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自由民主党郵政大臣参議院衆議院
総発言数
996
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
郵政大臣
直近の発言日
1979/03/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会88 件・88%
  • 文教委員会5 件・5%
  • 決算委員会3 件・3%
  • 本会議2 件・2%
  • 文教委員会逓信委員会連合審査会2 件・2%

※ 全 996 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

996 20 を表示
自由民主党郵政大臣1979/03/28

87参議院 逓信委員会 第4号

○国務大臣(白浜仁吉君) 御指摘のとおりでございます。

自由民主党郵政大臣1979/03/28

87参議院 逓信委員会 第4号

○国務大臣(白浜仁吉君) 私も全く同感でございますので、なお一層今後努力して御期待に沿いたいと思います。

自由民主党郵政大臣1979/03/28

87参議院 逓信委員会 第4号

○国務大臣(白浜仁吉君) いまNHKの方からお答えをいたしたわけでありますが、私どもが見ましても、外部資金というものはそれは少ないにこしたことはありませんので、当然先ほどから局長からお答えの中にもありましたとおり、自主的にいろんな問題をNHKの方では検討して、私どものところに相談に参るというふうな、そういうふうなたてまえでありますので、まあそういうふうな場合には私ども十分連絡し合いながら検討していきたいと思います。あんまりそうたくさん外…

自由民主党郵政大臣1979/03/28

87参議院 逓信委員会 第4号

○国務大臣(白浜仁吉君) いま中野委員から御指摘、御意見もありましたように、国民が非常な期待を持っておると思いますので、局長も繰り返しお答えしておりますように、私どもも一生懸命話をつけることに努力をしていきたいというふうに考えております。

自由民主党郵政大臣1979/03/27

87参議院 予算委員会 第16号

○国務大臣(白浜仁吉君) おっしゃるとおり、どうしても人力によって能率を上げていかなければならない、国民の期待に沿うように努力しなけりゃならないという仕事でありますから、労使関係が安定をしなければならないということはおっしゃるとおりであると思います。

自由民主党郵政大臣1979/03/27

87参議院 予算委員会 第16号

○国務大臣(白浜仁吉君) いま御指摘されたような、そういうふうな考えに基づいて私も話し合いをした方がいいではないかと、どうも抽象的な話だという御指摘でありますが、そもそもいろいろなお話を聞きましても非常な不信を持っている、お互いが不信を持って対処しておっては、これはなかなか進まないではないかということを考えて、私も話し合いを進めたらいいではないかというふうなことで、先ほど局長からも御説明がありましたとおり、いま話し合いを進めているところ…

自由民主党郵政大臣1979/03/27

87参議院 予算委員会 第16号

○国務大臣(白浜仁吉君) いま御指摘のとおりのそういうような考え方で話し合いを進めているわけでありますから、いろいろなそういうふうな問題を双方でひとつ不信を抱かないで、お互いに信頼し合って話し合いを進めてくれということを私は両方に話をしているわけであります。 どうも私どもが同じ職場におりまして、パートナーというふうな立場で話し合いをしようとしているのを、何かしらそこにかたき同士みたような印象を与えるようなことでは、非常に私どもも残念至極…

自由民主党郵政大臣1979/03/27

87参議院 予算委員会 第16号

○国務大臣(白浜仁吉君) いろいろ指導という立場でどんなことをやっておるのか、私もそれは具体的にはつまびらかにいたしませんけれども、もしそんなことが行われるとするならば、当然行き過ぎの点があれば改めるべきだと、私もそういうふうに考えます。

自由民主党郵政大臣1979/03/27

87参議院 予算委員会 第16号

○国務大臣(白浜仁吉君) 自然発生的と申しますか、一部の人がそういうようなことで歌うということであって、私どもの方では、そういうふうな指導はしてないというふうに聞いております。

