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日本社会党参議院
総発言数
8,645 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1964/09/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 建設委員会45 件・45%
  • 決算委員会44 件・44%
  • 運輸委員会11 件・11%

※ 全 8,645 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

8,645 件中 20 件を表示
日本社会党1964/09/28

第46回 参議院 決算委員打合会 閉会後第1号

○理事(相澤重明君) そうすると、防衛庁あるいは外国の問題、こういう点には関係ございませんか。

日本社会党1964/09/28

第46回 参議院 決算委員打合会 閉会後第1号

○理事(相澤重明君) それでは、たとえば横浜市の磯子湾の埋め立て等について、そこに工場等を誘致した場合に、米軍の電波については関係ございませんか。

日本社会党1964/09/28

第46回 参議院 決算委員打合会 閉会後第1号

○理事(相澤重明君) それでは、先ほど私が申し上げたように、横浜市の磯子湾の埋め立て地について、工場誘致をした場合に、そういう障害があるように聞いておったが、これはやはり問題点があると思いますので、調査をされて、それで電波障害がなければよろしいが、ある場合にはどうするのかというようなことを、一度関係者と打ち合わせをして、次回報告を願いたいと思います。よろしゅうございますか。

日本社会党1964/09/28

第46回 参議院 決算委員打合会 閉会後第1号

○理事(相澤重明君) それでは、小野施設庁長官に。ただいまのような問題についてお聞きになっていることはありますか。

日本社会党1964/09/28

第46回 参議院 決算委員打合会 閉会後第1号

○理事(相澤重明君) それでは、いまの施設庁長官なり電波監理局長の御答弁では、まだよく聞いておらない、そういう問題が提起された場合には御相談をされるということでありますので、関係者がそういう時期にはひとつ十分御相談されて、なるべく地域、自治団体に障害の起こらぬように、ひとつ御努力いただきたいと思います。

日本社会党1964/09/28

第46回 参議院 決算委員打合会 閉会後第1号

○理事(相澤重明君) いまのお話ですと、これは電波監理局長、どういうことですか、防衛庁の電波回線が、重要通信の問題として改正の中心になったわけですね、いまのお話、説明を聞いていると。また、そういう場合に今度の、たとえば埋め立ての個所に施設をする場合にかかるというと、協議をしなければならぬというのですが、防衛庁の場合だったならば、防衛庁法に基づいてそういう手続はとれないのですか。これは郵政省の電波監理局としてはどうでしょうか。

日本社会党1964/09/28

第46回 参議院 決算委員打合会 閉会後第1号

○理事(相澤重明君) これは小野施設庁長官いかがですか。いまの御説明ですと、国内における電波の調整といいますか、監理ということになるわけなんですが、防衛庁の場合、他省のそういうものと同じように考えていいでしょうか。いまのお話ですと、少し防衛庁の特異性というものがないような気がするのですが、これは小野長官が適当か、どなたがお答えになるのが適当かわかりませんけれども、いかがですか。

日本社会党1964/09/28

第46回 参議院 決算委員打合会 閉会後第1号

○理事(相澤重明君) 次に、NHKの加入局長にお尋ねしたいのですが、先ほどの二キロ一キロということでありましたが、この範囲をもっとふやしてもらいたい、広げてもらいたい、こういう要望が地元からたくさん出ていると思うのですが、いまのところは、かえる方針はございませんか。それとも、先ほど小泉防衛庁長官が御説明になったように、非常に事故が起きて、先日の大和の館野さんたちがなくなったことや、あるいは原町田のジェット機の墜落等から見て、もっとこの地…

日本社会党1964/09/28

第46回 参議院 決算委員打合会 閉会後第1号

○理事(相澤重明君) それでは、きょうは時間の関係もありますので、次に、先ほどの電波監理局長から御答弁のありました、十五基地について一億八千万程度の減免料を出している、こういうことでありますので、その資料を次回に御提出いただきたい。よろしゅうございますか。

日本社会党1964/09/28

第46回 参議院 決算委員打合会 閉会後第1号

○理事(相澤重明君) いま一つは、この地域の問題について、範囲拡大についてはいままだお考えになっておらぬという御説明でしたが、この爆音あるいは騒音の問題については、NHKとしてはやはり時期をとらえて常にそういう問題の調査を行なっておるのか、それとも、もういままで調査を行なったから必要がない、こういうふうにお考えになっておるのですか。

