相沢英之
会議録に記録された「相沢英之」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,771 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 財団法人全国強制抑留者協会会長
- 直近の発言日
- 1987/12/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金2 件
- 宇宙1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 財務金融委員会45 件・45%
- 財政金融委員会27 件・27%
- 決算行政監視委員会第二分科会11 件・11%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会9 件・9%
- 総務委員会8 件・8%
※ 全 2,771 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第111回 衆議院 法務委員会 第1号
○相沢委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。冬柴鉄三君。
第111回 衆議院 法務委員会 第1号
○相沢委員長 橋本文彦君。
第111回 衆議院 法務委員会 第1号
○相沢委員長 安藤巖君。
第111回 衆議院 法務委員会 第1号
○相沢委員長 次回は、明九日水曜日午後零時十五分理事会、午後零時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時四十四分散会 ————◇—————
第110回 衆議院 法務委員会 第1号
○相沢委員長 これより会議を開きます。 一言ごあいさつを申し上げます。 このたび法務委員長の重責を担うことになりました相沢英之でございます。まことに光栄に存じております。 幸いにいたしまして、本委員会におきましては法務関係に造詣の深い方々がおそろいでございます。委員各位の格別の御理解と御協力を賜りまして、円満な委員会の運営を図ってまいりたいと存じますので、何分ともどうぞよろしくお願いを申し上げます。(拍手) ————◇—————
第110回 衆議院 法務委員会 第1号
○相沢委員長 この際、林田法務大臣及び藤野法務政務次官から発言を求められておりますので、順次これを許します。林田法務大臣。
第110回 衆議院 法務委員会 第1号
○相沢委員長 次に、藤野法務政務次官。
第110回 衆議院 法務委員会 第1号
○相沢委員長 閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 まず 第百八回国会、内閣提出、刑事施設法案及び 第百八回国会、内閣提出、刑事施設法施行法案 につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第110回 衆議院 法務委員会 第1号
○相沢委員長 起立多数。よって、両案について、閉会中審査の申し出をすることに決しました。 次に 裁判所の司法行政に関する件 法務行政及び検察行政に関する件並びに 国内治安及び人権擁護に関する件以上各案件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第110回 衆議院 法務委員会 第1号
○相沢委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時四十一分散会
第104回 衆議院 予算委員会 第20号
○相沢委員 第七分科会における審査の経過について御報告いたします。 本分科会も各分科会同様二日間審査を行い、昨七日終了いたしました。 質疑応答の詳細につきましては会議録に譲ることとし、ここでは質疑事項のうち主なものを申し上げます。 まず、運輸省関係では、国鉄の分割・民営化、余剰人員対策、用地の処分、長期債務の処理等の国鉄改革問題、国鉄の輸送力増強、安全対策、国鉄ローカル線の廃止問題、新幹線鉄道の整備、鉄道新線の建設、青函トンネルの有効利…
第104回 衆議院 予算委員会第七分科会 第2号
○相沢主査 これより予算委員会第七分科会を開会いたします。 昭和六十一年度一般会計予算、昭和六十一年度特別会計予算及び昭和六十一年度政府関係機関予算中運輸省所管について、昨日に引き続き質疑を行います。 この際、分科員各位に申し上げます。質疑の持ち時間はこれを厳守され、議事進行に御協力を賜りますようお願い申し上げます。 なお、政府当局におかれましては、質疑時間が限られておりますので、答弁は簡潔明瞭にお願いいたします。 質疑の申し出がありま…
第104回 衆議院 予算委員会第七分科会 第2号
○相沢主査 これにて辻一彦君の質疑は終了いたしました。 次に、森本晃司君。
第104回 衆議院 予算委員会第七分科会 第2号
○相沢主査 これにて田中慶秋君の質疑は終了いたしました。 次に、五十嵐広三君。
第104回 衆議院 予算委員会第七分科会 第2号
○相沢主査 これにて五十嵐広三君の質疑は終了いたしました。 次に、平石磨作太郎君。
第104回 衆議院 予算委員会第七分科会 第2号
○相沢主査 これにて平石磨作太郎君の質疑は終了いたしました。 次に、木下敬之助君。
第104回 衆議院 予算委員会第七分科会 第2号
○相沢主査 休憩前に引き続き会議を開きます。 運輸省所管について質疑を続行いたします。網岡雄君。
第104回 衆議院 予算委員会第七分科会 第2号
○相沢主査 これにて網岡雄君の質疑は終了いたしました。 次に、沼川洋一君。
第104回 衆議院 予算委員会第七分科会 第2号
○相沢主査 これにて沼川洋一君の質疑は終了いたしました。 次に、奥野一雄君。
第104回 衆議院 予算委員会第七分科会 第2号
○相沢主査 これにて木内良明君の質疑は終了いたしました。 次に、山田英介君。