相沢英之
会議録に記録された「相沢英之」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,771 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 財団法人全国強制抑留者協会会長
- 直近の発言日
- 1985/03/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金2 件
- 宇宙1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 財務金融委員会45 件・45%
- 財政金融委員会27 件・27%
- 決算行政監視委員会第二分科会11 件・11%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会9 件・9%
- 総務委員会8 件・8%
※ 全 2,771 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第102回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○相沢主査 これにて森田景一君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして外務省所管についての質疑は終了いたしました。 ―――――――――――――
第102回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○相沢主査 次に、法務省所管について政府から説明を聴取いたします。嶋崎法務大臣。
第102回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○相沢主査 以上をもちまして法務省所管についての説明は終わりました。 ―――――――――――――
第102回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○相沢主査 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。佐藤誼君。
第102回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○相沢主査 これにて竹村泰子君の質疑は終了いたしました。 次に、草川昭三君。
第102回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○相沢主査 これにて草川昭三君の質疑は終了いたしました。 次に、中野寛成君。
第102回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○相沢主査 これにて和田貞夫君の質疑は終了いたしました。 次に、山田英介君。
第102回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○相沢主査 これにて山田英介君の質疑は終了いたしました。 次に、藤田スミ君。
第102回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○相沢主査 これにて藤田スミ君の質疑は終了いたしました。 次に、関晴正君。
第102回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○相沢主査 これにて稲葉誠一君の質疑は終了いたしました。 次に、土井たか子君。
第102回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○相沢主査 持ち時間を終了いたしました。
第102回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○相沢主査 これにて土井たか子君の質疑は終了いたしました。 次に、滝沢幸助君。
第102回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○相沢主査 これにて滝沢幸助君の質疑は終了いたしました。 次に、小澤克介君。
第102回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○相沢主査 これにて小澤克介君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして、法務省所管についての質疑は終了いたしました。 これにて本分科会の審査はすべて終了いたしました。 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 分科員各位の格段の御協力を賜りまして、本分科会の議事を無事終了することができました。ここに厚く御礼を申し上げます。 これにて散会いたします。 午後九時四十三分散会
第102回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○相沢主査 これより予算委員会第二分科会を開会いたします。 私が本分科会の主査を務めることになりました。どうぞよろしくお願いを申し上げます。 本分科会は、法務省、外務省及び大蔵省所管について審査を行うことになっております。 なお、各省所管事項の説明は、各省審査の冒頭に聴取いたします。 昭和六十年度一般会計予算、昭和六十年度特別会計予算及び昭和六十年度政府関係機関予算中大蔵省所管について、政府から説明を聴取いたします。竹下大蔵大臣。
第102回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○相沢主査 この際、お諮りいたします。 ただいま竹下大蔵大臣から申し出がありましたとおり、大蔵省所管関係予算の概要につきましては、その詳細な説明を省略し、本日の会議録に掲載いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○相沢主査 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ――――――――――――― 〔参照〕 昭和六十年度一般会計歳入予算並びに大蔵省所管の一般会計歳出予算、各特別会計歳入歳出予算及び各政府関係機関収入支出予算に関する説明 昭和六十年度一般会計歳入予算並びに大蔵省所管の一般会計歳出予算、各特別会計歳入歳出予算及び各政府関係機関収入支出予算につきまして御説明申し上げます。 まず、一般会計歳入予算額は、五十二兆四千九百九十六億四千三百…
第102回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○相沢主査 以上をもちまして大蔵省所管についての説明は終わりました。 ―――――――――――――
第102回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○相沢主査 この際、分科員各位に申し上げます。 質疑の持ち時間はこれを厳守され、議事進行に協力を賜りますようお願い申し上げます。 なお、政府当局におかれましても、質疑時間が限られておりますので、答弁は簡潔明瞭にお願いいたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。井上一成君。
第102回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○相沢主査 これにて井上一成君の質疑は終了いたしました。 次に、小川国彦君。