日本社会党1964/09/28

第46回 参議院 決算委員打合会 閉会後第1号

○理事(相澤重明君) 私から御質問申し上げることもたくさんあるのですが、時間の関係で省略いたしますけれども、二年前の調査をされたことが、今日でもそれが適当であるというお考えは、これは誤りだと私は思うのです。やはりその時期その時期において具体的に調査されなければ、科学的な信憑性のある調査の結果ということになってこないのじゃないか。二年前には飛行機の墜落事故が数が少なかったから、今日もだいじょうぶだということにはならぬと思う。また、先ほど人…

日本社会党1964/09/28

第46回 参議院 決算委員打合会 閉会後第1号

○理事(相澤重明君) それでは、いまの点については、若干まだ答弁をいただいたことだけでは私は不十分だと思うのです。したがって、NHKにお帰りになってから、首脳部の皆さんで御相談されて、こういう騒音の問題については、どうしたら科学的にそういう信憑性のあるものが出されるのか、ひとつ御検討いただいて、次回に御報告をいただきたいと思うのであります。 そこで最後に防衛庁に。飛行規制措置がとられたわけでありますが、今日でもこの飛行規制措置がそのまま…

日本社会党1964/09/28

第46回 参議院 決算委員打合会 閉会後第1号

○理事(相澤重明君) せっかく小野長官の御答弁ですが、どうもいま最後にお話しになったように、十分飛行規制措置が守られておるとお考えになっておるのと、現地の人たちの意向とは、だいぶ食い違いがあると思う。そこで、やはりそういう点は調査をしなければ、具体的に私は御報告できないと思う。やはり防衛庁としては、計画的にそういう騒音の問題について御調査をされないと、いまのような答弁になってしまうと思うんですが、御調査をされるお考えはありますか。

日本社会党1964/09/28

第46回 参議院 決算委員打合会 閉会後第1号

○理事(相澤重明君) それでは最後に、いまの御答弁でけっこうですが、神奈川県が八月ですか、騒音調査を行なっているようであります。したがって、神奈川県なり地元の人たちに御連絡をいただいて、調査がもし終わっておったら、その調査資料を報告してもらいたい、あわせてですね、防衛庁のいまの考えと地元神奈川県の騒音調査の結果を次回報告していただきたいと思います。よろしゅうございますか。

日本社会党1964/09/28

第46回 参議院 決算委員打合会 閉会後第1号

○理事(相澤重明君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1964/09/28

第46回 参議院 決算委員打合会 閉会後第1号

○理事(相澤重明君) 速記を起こして。 本日はこの程度にて散会いたします。 午後零時四十三分散会

日本社会党1964/09/10

第46回 参議院 運輸委員会 閉会後第4号

○相澤重明君 関連。私は、いま吉田委員の質問のように、大臣が十カ年計画のものを三カ年短縮をしてやるということについては、賛成なんです。先日、北海道の現地調査をしてきて、そのことを九月一日の決算委員会に私から報告してあります。ですから、これはもうぜひそういう方向でやってほしいわけなんです。ところが、いま吉田委員の指摘するように、どういう計画でやるのかということがなければ、これはもう明らかに政治的発言ということになって終わってしまうわけです…

日本社会党1964/09/10

第46回 参議院 運輸委員会 閉会後第4号

○相澤重明君 そういうことを言ったところで、わからないじゃないの、内容が。そこで、少なくとも九月十五日をめどにいわゆる四十年度の予算というものは大蔵大臣が査定をすると、こう言っているわけです。運輸大臣が少なくとも現地でもって三カ年間短縮するということを記者会見で発表しておるということになれば、具体的にこれからの七カ年間にどれだけの経費をつぎ込んでどう技術的にこれを解決するという案ができなくてそういうことが発表できるはずがないわけです。ま…

日本社会党1964/09/10

第46回 参議院 運輸委員会 閉会後第4号

○相澤重明君 関連で一緒に答えてもらいたい。 先ほど吉田委員からもお話ししたように、これはもう私からきつい注文をつけておいたのですから、そのことはとうに私はできておると思ったのですが、営業開始を前にしてまだ運転者の問題で労使が話がついていないというのはまことに遺憾だと思います。副総裁の答弁で、今明日中に話をなお進めて円満に解決するという答弁であるけれども、少なくともこのことを私は早くから当局に要請をしておったのですから、まことに残念だと…

日本社会党1964/09/10

第46回 参議院 運輸委員会 閉会後第4号

○相澤重明君 それから、八時間三交代制ということを言いましたね。そうすると、三十往復ですか、発表されたのは。ということになると、人数もおのずから出てくると思うのですね。この前の説明によると、この前の説明を聞いたときには、一往復させるという話をしておったように私聞いておる。それは片道であるのか、それとも一往復させるのか、その点はどういうようにきまったのですか。