を議題とし、審査を進めます。本日は文部省の決算について審査を行ないます。まず、文部省当局より説明を求めます。押谷政務次官。

日本社会党1964/11/27

第47回 参議院 決算委員会 第1号

○理事(相澤重明君) 次に、会計検査院当局から検査報告を聴取いたします。樺山検査院第二局長。

日本社会党1964/11/27

第47回 参議院 決算委員会 第1号

○理事(相澤重明君) それでは、これより直ちに質疑に入ります。質疑のおありの方は順次御発言を願います。

日本社会党1964/11/27

第47回 参議院 決算委員会 第1号

○理事(相澤重明君) ちょっと速記とめて。 〔速記中止〕

日本社会党1964/11/27

第47回 参議院 決算委員会 第1号

○理事(相澤重明君) 速記を起こして。

日本社会党1964/11/27

第47回 参議院 決算委員会 第1号

○理事(相澤重明君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1964/11/27

第47回 参議院 決算委員会 第1号

○理事(相澤重明君) 速記を起こして。

日本社会党1964/11/27

第47回 参議院 決算委員会 第1号

○理事(相澤重明君) ちょっと委員長から申し上げておきますが、先ほど会計課長、注意することについての三つの点を例示されたわけですね。その中に補足的に説明された使途不明の場合のことを、いま横川君が指摘をされたわけですね。そういうことについて前例があったのですか。いまのあなたの説明は全然ないものを自分の考えだけで説明したのですか。

日本社会党1964/11/27

第47回 参議院 決算委員会 第1号

○理事(相澤重明君) いま一点。その最近の例というのはどういう例ですか。

日本社会党1964/11/27

第47回 参議院 決算委員会 第1号

○理事(相澤重明君) その場合に、やはり注意ということですか。

日本社会党1964/11/27

第47回 参議院 決算委員会 第1号

○理事(相澤重明君) そうすると、それもまだ処分等についてはしておらない、これからということですね。これからどうするかということは、部内で相談をすると、こう受け取っておいてよろしいですね。

日本社会党1964/11/27

第47回 参議院 決算委員会 第1号

○理事(相澤重明君) 委員長からちょっと関連してお尋ねしておきたいのです。 いま横川委員が、入学金等の問題について、特に父兄の負担が多い、それを公立と私学に分けた場合に、私学が非常に多い、こういう質疑だったと思うのです。一般論を説明をされたのですが、社会的にやはり高等学校なり大学にやりたいという父兄の人の希望が非常に多い。そこで入学費といいますか、入学試験費ですね、これがやはり相当の問題になるわけですね。こういう点について、文部省として…

日本社会党1964/11/27

第47回 参議院 決算委員会 第1号

○理事(相澤重明君) 再度お尋ねしますが、先ほど押谷次官がお話しのように、私学振興費はかなり国では力を入れておるそうですね。実際の、いまの試験日のとり方によって、公立が私学のあとになる。それもきわめて時間が、いわゆる日時が切迫をしておると、結論としては、たくさんの支出をする形もあり得る。あるいは離れれば、なおあり得る、こういういろんな議論がありましたね。そこで、公立を先にするのがよいのか、私学を先にするのがよいのか、いろいろ議論のあると…