相川勝六
会議録に記録された「相川勝六」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 927 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1957/05/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金2 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会第三分科会99 件・99%
- 予算委員会1 件・1%
※ 全 927 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第26回 衆議院 内閣委員会 第41号
○相川委員長 官房長官は時間の関係でお急ぎのようでありますから、官房長官に関する分だけを簡潔に一つ……。高津正道君。
第26回 衆議院 内閣委員会 第41号
○相川委員長 午後一時三十分より再開することとし、これにて休憩いたします。 午後零時五十五分休憩 ————◇————— 午後一時四十七分開議
第26回 衆議院 内閣委員会 第41号
○相川委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 国民の祝日に関する法律の一部を改正する法律案を議題として、質疑を続行いたします。小牧次生君。
第26回 衆議院 内閣委員会 第41号
○相川委員長 これにて質疑は終了いたしました。これより討論に入ります。受田新吉君。
第26回 衆議院 内閣委員会 第41号
○相川委員長 保科善四郎君。
第26回 衆議院 内閣委員会 第41号
○相川委員長 これにて討論は終局いたしました。 これより採決いたします。本法律案に賛成の諸君の御起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第26回 衆議院 内閣委員会 第41号
○相川委員長 起立多数。よって本法律案は原案の通り可決いたしました。 なお、本法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第26回 衆議院 内閣委員会 第41号
○相川委員長 御異議なしと認めます。よってさよう決しました。 次会は明十六日午前十時より開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後二時五十八分散会 ————◇—————
第26回 衆議院 内閣委員会 第40号
○相川委員長 これより会議を開きます。 国民の祝日に関する法律の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を続行いたします。高津正道君。
第26回 衆議院 内閣委員会 第40号
○相川委員長 次会は明十五日正確に午前十時より開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後六時五分散会
第26回 衆議院 内閣委員会文教委員会連合審査会 第1号
○相川委員長 これより内閣委員会文教委員会連合審査会を開会いたします。 私が法律案の所管の委員長でありますので、先例により委員長の職務を行います。 —————————————
第26回 衆議院 内閣委員会文教委員会連合審査会 第1号
○相川委員長 河野正君。
第26回 衆議院 内閣委員会文教委員会連合審査会 第1号
○相川委員長 まことに恐縮でございますが、なるべく要点と、それから前質問者にダブらないように一つ御質問をお願いいたします。
第26回 衆議院 内閣委員会文教委員会連合審査会 第1号
○相川委員長 ちょっと申し上げますが、大臣が十二時半までしかおりませんからそのつもりで……。
第26回 衆議院 内閣委員会文教委員会連合審査会 第1号
○相川委員長 文部大臣は所用のため退席しますから、御了承願います。
第26回 衆議院 内閣委員会文教委員会連合審査会 第1号
○相川委員長 大体今両党の間で相談しまして、本会議までずっと継続するごとにいたしますから、皆さん方できるだけ時間の割り振りをよくお考え下さってお願いしたいと思います。そのつもりで御質問を有効にやって下さい。
第26回 衆議院 内閣委員会文教委員会連合審査会 第1号
○相川委員長 長谷川保君。
第26回 衆議院 内閣委員会文教委員会連合審査会 第1号
○相川委員長 本連合審査会はこれにて散会いたします。 午後一時四十二分散会
第26回 衆議院 内閣委員会 第39号
○相川委員長 これより会議を開きます。 国民の祝日に関する法律の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を続行いたします。受田新吉君。
第26回 衆議院 内閣委員会 第39号
○相川委員長 ちょっと受田さんの御質問に関連して、私も提案者に質問をしたいと思いますので、お許しを願いたいと思います。 先般来、受田さんの御質問を聞いておりますと、日本の皇室の本来のお姿というものはきわめて庶民的な、平和的な、民主的な存在である、それが明治以来と申しますか、ことに大東亜戦争が近づいてから妙なふうに陛下を神格化して、そしてひいてはそれを利用して侵略主義的な空気を紀元節を通じて盛り上げたのじゃないか、こういう御質問のようでご…