自由民主党郵政大臣1979/03/26

87参議院 予算委員会 第15号

○国務大臣(白浜仁吉君) お答えいたします。 郵政省として過ちはなかったかというお尋ねですが、私どももいろいろ検討して、過ちがないだろうかということは心配をいたしておるところであります。したがいまして、労使の間で十分話し合いをしながら、過ちがあるとすればそういうふうなものをお互いに正していこうという方法でいま進んでいるところであります。

自由民主党郵政大臣1979/03/26

87参議院 予算委員会 第15号

○国務大臣(白浜仁吉君) いろいろ、六千件とか七千件とかという膨大な数に上るような指摘が組合の方からは話をされておるし、現実に公労委に申請をされているというふうな点もあるわけでありますが、私ども、不当労働行為などになるようなことはなかったろうというふうに私は信頼をいたしておるわけであります。

自由民主党郵政大臣1979/03/26

87参議院 予算委員会 第15号

○国務大臣(白浜仁吉君) 全然なかったかどうかということを、先ほどお答えしましたようにいま労使双方で話し合いをしながら、反省すべきものは反省していくべきじゃないかということで、いま詰めている最中であります。

自由民主党郵政大臣1979/03/26

87参議院 予算委員会 第15号

○国務大臣(白浜仁吉君) 私、承っておりませんので、局長からお答えさせます。

自由民主党郵政大臣1979/03/26

87参議院 予算委員会 第15号

○国務大臣(白浜仁吉君) まだ承知いたしておりません。

自由民主党郵政大臣1979/03/26

87参議院 予算委員会 第15号

○国務大臣(白浜仁吉君) 承知いたしておりません。

自由民主党郵政大臣1979/03/26

87参議院 予算委員会 第15号

○国務大臣(白浜仁吉君) 事務当局からお答えさせます。

自由民主党郵政大臣1979/03/26

87参議院 予算委員会 第15号

○国務大臣(白浜仁吉君) いろいろな点が御指摘されたわけですが、先ほどから申し上げますように、そうした行き違いがある、少数の管理者が多数の職員を指導監督していかなければならないという過程においてはいろいろなことが起こり得るというふうに思うわけであります。特にこの前からのいろいろな不当労働行為と思われるような、そういうようなものが起こったか起こらぬとかという問題も起こっておりますので、私はやっぱりこれは話し合って解決していく以外にはない。…

自由民主党郵政大臣1979/03/20

87衆議院 本会議 第16号

○国務大臣(白浜仁吉君) 通信・放送衛星機構法案について、その趣旨を御説明申し上げます。 わが国における通信衛星及び放送衛星につきましては、昭和四十八年以来国の計画として開発が進められ、すでに実験用の通信衛星及び放送衛星が打ち上げられ、各種の実験が行われているところであります。 この開発成果をできるだけ早く国民に還元するため、昭和五十七年度に実用のための通信衛星の打ち上げが予定されており、また、実用のための放送衛星につきましては、昭和五…

自由民主党郵政大臣1979/03/20

87衆議院 本会議 第16号

○国務大臣(白浜仁吉君) 野口議員の御質問にお答えします。 まず、機構の組織形態についてでございますが、通信・放送衛星機構の業務は、事業経営的な性格を有しております。したがいまして、民間の創意工夫と協力によりまして一層の発展が期待されますので、民間の発意により、民間の事業として行うことが適当であると考えております。また、宇宙活動につきましては、御指摘のように、宇宙条約により、国以外の機関の活動であっても、国が国際的責任を負うことになって…

自由民主党郵政大臣1979/03/20

87衆議院 決算委員会 第4号

○白浜国務大臣 一般会計、郵政事業特別会計、郵便貯金特別会計及び簡易生命保険及び郵便年金特別会計の昭和五十一年度決算につきまして、その概要を御説明申し上げます。 一般会計の歳出予算現額は、百九十四億八千八百二十九万余円でありまして、これに対する決算額は百九十一億六千九百六十九万余円となっております。 郵政事業特別会計の歳入予算額は、二兆六千三百五十八億六千九百六十六万余円、歳出予算現額は二兆六千五百十四億九千三百二十万余円でありまして、…