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日本社会党参議院
総発言数
8,645 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1964/10/02

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 建設委員会45 件・45%
  • 決算委員会44 件・44%
  • 運輸委員会11 件・11%

※ 全 8,645 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

8,645 件中 20 件を表示
日本社会党1964/10/02

第46回 参議院 運輸委員会 閉会後第5号

○相澤重明君 そうすると事務次官、これは少なくとも現在まだ手はつけてないわけですね。大黒町のほうは、少なくとも調査費くらいはこれはつけることはできるわけですね。そうでなければ、四十三年に間に合わないですね、実際問題として。

日本社会党1964/10/02

第46回 参議院 運輸委員会 閉会後第5号

○相澤重明君 これは先日来、実は神奈川県選出の議員と横浜の選出の国会議員団が、特にこの接収解除の問題で大蔵大臣や防衛庁長官と話したことなんですが、御承知のように、横浜の山手、本牧地帯は、千六百世帯からに及ぶ米軍の住宅を提供しておるわけです。これはたいへんなことで、本牧地帯を港湾の埋め立てをして港をよくするにしても、そのすぐ背後地において米軍に提供しておる施設があると、やはり横浜の発展はないと、こういうことで、米軍の住宅移転を要求をし、そ…

日本社会党1964/10/02

第46回 参議院 運輸委員会 閉会後第5号

○相澤重明君 けっこうです。

日本社会党1964/10/02

第46回 参議院 運輸委員会 閉会後第5号

○相澤重明君 次に、運輸省に、踏切道改良保進法の実施状況の資料をちょうだいをしたのですが、第一次指定の中で、国鉄の常務もおりますが、現在までに着工のできないというのは何カ所くらいですか、国鉄の答弁をいただきたい。運輸省からでもいい。国鉄の第一次指定の中で着工できないというのかあるだろうと思う。

日本社会党1964/10/02

第46回 参議院 運輸委員会 閉会後第5号

○相澤重明君 三十七年の二月ですかね、第一次指定は。そうすると、もう三十九年を終わろうとしておるわけなんですが、いまのような八一・七%ですか——ということだというと、やはりこの推進の速度というものが私はどうもおそいように思う。これはどういうところにそういう隘路があるのかですね。運輸省はすでに第三次まで指定をしておるわけでしょう。そういうことからいって、第一次、第二次の分がなかなか進まぬということは、非常に私は問題だと思うのですよ。それは…

日本社会党1964/10/02

第46回 参議院 運輸委員会 閉会後第5号

○相澤重明君 国鉄部長の話だと、運輸省は立体交差化について、この指定踏切道の問題について、運輸省自体の金が足りないということはないと、むしろその協議が整わない、地元がなかなかいいという返事をしてくれない、こういうふうに受け取れるわけです。ところが、事実そういうことばかりでないでしょう。もっと、その分担の問題にしても、運輸省がある程度やはり実情を調査をされて、その実態の上に即したことをしていけば、金がかかり過ぎる、運輸省としては、国鉄とし…

日本社会党1964/10/02

第46回 参議院 運輸委員会 閉会後第5号

○相澤重明君 そういうのはどこで作業を進めるのですか。いま言った、若干の値段の開きが大き過ぎてなかなかきまらないというようなことは、最終的にはどこでチェックするのですか。

日本社会党1964/10/02

第46回 参議院 運輸委員会 閉会後第5号

○相澤重明君 河村常務の御答弁ですと、国鉄、それから踏切がある地域の自治体なり、国道であれば建設省、こういうお話ですね。そこで、協議がなかなかととのわない、いままで二年半もかかってまだ協議がととのわないのは二〇%くらいある、こういうことでしょう。八一%きりというのだから。そうすると、そういう地域が多過ぎる、鉄道部長そういうことですか。そういう地域が多過ぎるから、二〇%というものはまだ協議ができない。三十七年二月の第一次指定以降の問題とし…

