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自由民主党財団法人全国強制抑留者協会会長衆議院参議院
総発言数
2,771
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
財団法人全国強制抑留者協会会長
直近の発言日
1985/03/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 財務金融委員会45 件・45%
  • 財政金融委員会27 件・27%
  • 決算行政監視委員会第二分科会11 件・11%
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会9 件・9%
  • 総務委員会8 件・8%

※ 全 2,771 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,771 20 を表示
自由民主党・新自由国民連合1985/03/07

102衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○相沢主査 発言許可を受けてください。

自由民主党・新自由国民連合1985/03/07

102衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○相沢主査 小川君に申し上げます。持ち時間を終了いたしました。

自由民主党・新自由国民連合1985/03/07

102衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○相沢主査 これにて小川国彦君の質疑は終了いたしました。 次に、小沢貞孝君。

自由民主党・新自由国民連合1985/03/07

102衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○相沢主査 これにて小沢貞孝君の質疑は終了いたしました。 次に、渡部一郎君。

自由民主党・新自由国民連合1985/03/07

102衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○相沢主査 これにて渡部一郎君の質疑は終了いたしました。 次に、奥野一雄君。

自由民主党・新自由国民連合1985/03/07

102衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○相沢主査 これにて水田稔君の質疑は終了いたしました。 午後一時から再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時五十五分休憩 ――――◇――――― 午後一時四分開議

自由民主党・新自由国民連合1985/03/07

102衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○相沢主査 休憩前に引き続き会議を開きます。 大蔵省所管について質疑を続行いたします。伊藤英成君。

自由民主党・新自由国民連合1985/03/07

102衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○相沢主査 伊藤君、時間が来ました。

自由民主党・新自由国民連合1985/03/07

102衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○相沢主査 福島自動車保障課長。簡潔にお願いします。

自由民主党・新自由国民連合1985/03/07

102衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○相沢主査 これにて伊藤英成君の質疑は終了いたしました。 次に、五十嵐広三君。

自由民主党・新自由国民連合1985/03/07

102衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○相沢主査 これにて五十嵐広三君の質疑は終了いたしました。 次に、神崎武法君。

自由民主党・新自由国民連合1985/03/07

102衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○相沢主査 これにて神崎武法君の質疑は終了いたしました。 次に、青山丘君。

自由民主党・新自由国民連合1985/03/07

102衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○相沢主査 これにて新村勝雄君の質疑は終了いたしました。 次に、日笠勝之君。

自由民主党・新自由国民連合1985/03/07

102衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○相沢主査 これにて日笠勝之君の質疑は終了いたしました。 次に、渡辺嘉藏君。

自由民主党・新自由国民連合1985/03/07

102衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○相沢主査 これにて渡辺嘉藏君の質疑は終了いたしました。 次に、横手文雄君。

自由民主党・新自由国民連合1985/03/07

102衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○相沢主査 これにて横手文雄君の質疑は終了いたしました。 次に、瀬崎博義君。

自由民主党・新自由国民連合1985/03/07

102衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○相沢主査 これにて瀬崎博義君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして大蔵省所管についての質疑は終了いたしました。 次回は、明八日金曜日午前九時から開会し、外務省所管及び法務省所管について審査を行うこととし、本日は、これにて散会いたします。 午後七時二十八分散会

自由民主党・新自由国民連合1984/03/13

101衆議院 予算委員会 第19号

○相沢委員 第二分科会における審査の経過を御報告いたします。 本分科会においても同様に二日間審査を行いました。 質疑応答の詳細につきましては会議録に譲ることとし、ここでは質疑事項のうち主なものを申し上げます。 まず、大蔵省関係では、金融・資本市場の自由化の進め方、外国為替市場の円相場の先行き、防衛関係費の後年度負担額の増加、米国の合算課税に対する政府の対応、企業組合に対する課税のあり方、酒類販売業者の月別報告の簡略化、内職者に対する課税…

自由民主党・新自由国民連合1984/03/12

101衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○相沢主査 これより予算委員会第二分科会を開会いたします。 昭和五十九年度一般会計予算、昭和五十九年度特別会計予算及び昭和五十九年度政府関係機関予算中外務省所管について、政府から説明を聴取いたします。安倍外務大臣。

自由民主党・新自由国民連合1984/03/12

101衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○相沢主査 この際、お諮りいたします。 ただいま安倍外務大臣から申し出がありましたとおり、外務省所管関係予算の概要につきましては、その詳細な説明は省略し、本日の会議録に掲載いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