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日本社会党参議院
総発言数
8,645 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1965/09/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 建設委員会45 件・45%
  • 決算委員会44 件・44%
  • 運輸委員会11 件・11%

※ 全 8,645 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

8,645 件中 20 件を表示
日本社会党1965/09/10

第49回 参議院 運輸委員会 閉会後第1号

○相澤重明君 それから運輸大臣に、特に私は決算委員もかねておりますから、あなたに厳重に言っておきますが、これだけの国費が効率的に運用されなかったということは、国に損を与えたことになる、あるいはこれがさらに多くのいわゆる費用を出すということは、いわゆる運輸省と東京都の関係者の職務怠慢である、こういうことにもなるから、あなたはそれをどう処置をするか、いわゆる責任者としてそのことをあとで文書をもって提出してもらいたい。これは徹底的に糾明するか…

日本社会党1965/09/10

第49回 参議院 運輸委員会 閉会後第1号

○相澤重明君 東京都の副知事、参考人としてまことに御苦労ですが、これだけはやっぱりあなたの所管にもなりますから、暫時お聞きを願いたいと思います。 最初に運輸大臣、いまここに伊豆諸島の航路に関する陳情書というものが私どもの手元に来ているのですが、運輸大臣には、こういう伊豆諸島の島民が、航路が変更され、削減をされるということについてお聞きになっておりますか。 それから、東京都の参考人の副知事は、あなたのいわゆる東京都の都民の問題ですが、伊豆…

日本社会党1965/09/10

第49回 参議院 運輸委員会 閉会後第1号

○相澤重明君 それで、東京都の参考人の副知事は、話がつくまでは現在の運航しておるものを減らさないようにひとつ要望するということをきょうの午後お話しになるということですね。局長は、関東海運局においてこの事態を処理をする、できるだけ減らさないようにしていきたいと、こういう話なんだけれども、あなたは具体性がない、東京都知事はいまのをそのままやっていく、あなたはただできるだけ減らさぬようにする、こういうことなんだけれども、大臣がおるから、私は、…

日本社会党1965/09/10

第49回 参議院 運輸委員会 閉会後第1号

○相澤重明君 副知事さんがお帰りになるので、先ほどの答弁で私も、当面の対策はやっていただけるようですから、すぐお帰りいただいて、これだけの大きな問題を早く処理のできるように希望しておきます。 それから、あまり政府に遠慮する必要がないんですよ、東京都は。自分の管下の問題ですから。御承知のように、九州の天草は橋を島にずっとみんなかけたのですから、そのくらいのことをみんなやっているのですから、東京都が政府に遠慮する必要はない。離島振興はどうい…

日本社会党1965/09/10

第49回 参議院 運輸委員会 閉会後第1号

○相澤重明君 四十六国会で、同僚の岡委員や吉田委員と一緒に、小型船海運業法及び小型船海運組合法の一部を改正する法律案の審議の際、いわゆる木造船等の問題について、われわれがずいぶん長くかかって審議をしたのでありますが、その結果はどうなったのですか。それから現状の木造船の業者は、一体仕事があるのかないのか、それから海造審についてどういう方針で答申がなされたのか。これは八月中に答申がなされるように言われておったのでありますが、どういうふうにな…

日本社会党1965/09/10

第49回 参議院 運輸委員会 閉会後第1号

○相澤重明君 資料を提出していただくということでありますからけっこうでありますが、あなたのほうで運輸経済年次報告を私どもの手元に出して、この中を私ずっと全部読んでみた。それから参議院の運輸委員会で、あの法律制定の際に非常に議論をして、実は私ども社会党としては、ああいうような法律だったらつぶしちゃおうかというところまでいったわけです。けれども、与党の皆さんともお話し合いをし、また、政府の意向も聞いて、とにかく条件をつけて、いわゆる附帯決議…

日本社会党1965/09/10

第49回 参議院 運輸委員会 閉会後第1号

○相澤重明君 さっきから局長の答弁を聞いていると、船が余っている、余っているというけれども、余っているというのは、登録したものと、無登録のものと見て、それで一体どっちがそういうふうに、政府の最初の計画したものについてこういう事情変化があったということになりますか。私は、現実にいままであなたたちがこういう資料でいろいろ私どもに年次報告をしておるが、昨年のこの法律を審議するときにも、いろいろ資料を出してもらったわけですが、出してもらったけれ…

