盛山正仁
会議録に記録された「盛山正仁」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,468 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 文部科学大臣
- 直近の発言日
- 2018/04/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て23 件
- 宇宙16 件
- スタートアップ14 件
- 地方創生11 件
- 社会保障・年金8 件
- 経済安保7 件
- 防災6 件
- 観光・インバウンド4 件
- デジタル行政3 件
- GX・脱炭素2 件
- 労働・賃金2 件
- 教育1 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- エネルギー0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文教科学委員会61 件・61%
- 文部科学委員会28 件・28%
- 本会議4 件・4%
- 決算委員会4 件・4%
- 決算行政監視委員会2 件・2%
- 憲法審査会1 件・1%
※ 全 2,468 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第196回 衆議院 国土交通委員会 第11号
○盛山委員 大臣、まことにありがとうございました。ぜひ積極的なお取組をお願いいたします。 先日来、地方との、あるいはきょうも出ておりますけれども、地方でのバリアフリー化の取組、こういうことがよく御質問に、あるいは御要望で出ております。私も、地方公共団体によって積極的なところもあれば消極的なお取組のところもある、こんなふうに思っております。 今後、乗降客数三千人未満の旅客施設のバリアフリー化ですとか、あるいは、面的なバリアフリー化、地域の…
第196回 衆議院 国土交通委員会 第11号
○盛山委員 結局、最後は地域でどのようによくなっていくかということでございますので、地方公共団体との取組をぜひよろしくお願いしたいと思います。 最後にもう一点、人口減少、利用客の減少と今後のバリアフリー化の整備についてお尋ねをしたいと思います。 もう御案内のとおり、平成二十年をピークに人口減少の局面に我が国は入っております。今はまだ東京は人口がふえておりますが、今後は、東京などの都心におきましても、高齢化、人口減少が進むことが予見されて…
第196回 衆議院 国土交通委員会 第11号
○盛山委員 ぜひ、どこの場所においても暮らしやすい環境をつくることをこれからも進めていただきたいと思います。 質問を終わります。ありがとうございました。
第196回 衆議院 国土交通委員会 第9号
○盛山委員 自由民主党の盛山正仁でございます。 きょうは、参考人の四人のメンバーの方、お忙しい中、こうやって国会までお運びをいただきましたこと、そしてまた、今皆様方それぞれからの御意見を伺わせていただきましたことに、まず心から感謝、御礼を申し上げたいと思います。 それでは、いろいろ伺いたいことがございますので、早速質問に入らせていただきます。 今もお話がございましたが、基本的人権の問題というんでしょうか、移動に対する権利、こういったこと…
第196回 衆議院 国土交通委員会 第9号
○盛山委員 ありがとうございました。お気持ち、大変よくわかります。 森参考人、あるいはそのほかの参考人も御評価をされてありがたいと思うんですが、平成十年に、私が運輸省の課長のときに、駅にエレベーター、エスカレーターをつける補助制度、助成の制度を創設をいたしました。 それまでは、運輸省のバリアフリーの予算は年一億でしかありませんでしたし、東京駅の新幹線のホームにエレベーターすらなかったという状況でございますので、全国ほとんどの駅にエレベー…
第196回 衆議院 国土交通委員会 第9号
○盛山委員 バリアフリーをスタートしたときの日本盲人会連合の会長が村谷さんでございまして、村谷さんから私が言われたことは、あんたな、トイレ行ってちょっとこうやって、どこにボタンがあるのかと思って、俺たちはよくわからぬものだから手をあちこちさわると、急にいろんなところから水が出てきてぬれたりいろんなことをして困るんだ。あるいは、今までボタン式だったのは、まだここを押せば、押した押さないがわかるけれども、最近タッチパネル式がふえて、何か変な…
第196回 衆議院 国土交通委員会 第9号
