相澤重明
会議録に記録された「相澤重明」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 8,645 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1965/12/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金8 件
- 防衛3 件
- 社会保障・年金2 件
- エネルギー1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 建設委員会45 件・45%
- 決算委員会44 件・44%
- 運輸委員会11 件・11%
※ 全 8,645 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第50回 参議院 本会議 第13号
○相澤重明君(続) これは日本が国際連合に加盟できたのも、ソ連がやはり強力に日本の立場というものを支持をされたと思うのであります。それから、日本の国は何回もいままで吉田内閣当時に抑留者を帰せということを言っておったけれども、たしかこの鳩山内閣の日ソ交渉以来、抑留者が日本に帰ることができるようになったんじゃなかったでしょうか。そうすると、私は、これはひとつ森中さんにお答えをいただきたいと思うのですが、もしそうだとすれば、この日ソ交流をお進…
第50回 参議院 決算委員会 第8号
○相澤重明君 いまの説明を聞いておると、答弁はわかるような気がするんだが、ちょっと疑問の点が一つ出てくるのは、新しい建物に新しい施設をする、その場合に予算の効率的な運用なり、物品の効率的な使用ということで、まだ使えるものがあるからそれは使うんだと、こういうようなこの古いものも、つまり手持ちがあるから、それを新しい建物の中に使うんだというようなことに聞こえるんですがね。新築等の場合には、やはり関係の資材も新しいものを使うということはないん…
第50回 参議院 決算委員会 第7号
○相澤重明君 いまの審議官の答弁もさることながら、内閣が政府委員として任命をした者が、本日は出席は郵政はどうなっているのか。この名簿にはそれぞれの局長は出席するようになっておるのですが、できるだけこの責任者が、政務次官は、やはり局長、政府委員を答弁させるのが本来ですよ。政府委員が答弁をして、こまかい点についてどうしても触れなければならぬところがあれば、それは事務官等でもいいけれども、内閣から任命された政府委員がものがわからぬというような…
第50回 参議院 決算委員会 第7号
○相澤重明君 ここにあなたのほうの出席者の名簿が出ているのだが、担当の局長がやはりまず最初に答弁をして——政府委員というものはそのために任命されているのだから。国会に来て、政府委員でない者が政府委員がわからないで説明するというようなことでは困る。いま一回そういう点をやり直してもらいたいな、それは。
第50回 参議院 決算委員会 第7号
○相澤重明君 それならば、この内閣から任命されておる政府委員で、あなたのほうの場合であれば、郵政大臣以下ずっと政府委員が任命されているわけですから、特に政務次官が御出席ですから、政務次官がそれじゃ官房長に、このことについてはだれがいいのか、まず官房長なら官房長が答弁をして、そして該当の局長がいない場合には代弁するというくらいの親切さがなければ、政府委員というものは役に立たない。それでは内閣がせっかく国会に対して任命をいたしますという任命…
第50回 参議院 決算委員会 第7号
○相澤重明君 関連。いまの次長の答弁を聞いていると、国の方針としては一個人の持ち家政策で進めるということについては、方針はきまっているのだけれども、大蔵省として具体的にどういうふうに住宅政策を進めるということについては、まだ基本構想がきまっていない、そういう答弁に受け取れるのですがね。そこであなたのほうに共済組合関係からは、どういうふうにしてくれという要望というものがなかったのかどうか。それからまた建設省だけがひとりでそういうことを言っ…
第50回 参議院 決算委員会 第7号
○相澤重明君 入っているだろう……。そのくらいのことがどうして答弁できない。中に書いてあるじゃないか。
第50回 参議院 決算委員会 第7号
○相澤重明君 会計検査院にひとつ注文を出しておきたいのだが、いまの竹田委員の質問の逓信博物館等の建物について、先ほどの事務当局からの説明では、まだ登記がしていないものがある、これは国有財産の管理あるいは処分、同時に、そういう民間の財産との競合というような問題については、やはりきちっとした検査をしておかなければならないわけだ。政務次官は政務次官らしい答弁をされているが、事務当局の段階は不明確だ。特に今後の運営の問題では、設置法の問題まで言…
