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自由民主党郵政大臣参議院衆議院
総発言数
996
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
郵政大臣
直近の発言日
1979/03/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会88 件・88%
  • 文教委員会5 件・5%
  • 決算委員会3 件・3%
  • 本会議2 件・2%
  • 文教委員会逓信委員会連合審査会2 件・2%

※ 全 996 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

996 20 を表示
自由民主党郵政大臣1979/03/30

87参議院 予算委員会第三分科会 第3号

○国務大臣(白浜仁吉君) 御承知のように、どうしても人力によらなければならない郵政事業でありますので、職員の一人一人が労働意欲を、勤労意欲を持つようにと、そのためにはまた労使間の安定を図らなければならないというふうなことを考えまして、そのための努力を今日重ねているわけであります。したがいまして、今後とも、お互いに社会的な責任を十分自覚しながら、信頼の上に立っていろいろな問題について平和裏に交渉を進めていくということで正常化を図っていきた…

自由民主党郵政大臣1979/03/30

87参議院 予算委員会第三分科会 第3号

○国務大臣(白浜仁吉君) 大森委員がどの点で御指摘をされるのかは存じませんけれども、いままで大分交渉を積み重ねてまいりまして、いろいろな基本的な問題で対立するものがありますので、私どもも全部が全部を楽観をいたしているわけではありませんけれども、随時経済的な問題については解決をしているということを私も承って、心ひそかに喜んでいるところでありますが、なお具体的な問題につきましては政府委員の方からお答えさせますので、御理解をいただきたいと思い…

自由民主党郵政大臣1979/03/30

87参議院 予算委員会第三分科会 第3号

○国務大臣(白浜仁吉君) 遺憾ながら、私は年末までにお会いする機会がありませんで、一回も会う機会がなかったわけであります。

自由民主党郵政大臣1979/03/30

87参議院 予算委員会第三分科会 第3号

○国務大臣(白浜仁吉君) 大森委員からどうですかと聞かれましても、私もここの場ですぐお答えすることはなかなかできないことでございますが、いま人事の異動その他については大森委員が御指摘されたこともごもっともだと思いますが、いろいろなことを考えますと、やはり本人の希望もあり、あるいは勉強ということも兼ねて、やはり勤務場所を変えるというのも一つの勤労意欲の刺激ではないかというふうなことも考えられますので、こうした御指摘を受けました点については…

自由民主党郵政大臣1979/03/30

87参議院 予算委員会第三分科会 第3号

○国務大臣(白浜仁吉君) 私は残念ながら就任早早で余り詳しいことは存じませんので、局長の方から……。

自由民主党郵政大臣1979/03/30

87参議院 予算委員会第三分科会 第3号

○国務大臣(白浜仁吉君) いろいろなことを私も承っておりまして、これでいいのか、いいんだろうかということも私どもも考えるわけでありますので、いま御指摘を受けました点なども、お互いに話し合う機会にざっくばらんな話し合いを何回も何回も続けて、お互いに反省すべきものがあれば反省をしていった方がいいのではないかということを考えまして、できるだけ話し合いを進めてくれということを双方に私はいま頼んで進めておるところであります。したがいまして、御指摘…

自由民主党郵政大臣1979/03/30

87参議院 予算委員会第三分科会 第3号

○国務大臣(白浜仁吉君) 当然公平でなければならぬということは、おっしゃるとおりだと思います。

自由民主党郵政大臣1979/03/30

87参議院 予算委員会第三分科会 第3号

○国務大臣(白浜仁吉君) いや、私は余りその辺のことは詳しくわかりませんけれども、大体一応郵政局長を中心にして標準を決めているんじゃないのか、違うの……。

自由民主党郵政大臣1979/03/30

87参議院 予算委員会第三分科会 第3号

○国務大臣(白浜仁吉君) 詳しいことは局長から答弁させますので、お許しを願いたいと思います。

自由民主党郵政大臣1979/03/30

87参議院 予算委員会第三分科会 第3号

○国務大臣(白浜仁吉君) そのために非常な、いま御指摘のとおりのいろいろな損をされるといいますか、言葉はよくないかもしれませんが、経済的な損をされるというふうなことは非常に気の毒だとは思いますけれども、やはり信賞必罰という言葉が適当かどうかしりませんけれども、何かそこになければならぬということになりますと、やはりお互いの勤務の状況を見ながら判断をしていかなきゃならぬ。したがいまして、そういうふうな問題がいろいろ起こりますので、省内におい…

