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日本社会党参議院
総発言数
4,906
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1982/03/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会75 件・75%
  • 運輸委員会24 件・24%
  • 社会労働委員会1 件・1%

※ 全 4,906 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,906 20 を表示
日本社会党1982/03/30

96参議院 社会労働委員会 第3号

○目黒今朝次郎君 年金の改正法の法案が出されていますから、また議論する場がありますが、私は五年、十年年金の問題も含めて、プラスアルファを考えるべきだったという持論を持っていますが、今後の法案でやらせていただきます、もう時間があと五分しかありませんから。 次に、中国孤児の問題についていろいろ世上問題がありまして、いろんな政府の取り組みあるいは国会内の動きなどがあるわけでありますが、政府はこれについて今回どういうことを重点に中国孤児の問題に…

日本社会党1982/03/30

96参議院 社会労働委員会 第3号

○目黒今朝次郎君 私も中国の東北に約二年近くおりましたから、いろいろ中国孤児の言われている問題点については私なりに理解をしておるわけですが、私はいろんなことを見ておって、いま大臣がいみじくも言った引揚者の言葉の問題がやっぱり一番がんではなかろうか。この前厚生省の担当課長から聞いて、民間のいろんな状況などはそれなりに把握いたしました、説明を受けました。しかしテレビあるいは新聞などを見て、あるいは週刊誌などを見ておると、非常に幸せになったケ…

日本社会党1982/03/25

96参議院 予算委員会 第14号

○目黒今朝次郎君 私は、最初に、貿易摩擦の関係とか国内内需の停滞、特に住宅問題の非常な落ち込みなどで木材関係が大変な不況に陥っておるわけでございます。したがって、この問題を中心に、若干の時間、質問いたします。 通産と林野庁に、五十四年から五十六年の木材輸入の実績と、五十七年から六十年度までの木材需要の見通しと供給の展望について、まずお示しを願いたい、こう思います。

日本社会党1982/03/25

96参議院 予算委員会 第14号

○目黒今朝次郎君 今後の見通しはどうですか。三年か五年ぐらい。

日本社会党1982/03/25

96参議院 予算委員会 第14号

○目黒今朝次郎君 それは最近の住宅の落ち込みを見込んだ上での見通しですか。

日本社会党1982/03/25

96参議院 予算委員会 第14号

○目黒今朝次郎君 そうしますと、この五十六年、五十七年でありますが、五十七年はさらに落ち込んでいるという実情にありますから、いま言われた六十一年の問題は早急に修正をしなければならぬ、こういうように考えるわけでありますが、いかがですか。

日本社会党1982/03/25

96参議院 予算委員会 第14号

○目黒今朝次郎君 相当厳しい情勢にあるという点はわかりました。 それからもう一つ。生産国であるインドネシアが最近原木輸出の規制を行うということを発表しておりますが、これに対する通産省と林野庁の対応についてお示し願いたい、こう思います。

日本社会党1982/03/25

96参議院 予算委員会 第14号

○目黒今朝次郎君 通産大臣、いま二人から説明あったのですが、いわゆる木材の需要に見合う安定供給するだけの輸入確保という点については、見通しとか自信がありますか。その点の見解を。

日本社会党1982/03/25

96参議院 予算委員会 第14号

○目黒今朝次郎君 林野庁、安定輸入ということを言われていますが、大体どの程度が安定輸入のめどなのか、具体的な数量で示してもらいたい、こう思います。

日本社会党1982/03/25

96参議院 予算委員会 第14号

○目黒今朝次郎君 御存じのとおり、木材、特に丸太の問題をめぐって、ここ二、三年大変な落ち込み、深刻な情勢にあるわけでありますが、この木材関係者の雇用問題についてどのような現状であるか、労働省から御答弁願いたい、こう思います。

日本社会党1982/03/25

96参議院 予算委員会 第14号

○目黒今朝次郎君 数字は。

日本社会党1982/03/25

96参議院 予算委員会 第14号

○目黒今朝次郎君 そうしますと、私も長い間労働問題を担当した者として、この四月に八百三十三万が十月段階で七千八十万という膨大な伸びになっている、八百万から七千万ですからね、この背景は何かということを調査分析するのが私は労働政策の任務であろう、こう思うんですが、運輸・通信業でどの部門がどうなってこんなに十倍もふえたか、それを把握していますか。

日本社会党1982/03/25

96参議院 予算委員会 第14号

○目黒今朝次郎君 じゃ、これは運輸省にお伺いしますが、これは無通告ですが、こんな激変というのは結局運輸産業界に何か大きな変動がある、変動がなければこんなに十倍もふえないと思います。どんな変動があったのですか、去年。

日本社会党1982/03/25

96参議院 予算委員会 第14号

○目黒今朝次郎君 そうすると、運輸省としては木材、特に港湾関係の激変に伴う問題だと、こういうふうに理解し、同時にそういうことは労働省も大勢としては異議がないと、こういうふうに理解していいんですか。両方どうぞ。

日本社会党1982/03/25

96参議院 予算委員会 第14号

○目黒今朝次郎君 確認します。 では次に、昨年の十二月二日、新旭川KKの倒産に関連して、政府に倒産防止対策各省協議会ということが持たれておりまして、その中で安定的な南洋材輸入の確保、関連企業への安定的な原木供給について商社への協力要請、こういうことを決定しているわけでありますが、これが具体的にどういう産業なりどういう効果があったのか、御答弁願います。

日本社会党1982/03/25

96参議院 予算委員会 第14号

○目黒今朝次郎君 答弁になっておらぬ。答弁になっておりませんよ。これについてどうなんですか。「倒産防止対策各省協議会」幹事後中小企業庁長官、政府でやっているでしょう、これ。やっておりませんか、去年の十二月二日、やっているじゃないか。

日本社会党1982/03/25

96参議院 予算委員会 第14号

○目黒今朝次郎君 それ違うんだ。

日本社会党1982/03/25

96参議院 予算委員会 第14号

○目黒今朝次郎君 中小企業庁、幹事役、幹事役いないの。中小企業庁。

日本社会党1982/03/25

96参議院 予算委員会 第14号

○目黒今朝次郎君 その業者関係に私も去年の十一月、ことしの三月、ここへ行ったんですが全然反応がないんですよ。むしろ玄関払いをしている。玄関払いをしているんじゃ協力になりませんのでね。その協力要請した相手の反応と取り組みはどうなんですか。商社、伊藤忠。

日本社会党1982/03/25

96参議院 予算委員会 第14号

○目黒今朝次郎君 去年の十一月とことしの三月五日重ねて要請しているんですが、おたくの方ではどういう行動をしたのですか。