相川勝六
会議録に記録された「相川勝六」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 927 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1957/05/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金2 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会第三分科会99 件・99%
- 予算委員会1 件・1%
※ 全 927 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第26回 衆議院 内閣委員会 第43号
○相川委員長 小牧次生君。
第26回 衆議院 内閣委員会 第43号
○相川委員長 茜ケ久保君。
第26回 衆議院 内閣委員会 第43号
○相川委員長 岡君。
第26回 衆議院 内閣委員会 第43号
○相川委員長 西村君。
第26回 衆議院 内閣委員会 第43号
○相川委員長 それでは上林山君。
第26回 衆議院 内閣委員会 第43号
○相川委員長 この際一言ごあいさつを申し上げます。 昨年十二月二十日、第二十六回国会が召集されまして以来、百五十日の長い会期の間、内閣委員会におきましては幾多の重要法案並びに国政問題を審議いたしましたが、終始真摯な論議が展開され、きわめて平穏かつ円満に委員会の運営を行うことができましたことは、ひとえに委員諸君の御理解ある御協力のたまものでありまして、委員長といたしましては、心から感謝の意を表する次第であります。 当委員会が国会の正常化に…
第26回 衆議院 内閣委員会 第42号
○相川委員長 これより会議を開きます。 去る二日本委員会に審査を付託されました内閣提出にかかる防衛庁設置法の一部を改正する法律案を議題とし、これより審査に入ります。 まず政府より提案理由の説明を求めます。小滝国務大臣。
第26回 衆議院 内閣委員会 第42号
○相川委員長 これにて提案理由の説明は終了いたしました。本法律案に対する質疑は後日に譲ることといたします。 —————————————
第26回 衆議院 内閣委員会 第42号
○相川委員長 次に、昨十五日本委員会に審査を付託されました床次徳二君外四名提出にかかる南方同胞援護会法案を議題とし、これより審査に入ります。 まず提出者より提案理由の説明を求めます。床次徳二君。
第26回 衆議院 内閣委員会 第42号
○相川委員長 これにて提案理由の説明は終りました。 これより質疑に入ります。石橋君。
第26回 衆議院 内閣委員会 第42号
○相川委員長 他に質疑の通告もありませんので、これにて質疑は終了いたしました。 これより討論に入るのでありますが、別に討論の通告もありませんので直ちに採決いたします。本法律案に賛成の諸君の御起立を求めます。 〔総員起立〕
第26回 衆議院 内閣委員会 第42号
○相川委員長 起立総員。よって本法律案は全会一致をもって原案の通り可決いたしました。 なお本法律案に関する委員会報告書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第26回 衆議院 内閣委員会 第42号
○相川委員長 御異議なしと認めます。よってさよう決しました。 —————————————
第26回 衆議院 内閣委員会 第42号
○相川委員長 次に去る四月十一日本委員会に審査を付託されました淺沼稻次郎君外七名の提出にかかる憲法調査会を廃止する法律案を議題とし、これより審査に入ります。 まず提出者より提案理由の説明を求めます。猪俣浩三君。
第26回 衆議院 内閣委員会 第42号
○相川委員長 これにて提案理由の説明は終りました。本法律案に対する質疑は後日に譲ることといたします。 次回は明十七日午前十時より開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午前十時五十六分散会
第26回 衆議院 本会議 第41号
○相川勝六君 ただいま議題となりました、纐纈彌三君外三十七名の提出にかかる国民の祝日に関する法律の一部を改正する法律案につきまして、内閣委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 まず、本案の要旨並びに提案の趣旨を申し上げます。 提案者の説明によれば、昭和二十三年七月国民の祝日に関する法律が制定されるに先だって、政府並びに民間において行われた世論調査の結果、建国記念日を設けることには国民の圧倒的な支持を得ていたこと、また、…
第26回 衆議院 内閣委員会 第41号
○相川委員長 これより会議を開きます。 国民の祝日に関する法律の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を続行いたします。辻原弘市君。
第26回 衆議院 内閣委員会 第41号
○相川委員長 委員長からもちょっと質問したいと思うのです。だんだん社会党の委員の方々の御質問を聞いておりますると、われわれも非常に傾聴すべき御意見であるようであります。そこで私も社会党の方々が心配される点は、提案者としても十分お考えをお持ちになっておるものと思うのであります。そこで今纐纈さんの御答弁のうちに、日本の建国というのはあくまで平和主義、民主主義を本質としておる国の成り立ちであるというような御意見がありました。われわれも、皇室は…
第26回 衆議院 内閣委員会 第41号
○相川委員長 連絡してみます。官房長官は……。
第26回 衆議院 内閣委員会 第41号
○相川委員長 休憩はしないで、それまで質問を続けて下さい。