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日本社会党参議院
総発言数
8,645 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1965/09/01

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 建設委員会45 件・45%
  • 決算委員会44 件・44%
  • 運輸委員会11 件・11%

※ 全 8,645 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

8,645 件中 20 件を表示
日本社会党1965/09/01

第49回 参議院 決算委員会国有財産に関する小委員会 閉会後第4号

○委員長(相澤重明君) 次に、日本専売公社に関する件を議題といたし、調査を行ないます。 質疑のある方は、順次御発言願います。

日本社会党1965/09/01

第49回 参議院 決算委員会国有財産に関する小委員会 閉会後第4号

○委員長(相澤重明君) いまの二宮委員の資料要求についてよろしゆうございますね。

日本社会党1965/09/01

第49回 参議院 決算委員会国有財産に関する小委員会 閉会後第4号

○委員長(相澤重明君) ただいまの二宮委員の発言並びに要求について、服部施設部長。

日本社会党1965/09/01

第49回 参議院 決算委員会国有財産に関する小委員会 閉会後第4号

○委員長(相澤重明君) 他に発言もなければ、本件に関する調査は、本日のところはこの程度にとどめておきます。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時二十一分散会

日本社会党1965/08/31

第49回 参議院 決算委員会 閉会後第2号

○相澤重明君 松野長官に、さきに、きょうの新聞に出ておる、ちょうど本院できのう決算委員会でいろいろな飛行機の話をしておったが、米軍が福岡で誤って二十ミリ機関砲弾を落としたということはどういう状況なのか、どう政府はこれに対処したのか、報告をしてもらいたい。 それからきのうの私の質疑に対して、要望いたしておりました回答が来ておりますから、これを説明をしてもらいたい。

日本社会党1965/08/31

第49回 参議院 決算委員会 閉会後第2号

○相澤重明君 最初の福岡の誤投問題については、詳細はいま現地のいわゆる防衛局のほうに連絡をとっておるようでございますが、これは茨城の射爆場問題でもすでに誤投問題は大きな関心を持たれておることでありますから、したがって、そういう新聞報道をされておるような問題を本省が的確につかんでおらぬということはまことに私は遺憾だと思う。したがって、少なくとも当委員会で昨日これらの問題について質疑が行なわれておる最中に起こった事件でありますから、当然きょ…

日本社会党1965/08/31

第49回 参議院 決算委員会 閉会後第2号

○相澤重明君 次に、文書による回答をもらったことを先に説明を願ったわけですが、第一は、イタリアのスタッキー二会社のいわゆる契約違反に対する処理の問題でありますが、先ほどの説明を聞くと、あれですか、これはイタリアの裁判ですでに時効になったような印象を受けたのですが、そういうことですか。その後、日本の依頼による弁護士を通じて最終的な、つまり、いま手続をとっている、こういうように控訴裁判をやりたいということを言われているように思うのだけれども…

日本社会党1965/08/31

第49回 参議院 決算委員会 閉会後第2号

○相澤重明君 だから、いま言った第一審で敗訴したという理由の中に、手続上の問題として時効になるような問題があったのかどうか、これを聞いているわけです。

日本社会党1965/08/31

第49回 参議院 決算委員会 閉会後第2号

○相澤重明君 松野長官、これは私が当委員会で、すでに、政府が報告をしなかったときに、いち早く外電が伝えたので、これは私から申し上げたことがある。それでだいじょうぶか、こういう話を取り上げた。ところが、政府としては、顧問弁護士的なダンテ氏を依頼をしてやっているから、まず間違いはない。しかし、そのときにも私どもは心配をしたのは、第一回の契約をして、前渡金を渡したあと、品物が来ないのに、またさらに金を払っているわけです。ところが、今度は相手が…

日本社会党1965/08/31

第49回 参議院 決算委員会 閉会後第2号

○相澤重明君 長官の誠意ある答弁で、私も今後の政府のあり方を見守っていきたいと思います。要は、昨日も申し上げたように、決算委員会というのは予算委員会と違いまして、予算委員会ではいろいろな予算をつけるのにはなばなしい議論も行なわれる。しかし、決算は待ったなしですね。決算は政府が使ったあとのことが白日のもとにさらされるのでありますから、そういう中で、やはり予算の効率運用という問題も含んで実際に国民の税金というものが正しく使われていかなければ…