自由民主党郵政大臣1979/03/30

87参議院 予算委員会第三分科会 第3号

○国務大臣(白浜仁吉君) いいえ、存じません。

自由民主党郵政大臣1979/03/30

87参議院 予算委員会第三分科会 第3号

○国務大臣(白浜仁吉君) まあ国際的に云々というのは別にして、私はやっぱり日本人的に考えましても、なるたけそうしたことが行われるようにしていきたいと。いま私どもの方でも、そういうような制度を何とかというふうなことで考えてみたらどうかという話を組合とも話をいたしておるわけでございますから、私は先ほど申し上げましたが、先生方からもどうぞその点を協力をしていただきたいと、私はお願い申し上げたいわけであります。

自由民主党郵政大臣1979/03/30

87参議院 予算委員会第三分科会 第3号

○国務大臣(白浜仁吉君) 非常に人間の気持ちの問題も含めてむずかしい問題でございますが、私どもできるだけこれはお互い人間同士でございますから、特に同じ職場に働くパートナー同士でございますから、処分などということはない方がいいと、私ども日ごろ考えてその話をしているところであります。その点は同じ気持ちではないかと私は思いますので、繰り返し申し上げますが、そのようにひとつ御協力をしていただきたいと思います。

自由民主党郵政大臣1979/03/30

87参議院 予算委員会第三分科会 第3号

○国務大臣(白浜仁吉君) どういうような方法をとったならば一番いいだろうかということは、局長の諸君もいろいろ知恵をしぼり、私もまた私なりの考え方でいろいろな話をしている最中でございますので、繰り返しお願い申し上げますが、そうしたことに話を持っていって進めてもらいたい、そうしないと、話だけに終わってしまっては、これは何にもならないことでありますので、その将来のお互いの話し合いの場でそういうようなものが決定していただければ非常にありがたいと…

自由民主党郵政大臣1979/03/30

87参議院 予算委員会第三分科会 第3号

○国務大臣(白浜仁吉君) いま勝又さんからお話がございました点については、省の方から提案をしている特別昇給制度ではないかというふうに私も考えますので、その点が話し合いの上で成立するように御指導賜りたいと思います。

自由民主党郵政大臣1979/03/30

87参議院 予算委員会第三分科会 第3号

○国務大臣(白浜仁吉君) 総理も本会議で先生にお答えしたように、私どもも同じような考えでこの問題と取り組んでいきたいというふうに考えて、せっかく努力をしている最中であります。先ほど秋草総裁からもお話がありましたが、今度の問題は衆参両院の諸先生方に大変御後援をいただいて、私どもも叱咤激励を受けてそれを強く感じておりますので、今後また一生懸命努力をしていきたいと考えておりますので、よろしく御指導のほどをお願い申し上げます。

自由民主党郵政大臣1979/03/30

87参議院 予算委員会第三分科会 第3号

○国務大臣(白浜仁吉君) 私どもも十分そのことを心得て努力していきたいと思います。

自由民主党郵政大臣1979/03/30

87参議院 予算委員会第三分科会 第3号

○国務大臣(白浜仁吉君) いま外務省からのお答えもございましたが、この問題が起こりましてから私もたびたび総理ともお目にかかり、また関係の外務大臣あるいは通産大臣、あるいは官房長官あるいは小坂経済企画庁長官などとも会いまして、いろいろいま御指摘をちょうだいしたようなことにつきましては私ども十分話し合いをいたしておるところであります。ただ、その外交の折衝の方法ということについては、いろいろ見方、考え方がおありだと思いますが、私ども、本問題に…

自由民主党郵政大臣1979/03/30

87参議院 予算委員会第三分科会 第3号

○国務大臣(白浜仁吉君) 正直に申してこれはもう全く私はわかりませんね。経験もないし、そういうふうな場面に遭遇したこともなししますので、全くわからないというのがもう本音でございます。

自由民主党郵政大臣1979/03/30

87参議院 予算委員会第三分科会 第3号

○国務大臣(白浜仁吉君) どうも、どうしてつくれるかというお尋ねですけども、私にはもう全くわからないと言う以外にお答えのしようがないわけでございますので、御了解いただきたいと思います。