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自由民主党財団法人全国強制抑留者協会会長衆議院参議院
総発言数
2,771
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
財団法人全国強制抑留者協会会長
直近の発言日
1986/03/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 財務金融委員会45 件・45%
  • 財政金融委員会27 件・27%
  • 決算行政監視委員会第二分科会11 件・11%
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会9 件・9%
  • 総務委員会8 件・8%

※ 全 2,771 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,771 20 を表示
自由民主党・新自由国民連合1986/03/06

104衆議院 予算委員会第七分科会 第1号

○相沢主査 これにて山下八洲夫君の質疑は終了いたしました。 次に、津川武一君。

自由民主党・新自由国民連合1986/03/06

104衆議院 予算委員会第七分科会 第1号

○相沢主査 これにて津川武一君の質疑は終了いたしました。 次に、佐藤徳雄君。

自由民主党・新自由国民連合1986/03/06

104衆議院 予算委員会第七分科会 第1号

○相沢主査 これにて佐藤徳雄君の質疑は終了いたしました。 次回は、明七日午前九時より開会し、運輸省所管及び郵政省所管について審査を行うこととし、本日は、これにて散会いたします。 午後八時四十三分散会

自由民主党・新自由国民連合1986/02/13

104衆議院 本会議 第6号

○相沢英之君 私は、自由民主党・新自由国民連合を代表して、ただいま議題となっております昭和六十年度補正予算両案に対し、賛成の討論を行います。(拍手) 我が国経済は、二度にわたる石油危機を初めとする幾多の試練により、経済活動が低迷いたしましたが、国民生活の安定と経済の持続的成長を確保するため、政府は、毎年、多額の公債を発行するなど、機動的な財政施策を展開してこの試練を乗り越え、今や我が国経済は、世界経済のほぼ一割を占めるまでの発展を遂げた…

自由民主党・新自由国民連合1985/03/09

102衆議院 予算委員会 第21号

○相沢委員 第二分科会における審査の経過を御報告いたします。 本分科会においても同様に二日間審査を行いました。 質疑応答の詳細につきましては会議録に譲ることとし、ここでは質疑事項のうち主なものを申し上げます。 まず、大蔵省関係では、決算の予算への反映、国債及び地方債の地方証券取引所への上場、国民金融公庫の貸し出しと債権管理のあり方、国民年金の支払い金融機関の拡大、投資顧問業問題に対する大蔵省の取り組み、自賠責保険の運用益の収支改善への充…

自由民主党・新自由国民連合1985/03/08

102衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○相沢主査 これより予算委員会第二分科会を開会いたします。 昭和六十年度一般会計予算、昭和六十年度特別会計予算及び昭和六十年度政府関係機関予算中外務省所管について、政府から説明を聴取いたします。安倍外務大臣。

自由民主党・新自由国民連合1985/03/08

102衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○相沢主査 この際、お諮りいたします。 ただいま安倍外務大臣から申し出がありましたとおり、外務省所管関係予算の概要につきましては、その詳細な説明を省略し、本日の会議録に掲載いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・新自由国民連合1985/03/08

102衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○相沢主査 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ――――――――――――― 〔参照〕 外務省所管昭和六十年度予算案の説明 外務省所管の昭和六十年度予算案について大要をご説明いたします。 予算総額は四千十億七千百五万円で、これを主要経費別に区分いたしますと、経済協力費二千八百八十六億五千百十一万円、エネルギー対策費二十六億三千二百五十一万九千円、その他の事項経費一千九十七億八千七百四十二万一千円であります。また「組織別」に大…

自由民主党・新自由国民連合1985/03/08

102衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○相沢主査 以上をもちまして外務省所管についての説明は終わりました。 ―――――――――――――

自由民主党・新自由国民連合1985/03/08

102衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○相沢主査 この際、分科員各位に申し上げます。 質疑の持ち時間はこれを厳守され、議事進行に御協力を賜りますようお願い申し上げます。 なお、政府当局におかれましても、質疑時間が限られておりますので、答弁は簡潔、明瞭にお願いいたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。井上一成君。

自由民主党・新自由国民連合1985/03/08

102衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○相沢主査 これにて井上一成君の質疑は終了いたしました。 次に、細谷昭雄君。

自由民主党・新自由国民連合1985/03/08

102衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○相沢主査 これにて細谷昭雄君の質疑は終了いたしました。 次に、森本晃司君。

自由民主党・新自由国民連合1985/03/08

102衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○相沢主査 これにて森本晃司君の質疑は終了いたしました。 次に、小沢貞孝君。

自由民主党・新自由国民連合1985/03/08

102衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○相沢主査 これにて辻一彦君の質疑は終了いたしました。 次に、永井孝信君。

自由民主党・新自由国民連合1985/03/08

102衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○相沢主査 これにて永井孝信君の質疑は終了いたしました。 次に、瀬長亀次郎君。

自由民主党・新自由国民連合1985/03/08

102衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○相沢主査 瀬長君、持ち時間を終了いたしました。よろしく……。

自由民主党・新自由国民連合1985/03/08

102衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○相沢主査 これにて瀬長亀次郎君の質疑は終了いたしました。 午後一時から再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時三十五分休憩 ――――◇――――― 午後一時開議

自由民主党・新自由国民連合1985/03/08

102衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○相沢主査 休憩前に引き続き会議を開きます。 外務省所管について質疑を続行いたします。小川新一郎君。

自由民主党・新自由国民連合1985/03/08

102衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○相沢主査 これにて橋本文彦君の質疑は終了いたしました。 次に、簑輪幸代君。

自由民主党・新自由国民連合1985/03/08

102衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○相沢主査 これにて簔輪幸代君の質疑は終了いたしました。 次に、森田景一君。