○盛山委員 ありがとうございました。 今、佐藤さんから、前々から伺っている話でもございます、アメリカと日本の違い。アメリカの場合には、ベトナム戦争、その他戦争があって、いわゆるベテランの方の扱い、あるいは公民権運動、そういったものが背景にあってのADA法が一九九〇年にできて、イギリスではDDA法が一九九五年にできた。そういったところと日本との国情の違いもありますけれども、誰にとっても暮らしやすい環境をつくるというのは、それはおっしゃると…
第196回 衆議院 国土交通委員会 第9号
○盛山委員 ありがとうございました。 特に私が感じるのは、地域によって、ホームドアその他いろいろお金がかかる施設整備、取組の差がある。そういったところをこれから、こういった法律あるいは実際の予算づけその他でカバーをしていくことができればと思うわけでございますけれども、残念ながら昨年お亡くなりになった妻屋さんが私に、平成十年か十一年、おっしゃられたことがあります。 あんたな、俺たちがありがとう、ありがとうと言わないといけないその気持ちがわ…
第196回 衆議院 国土交通委員会 第2号
○盛山委員 おはようございます。自民党の盛山正仁でございます。 先週二日金曜日の大臣の所信表明演説の内容につきまして、何点かお尋ねをしたいと思います。 まず、大臣の所信表明演説では、トップに、大規模災害からの復興、あるいは防災・減災対策について述べられておりました。 今度の週末の十一日が東日本大震災から七周年ということになります。また、これまでの間でいいますと、二十三年前、私の選挙区でもございますが、阪神大震災が一月十七日にありました。…
第196回 衆議院 国土交通委員会 第2号
○盛山委員 選択と集中という言葉もありました。しかし、最後に由木局長が、安全、安心のために、公共事業関係費、こういったものの確保に努める、そういう言葉がございました。 やはり私としては、公共事業関係費、安全、安心の暮らしを実現するために必要な予算はしっかり要求をしていく、そういう大変強い決意を持って国交省として、例えば平成三十一年度予算要求、これからしっかりもう考えていってほしいなとそんなふうに思います。 次の質問に移ります。 ことしは…
第196回 衆議院 国土交通委員会 第2号
○盛山委員 しっかりとした対策をお願いしたいと思います。 次に、交通の安全、安心についてお尋ねをしたいと思います。 大変残念なことに、昨年来、日本企業の物づくりに対して評価を落とすような出来事がいろいろな分野で明らかになりました。東海道・山陽新幹線の台車の亀裂につきましては、私は東京と新神戸を毎週往復しているものですから、これは人ごとじゃないなと思った次第でもございますし、京浜東北線においては架線事故がありました。多くの人々が大変影響を…
第196回 衆議院 国土交通委員会 第2号
○盛山委員 しっかりとした取組、私も期待しております。 最後に、所信にございました、豊かな国民生活の実現と持続可能な地域社会の形成についてお尋ねをしたいと思います。 人口減少の局面に今入っております。この状況の中でどのようにして地域の足を確保していくのか。これが大変大きな課題になっているんじゃないでしょうか。これは、バスにおいても鉄道においても、その他の輸送モードについてもそうだと思います。 内部補助、つまり、もうかる路線の黒字でもうか…
第196回 衆議院 国土交通委員会 第2号
○盛山委員 ありがとうございました。 地方公共団体の連携をより一層強化してもらうとともに、先ほどのインフラだけではなく、こういう交通関係機関に対する補助、予算、こういったものの確保もぜひ力を入れてやっていただきたいと思います。 ありがとうございました。
第196回 衆議院 予算委員会第八分科会 第2号
○盛山主査代理 これにて福田昭夫君の質疑は終了いたしました。 次に、広田一君。
第196回 衆議院 予算委員会第八分科会 第2号
○盛山主査代理 菊地港湾局長、時間が過ぎておりますので、簡潔にお願いします。
第196回 衆議院 予算委員会第八分科会 第2号
○盛山主査代理 これにて広田一君の質疑は終了いたしました。 次に、白石洋一君。
第196回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○盛山主査代理 これにて城井崇君の質疑は終了いたしました。 次に、宮路拓馬君。
第196回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○盛山主査代理 これにて浦野靖人君の質疑は終了いたしました。 次に、大島敦君。
第196回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○盛山主査代理 では、時間でございますので、簡潔にお願いいたします。
第196回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○盛山主査代理 これにて大島敦君の質疑は終了いたしました。 次に、海江田万里君。