日本社会党1965/08/31

第49回 参議院 決算委員会 閉会後第2号

○相澤重明君 そこで、いま防衛庁長官の時間やまた外務省の時間の関係もあるから、そこで立つ前に一つだけ聞いておきたいのだが、総合訓練、これには俗にいう陸海空の訓練があると思う。その場合に、日本のそういう大災害が起きたような国家非常時の場合、これが米軍に基地を提供しておるところを含んだ場合にはどうするのか。外務省としては、政府はどういうように米軍側との総合訓練の場合に行なわれるのか。これは全然国内だけの問題で、いや、米軍に基地は提供しておっ…

日本社会党1965/08/31

第49回 参議院 決算委員会 閉会後第2号

○相澤重明君 よくわからなかったけれども、いま少しはっきり答弁してもらわぬと……。そこで、条約課長の言うのは、基地を提供しておるから、アメリカ合衆国がそこは専管としておるから、向こうにそういう権原は移っておると、だから、日本側から要請があった場合には、当然、地位協定との問題があるから、そこで話はできるだろうというような話だと私は思う。そこで、先ほど松野長官も御答弁されたのですが、実際の実施計画はあっても、総合的な訓練をやったことがあるの…

日本社会党1965/08/31

第49回 参議院 決算委員会 閉会後第2号

○相澤重明君 外務省は何かそれに対してお考えないですか。条約課長。

日本社会党1965/08/31

第49回 参議院 決算委員会 閉会後第2号

○相澤重明君 時間の関係で……、いまの問題については、これは少し焦点がぼけておるようであるし、質問も突っ込んだことができないので、答弁を得ることはむずかしいと思うのですが、私はそんなものじゃないだろうという気がするのです。また、たとえば東京都、いわゆる首都の防災計画につきましても、三十八年に要綱を作成をしたのも、そんな考えじゃないんですよ。国家非常時の場合は、もっと国全体の大きな問題として、政府が、実はこれにどう対処するかということをき…

日本社会党1965/08/31

第49回 参議院 決算委員会 閉会後第2号

○相澤重明君 最後に、昨日もアメリカ軍に基地を提供しておる、いわゆる基地周辺民生安定の問題で、防音装置等の問題が出まして、予算の執行について不十分ではないか、こういう話がありましたが、そのうち厚木と横田基地の、このコース下におけるところの危険地域の民家の移転、こういう問題は、当委員会でも何回か私どもから指摘をしたことでありますが、政府も三カ年計画で一応厚木、横田基地間における、この住民の直接危険地域の移転はお考えになっておるようでありま…

日本社会党1965/08/31

第49回 参議院 決算委員会 閉会後第2号

○相澤重明君 小幡長官に、いま一点だけ確認をしておきたいのですが、政府がこの爆音下における民生安定の、まず第一着手として、危険地域の住宅の移転、こういうものを取り上げたと私は思う。しかし、この住宅移転というのは、同時にまた他に住宅がつくられなければ移転はできないわけです。この場合に、いまの計画が、初年度なり次年度なりにお考えになっておるようでありますが、作業の進め方として、予算が使用できない、こりいう場合もあり得ると思う。次年度に、初年…

日本社会党1965/08/31

第49回 参議院 決算委員会国有財産に関する小委員会 閉会後第3号

○委員長(相澤重明君) ただいまから決算委員会国有財産に関する小委員会を開会いたします。 小委員の異動について報告いたします。 本日、久保田等君が小委員を辞任され、その補欠として木村美智男君が選任をされました。 —————————————

日本社会党1965/08/31

第49回 参議院 決算委員会国有財産に関する小委員会 閉会後第3号

○委員長(相澤重明君) 最初に、国有財産の管理処分に関する投書等が当委員会に参っておりますので、この取り扱い方については、調査室で投書のあったものをお尋ねをしてまとめ、そうしてこれを関係各省に出して、できるだけその関係者省の調査に基づいてこれを処理をする、結果は報告をいただくという取り扱い方をいたしたいので、御了解願っておきたいのですが、いかがでしょう。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1965/08/31

第49回 参議院 決算委員会国有財産に関する小委員会 閉会後第3号

○委員長(相澤重明君) では、さよう決定いたします。 —————————————

日本社会党1965/08/31

第49回 参議院 決算委員会国有財産に関する小委員会 閉会後第3号

○委員長(相澤重明君) これより日本中央競馬会に関する件を議題といたし、調査を行ないます。 本日は、参考人として、日本中央競馬会理事長石坂弘君、常務理事檜垣好文君が御出席をいただいております。 参考人の皆さま、御苦労さまです。 質疑のある方は順次御発言を願います。