日本社会党1964/10/02

第46回 参議院 運輸委員会 閉会後第5号

○相澤重明君 私は実は先日、川崎市の中の南武線というのがある。そこの踏切を見たのです。ところが、実に踏切が数が多い。この踏切道改良促進の問題は、できるだけ踏切の数を少なくして、そのかわり立体交差化を進めるなり、あるいは保安設備を強化するというのがたてまえなんです。ところが、そういうことが協議がととのわないというと、いつまでたっても踏切道というものは数多くあるわけです。全国的な例でいけば、踏切の大体間隔というのは、四百六十メートルとか、五…

日本社会党1964/10/02

第46回 参議院 運輸委員会 閉会後第5号

○相澤重明君 いま一つ国鉄に要望しておきたいのですが、櫻大線ですね、櫻大線は磯子まで行っているわけですが、先日櫻大線の開通式のときに、公団が、これから大船まで延長するには、やは何といっても政府なり国会に予算をお願いしなければいかぬ、こういう話だったのです。しかし、すでにいままでの国鉄当局の計画でいけば続いてやれることになっておったわけですから、公団になったからまた今度予算をふやさなければ、予算を獲得しなければということは、少し地元の者が…

日本社会党1964/10/02

第46回 参議院 運輸委員会 閉会後第5号

○相澤重明君 川崎の全面停車については、駅構内の改造が必要なんです。これはできるのですよ。臨港鉄道もあるし、それから、操車場も他の使用方いかんによっては、これは十分私は可能だと思う。ただそういう点を地元の川崎市と国鉄が十分お打ち合わせになれば、経費もかなり節約できながら、最も効率的なそういう運用も私はできるのじゃないか。そうすればいまの線路を若干ホームを、線路を埋めて、ホームを広げて、貨物の移動を若干すれば、君は十分でき得ると、こう思う…

日本社会党1964/09/28

第46回 参議院 決算委員打合会 閉会後第1号

○理事(相澤重明君) ただいまから決算委員会打合会を開会いたします。 本日は委員長が病気のため欠席いたしましたので、委員長の委託によりまして、私が本日の委員会を主宰いたしますので、よろしくお願いをいたします。 まず、委員の異動について報告をいたします。 去る九月三日、亀田得治君及び野溝勝君が委員を辞任され、その補欠として加藤シヅエ君及び横川正市君が委員に選任されました。 ————————————— また本日、田中清一君が委員を辞任され、…

日本社会党1964/09/28

第46回 参議院 決算委員打合会 閉会後第1号

○理事(相澤重明君) それでは、昭和三十七年度決算外三件を議題とし、審査を進めます。 本日は、前回に引き続き防衛庁の決算について審査を進めます。 質疑に入ります前に、過日の自衛隊機墜落事故等に関しまして小泉防衛庁長官より発言を求められておりますので、これを許します。小泉防衛庁長官。

日本社会党1964/09/28

第46回 参議院 決算委員打合会 閉会後第1号

○理事(相澤重明君) 次に、前回の委員会におきまして答弁を留保しております件につきまして、防衛施設庁長官及び法務省人権擁護局長よりそれぞれ報告を求めます。

日本社会党1964/09/28

第46回 参議院 決算委員打合会 閉会後第1号

○理事(相澤重明君) 小野施設庁長官、先日私から申し上げておったのは、そればかりでなくて、大船の米軍のPXの解除の問題について次回報告をしてもらいたい、こういうことを言っておったわけです。

日本社会党1964/09/28

第46回 参議院 決算委員打合会 閉会後第1号

○理事(相澤重明君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1964/09/28

第46回 参議院 決算委員打合会 閉会後第1号

○理事(相澤重明君) 速記を起こして。 小泉防衛庁長官。

日本社会党1964/09/28

第46回 参議院 決算委員打合会 閉会後第1号

○理事(相澤重明君) 次に、法務省人権擁護局長鈴木信次郎君。

日本社会党1964/09/28

第46回 参議院 決算委員打合会 閉会後第1号

○理事(相澤重明君) それでは、これより質疑に入ります。横川君。

日本社会党1964/09/28

第46回 参議院 決算委員打合会 閉会後第1号

○理事(相澤重明君) 大村局長よろしいですか。