第50回 参議院 決算委員会 第7号
○相澤重明君 私はもうごく簡単に……。この五日の日にやりますから。 一つは、郵政省は各地域で、局から各家庭に郵便物を配達するわけですが、一人当たりの大体受け持ちの区域といいますか、世帯数とか、それから配達物の量、そういうものはどういうふうに基準がきめられておるのか、これを聞きたいのですが。
第50回 参議院 決算委員会 第7号
○相澤重明君 官のいわゆるこの普通の郵便局というのと、先ほど横川委員の言う特定郵便局というのがありますね。この郵便局はあっても実際に配達をしてもらえない局があるわけですね。そういうのは人口の密度に応じて局の数というものはつくっていくのか。それからいまの特定局というものの設置という基準はどういうものなのか、その点もひとつお答えいただきたい。
第50回 参議院 決算委員会 第7号
○相澤重明君 私が言いたい、聞きたいということは、都市においては人口も多いし、世帯数も多いし、非常に名前がわかりにくい。郵便を配達される職員はずいぶん苦労していると私は思う。ときにはオートバイの上に荷物を置いて配達に行った留守に持っていかれてしまうものもある。こういうようなことで、職員の苦労というものを考えると、私はたいへんなものだと思う。そこで、都市については、住居表示法というものがつくられたわけでありますが、これは一体、現在郵政省が…
第50回 参議院 決算委員会 第7号
○相澤重明君 まあいまの一五・何%というようなことで、全くもう進捗していないということですね。やはりこれが実施されることが、配達をされる職員のために非常に便利なんです。またいままでも地方等に行けば字等が多いので、同じ名前でも、まるっきり飛び地等は全く見当が違うわけですね。そういうことから考えていって、もっと合理化をして、職員の労働をできるだけ無理をさせないということには、この住居表示というものは最も効果があると私は思う。そこで、これはや…
第50回 参議院 決算委員会 第7号
○相澤重明君 いまの資料をひとつこの次までに提出してください。 それからいまの住居表示の場合、一世帯二十枚のはがき、これははたして合理的かどうか、実は疑問があると思う。二十枚出したから、それでわかったということにはなかなかならぬと思うのですが、いわゆるいまのお話の電力料金を納めたときのそういう領収証のうらに住居の問題が出たり、あるいはおたくのほうで出す印刷物にそういうものを入れてみたり、いろいろ研究の余地はあると思いますが、そういうもの…
第50回 参議院 決算委員会 第7号
○相澤重明君 五日までならできるよ、そんなものは。いままでわかっているのだから。そんなことできないでどうする。
第50回 参議院 決算委員会 第6号
○相澤重明君 いまの御説明によりますと、の中に持ったのはどういう名称になるのですか。どういう機構で、どういう性格のものですか。いまのあなたのは、緊急対策と将来の恒久対策というものも含まれる、こういうふうに受け取れたのだが、いま少し説明してみてください。
第50回 参議院 決算委員会 第6号
○相澤重明君 ちょっと平山参考人に、いまの大森委員の質問で、霞ケ浦を埋め立てた場合の干拓事業関係、あるいは油の関係、流れた場合、こういうような問題は、あなたのほうだって、いろいろな技術調査をした場合には、いろいろな各般からの調査というものを行なったと思うのですね。そういうことを議題に討議されたと私は思うのです。そういう点については、大森委員は農林省関係に資料を要求しておるけれども、あなたのほう自身がそういうことを御検討されたと思うので、…
第50回 参議院 決算委員会 第6号
○相澤重明君 そうすると、佐藤航空局長、いまの平山参考人の答弁によれば、当然政府としてはそういうことを農林省とも相談をして、そしてこの問題の解明を与えなければならぬということになりますね。したがって、この国会に対する答弁としては、いま大森委員の質問されたようなことは、あなたのほうでそういう解明を与えなければならぬ。解明を与えないで、ただ観念的に、あるいは政治的に物を判断するなんということは、許されないわけです。そういう点では、大森委員の…
第50回 参議院 決算委員会 第6号
○理事(相澤重明君) それでは、最初に、旅客、貨物の賃率の違いについて石田総裁、あと国鉄から答弁願います。
第50回 参議院 決算委員会 第6号
○理事(相澤重明君) 高山委員の資料要求はよろしいですね。
第50回 参議院 決算委員会 第6号
○理事(相澤重明君) 委員長から一点、総裁に聞いておきたいのですが、会計検査院から指摘の、信濃川水力発電所の工事を中止しておるけれども、今度の第三次計画の中に入れるのか入れないのか、その点はいかがですか。