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自由民主党衆議院
総発言数
927
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1957/05/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会第三分科会99 件・99%
  • 予算委員会1 件・1%

※ 全 927 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

927 20 を表示
自由民主党1957/05/13

26衆議院 内閣委員会 第39号

○相川委員長 午後一時三十分より再開することにし、これにて休憩いたします。 午後零時二十六分休憩 ――――◇――――― 午後二時二分開議

自由民主党1957/05/13

26衆議院 内閣委員会 第39号

○相川委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 国民の祝日に関する法律の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を続行いたします。受田新吉君。

自由民主党1957/05/13

26衆議院 内閣委員会 第39号

○相川委員長 受田さんの御質問に関連して私も再び提案者に質問いたします。受田さんの質問は私と相通ずるところがあるから、それをさらに提案者に質問するわけでありますが、二月十一日を建国記念日とするか国始めの記念日とするか、名前は私個人としてはいずれでもいいと思うのでございますが、そういう場合に、受田委員の質問は、ただ在郷軍人会とかあるいはこりこりの国粋主義者の昔ながらの考えの人方だけのお祝い日とせずして、広く国民大衆のお祝い日に、わっしょわ…

自由民主党1957/05/13

26衆議院 内閣委員会 第39号

○相川委員長 どうぞ。――大村さん、こっちにお着き下さい。

自由民主党1957/05/13

26衆議院 内閣委員会 第39号

○相川委員長 官房長官は来られません。

自由民主党1957/05/13

26衆議院 内閣委員会 第39号

○相川委員長 官房長官の説明だけですね。――それではあす官房長官の方と連絡いたします。 ―――――――――――――

自由民主党1957/05/13

26衆議院 内閣委員会 第39号

○相川委員長 それでは連合審査会開会の件についてお諮りいたします。ただいま当委員会において審査中の国民の祝日に関する法律の一部を改正する法律案について、先刻文教委員長から、本日の文教委員会理事会の協議により、当委員会に対し、文教委員会から連合審査会の開会を申し入れることとなったから、よろしくお願いいたしたき旨私に対し申し入れがありました。文教委員会においては明日午前九時五十分から会議を開いて、この申し入れを正式に決定する予定とのことであ…

自由民主党1957/05/13

26衆議院 内閣委員会 第39号

○相川委員長 御異議なしと認めます。よってさように決しました。次会は明十四日午前十時から文教委員会との連合審査会を開会し、委員会は午後一時より開会することといたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時十六分散会

自由民主党1957/05/11

26衆議院 内閣委員会 第38号

○相川委員長 これより会議を開きます。 法務省設置法の一部を改正する法律案を議題とし、これより質疑に入ります。 質疑はございませんか。——それでは委員長から質問いたします。 この法案は三月二十二日に委員会に付託されております。かくのごとく法案の提案がきわめておそいのでありますが、どういうわけで政府は遅延して提案なさいましたか、この趣旨を伺います。

自由民主党1957/05/11

26衆議院 内閣委員会 第38号

○相川委員長 それでは伺いますが、現在地元との関係は円満に、将来何らの紛糾を起さぬようにできておりますか。

自由民主党1957/05/11

26衆議院 内閣委員会 第38号

○相川委員長 次にお伺いしますが、豊多摩刑務所は連合軍の軍刑務所として使用してきたのでありますが、これが使用が解除されて日本政府に返還されております。そうすれば軍の刑務所はどうなります。ここが解除されてほかになお米軍の刑務所があるのでございますか。

自由民主党1957/05/11

26衆議院 内閣委員会 第38号

○相川委員長 ほかに質疑ございませんか。——他に質疑の通告もありませんので、これにて質疑は終了いたしました。 これより討論に入るのでありますが、別に討論の通告もありませんので、直ちに採決いたします。本法律案に賛成の諸君の御起立を求めます。 〔総員起立〕

自由民主党1957/05/11

26衆議院 内閣委員会 第38号

○相川委員長 起立総員。よって本法律案は全会一致をもって原案の通り可決いたしました。 なお本法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/05/11

26衆議院 内閣委員会 第38号

○相川委員長 御異議なしと認めます。よってさよう決しました。 次会は明後十三日月曜午前十時より開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後二時二十五分散会

自由民主党1957/05/08

26衆議院 内閣委員会公聴会 第1号

○相川委員長 これより国民の祝日に関する法律の一部を改正する法律案について内閣委員会公聴会を開会いたします。 本日御出席をいただきました公述人は、東京教育大学教授和歌森太郎君、歴史研究家森清人君、東京大学助教授井上光貞君、国学院大学教授小野祖教君の四名であります。 この際公述人各位に一言ごあいさつ申し上げます。本日は御多忙中にもかかわらず貴重なるお時間をさいて御出席をいただき厚く御礼を申し上げます。本法律案は御承知の通り建国記念の日とし…

自由民主党1957/05/08

26衆議院 内閣委員会公聴会 第1号

○相川委員長 森清人君。

自由民主党1957/05/08

26衆議院 内閣委員会公聴会 第1号

○相川委員長 井上光貞君。

自由民主党1957/05/08

26衆議院 内閣委員会公聴会 第1号

○相川委員長 小野祖教君。

自由民主党1957/05/08

26衆議院 内閣委員会公聴会 第1号

○相川委員長 午後一時より再開することとし、これにて休憩いたします。午後は公述人の方に質問を行います。 午後零時十五分休憩 ――――◇――――― 午後一時二十一分開議

自由民主党1957/05/08

26衆議院 内閣委員会公聴会 第1号

○相川委員長 休憩前に引き続き公聴会を再開いたします。 これより公述人各位に対する質疑に入ります。大村清一君。