日本社会党1965/09/10

第49回 参議院 運輸委員会 閉会後第1号

○相澤重明君 議事進行を兼ねて。いま答弁をしておりましたが、木村君の質問のような答弁をされるのに、ただここだけで答弁してもちょっとわかりにくい点もあるから資料を出してもらいたい。それで委員会を昼も食わずにやっておるのもこれはなかなかたいへんだ。それに特に問題は、参議院の運輸委員会は十月ダイヤ改正を前にしていままであまり説明されなかった。きょう初めてこれを伺った。こういう点で、新聞に当局は発表しても、私がいつも言うように専門委員会には実際…

日本社会党1965/09/02

第49回 参議院 決算委員会 閉会後第4号

○相澤重明君 去る八月三十一日、国有財産に関する小委員会における運営についての御報告を申し上げまして、委員の皆さんの御理解をいただきたいと思います。 国有財産に関する小委員会におきましては、本委員会から付託をされまして審議を進めてまいりましたが、非常に多くの関心が持たれまして、また投書等も参りました。したがって、これらの取り扱いについて次のように決定をいたしました。 国有財産の管理、処分に関する投書等が当委員会に参っておりますので、この…

日本社会党1965/09/02

第49回 参議院 決算委員会 閉会後第4号

○相澤重明君 関連。文部大臣、せっかく御答弁いただいたのですが、私は岡委員と同じように横濱におるわけです。すぐ学校のそばにおるわけです。実際けしからぬですよ、十年もほうっておいて。いわゆる国有財産の管理が十分でないということが問題なんです。ですから、私は、少なくとも四十一年の予算編成をいまあなたやってるわけですね。だから、そういうところに、いま岡委員の言うように、やっぱりきちっと方針をきめちゃってやるべきだと思うのです。これがいつまでも…

日本社会党1965/09/02

第49回 参議院 決算委員会 閉会後第4号

○相澤重明君 そのいまの点で、大臣が様子を知らないから私から言っておくが、大船のPXのあと地ですね、この使用については、神奈川県知事と横濱市長と鎌倉市長がすでに打ち合わせしていることなんです。これはいま国立大学をここへ持ってくるということはできない。すでにきまっているんです。警察学校をどうするとか、消防学校をどうするとか、あるいは貿易学校をどうするかということは、すでに国鉄を通すことと一緒に地方自治体としてこれは長い懸案事項でやっている…

日本社会党1965/09/02

第49回 参議院 決算委員会国有財産に関する小委員会 閉会後第5号

○委員長(相澤重明君) ただいまから決算委員会国有財産に関する小委員会を開会いたします。 小委員の異動について報告いたします。 本日、岡三郎君が小委員を辞任され、その補欠として久保等君が選任されました。

日本社会党1965/09/02

第49回 参議院 決算委員会国有財産に関する小委員会 閉会後第5号

○委員長(相澤重明君) まず旧陸軍経理学校跡の国有地に関する件を議題といたし、調査を行ないます。 質疑のある方は順次御発言願います。

日本社会党1965/09/02

第49回 参議院 決算委員会国有財産に関する小委員会 閉会後第5号

○委員長(相澤重明君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1965/09/02

第49回 参議院 決算委員会国有財産に関する小委員会 閉会後第5号

○委員長(相澤重明君) 速記を起こして。

日本社会党1965/09/02

第49回 参議院 決算委員会国有財産に関する小委員会 閉会後第5号

○委員長(相澤重明君) いまの答弁が不十分だったので……。

日本社会党1965/09/02

第49回 参議院 決算委員会国有財産に関する小委員会 閉会後第5号

○委員長(相澤重明君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1965/09/02

第49回 参議院 決算委員会国有財産に関する小委員会 閉会後第5号

○委員長(相澤重明君) 速記を起こして。

日本社会党1965/09/02

第49回 参議院 決算委員会国有財産に関する小委員会 閉会後第5号

○委員長(相澤重明君) 他に御発言がなければ、本件に関する調査は本日のところこの程度にとどめます。 参考人の皆さん御苦労さまでした。 —————————————

日本社会党1965/09/02

第49回 参議院 決算委員会国有財産に関する小委員会 閉会後第5号

○委員長(相澤重明君) 次に、接収ダイヤモンドに関する件を議題といたし、調査を行ないます。 特に、委員長のもとに菅原通済氏からも、大蔵大臣に要望された事項等もすでに届いておりますが、また政府の方針もある程度わかったようでありますが、質疑を通じてさらによりよい結論が出せるように、これから御協力をいただきたいと思います。 それでは、質疑のある方は順次御発言をいただきます。