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自由民主党郵政大臣参議院衆議院
総発言数
996
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
郵政大臣
直近の発言日
1979/03/16

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会88 件・88%
  • 文教委員会5 件・5%
  • 決算委員会3 件・3%
  • 本会議2 件・2%
  • 文教委員会逓信委員会連合審査会2 件・2%

※ 全 996 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

996 20 を表示
自由民主党郵政大臣1979/03/16

87衆議院 逓信委員会 第5号

○白浜国務大臣 先ほどからの委員各位の御意見なども承りながら、また竹内委員の御発言も承って、私もつくづく心配しているところもないわけではありませんけれども、十分いままで文部省、郵政省との間でも練りに練ってこの法案を提案をしているところでありますが、なおこれは問題がないわけでもないというふうにいろいろ考えられる点もなきにしもあらずでございますから、十分そういうような点なども、御指摘の点なども検討をして、そうしてりっぱなものをつくり上げてい…

自由民主党郵政大臣1979/03/16

87衆議院 逓信委員会 第5号

○白浜国務大臣 いま外務省の安全保障課長からもお答え申したとおりでありますが、大分長い間、三年目だというふうな話を承りましたが、私が三代目かもしれませんけれども、耳にしたのが最近でございます。そういうふうな非常にまどろこしいところはお許し願って、せっかく外務省も郵政省も、またNHKも一体となっていま折衝をまた新たにしようというところでございますので、待ちついでと言っては語弊がありますけれども、もう少し時間をかしていただきたい。国と国との…

自由民主党郵政大臣1979/03/15

87衆議院 本会議 第14号

○国務大臣(白浜仁吉君) 中西議員の郵政大臣に対する御質問にお答えします。 放送法制定の際の趣旨説明によりますと、わが国の放送体制といたしましては、受信料にその存立の基盤を持つ全国的な放送事業者たる日本放送協会と、民間の発意により、みずからその収入を確保しつつ自由濶達に放送文化を高揚する自由な事業としての一般放送事業者の二本立ての放送体制をとることにいたしております。したがいまして、法律により設立されたNHKと同様に、大学教育のための放…

自由民主党郵政大臣1979/03/14

87参議院 予算委員会 第7号

○国務大臣(白浜仁吉君) 二月の十日にお会いしました。

自由民主党郵政大臣1979/03/14

87参議院 予算委員会 第7号

○国務大臣(白浜仁吉君) お互いにいろいろな経緯はあっても、国民に対する社会的な責任も考えて話し合おうではないかというふうなことで、いま話し合いを進めているところであります。

自由民主党郵政大臣1979/03/14

87参議院 予算委員会 第7号

○国務大臣(白浜仁吉君) 御指摘のとおり行政の責任は私にあるのでありますから、当然責任を感じております。

自由民主党郵政大臣1979/03/14

87参議院 予算委員会 第7号

○国務大臣(白浜仁吉君) いろいろ委員会におきましても、何千件とかそれに類似するような行為があるというふうな、非常に膨大な数字のお話がございます。また組合と会ったときにもそういうような話が出ました。そこで、それならばそういうふうなものを出してみたらどうだろうと、そういうふうなものを話し合うような場をつくった方が早いのではないかということを私は話をしておるわけであります。 いま労働大臣からお話もございましたが、不当労働行為だということで公…

自由民主党郵政大臣1979/03/12

87参議院 予算委員会 第5号

○国務大臣(白浜仁吉君) 総理の御答弁もあるかもしれませんが、一応放送関係は私がお預かりしているかっこうでございますので、お答え申し上げます。 いま源田委員から御指摘がありましたように、こんなにテレビが日本の茶の間に入り込んで、家庭に入り込んでしまっておる段階においては、よほどいろいろなことを考えなければならないということを、私どももそう考えておるわけであります。しかし、一方では、御指摘もありましたように、放送法という厳しい法律がありま…

自由民主党郵政大臣1979/03/08

87参議院 予算委員会 第2号

○国務大臣(白浜仁吉君) 電電公社の問題は、いませっかく外交交渉中で、また技術的な問題が絡んでおりますので、外務省を通じ、またその他の機関を通じまして、いませっかく折衝中であります。

自由民主党郵政大臣1979/03/08

87参議院 予算委員会 第2号

○国務大臣(白浜仁吉君) 国際規約の調達の問題に関しましてアメリカからの要求が非常に強いということに絡みまして電電公社の閉鎖性が御承知のとおり指摘されておるわけでありますが、技術的な問題が非常に絡みましてこの問題の解明についていろいろ折衝をいたしておるところでありまして、私ども、国民に対して経済的な安定したサービスをしなければならない。それに絡みまして、いまアメリカが強く要望しているような方法を受け入れますと今後の電信電話事業に対しまし…

自由民主党郵政大臣1979/03/08

87参議院 予算委員会 第2号

○国務大臣(白浜仁吉君) お答えいたします。 年末年始にかけましては、国民の皆様に大変御迷惑をおかけしまして、深くおわびを申し上げます。 御指摘のとおり、いま私も両組合の幹部諸君と会いまして、何とか話し合いをしたいということで、やっと糸口をつけてまいりました。いまようやく軌道に乗ってまいったところであります。幸いにして、三月の三六協定もほとんど締結されたという状況で、順調に進んでいる、私はそういうふうに思っておりますので、しばらく見守っ…

自由民主党郵政大臣1979/03/02

87衆議院 予算委員会第五分科会 第4号

○白浜国務大臣 郵政省所管会計の昭和五十四年度予算案につきまして御説明申し上げます。 まず、一般会計でありますが、歳出予定額は、二百三十三億二千二百万円で、前年度予算額に対しまして、十五億九千四百万円の増加となっております。 この歳出予定額には、実用衛星の利用推進を初めとする宇宙の開発と利用の推進に必要な経費二十六億六千九百万円のほか、総合的電気通信施策の強化、放送行政や国際協力の推進に必要な経費を計上いたしております。 次に、郵政事業…

自由民主党郵政大臣1979/03/02

87衆議院 予算委員会第五分科会 第4号

○白浜国務大臣 残念ながら一、二カ所しか現場に入ったことはございません。

自由民主党郵政大臣1979/03/02

87衆議院 予算委員会第五分科会 第4号

○白浜国務大臣 これは私から申し上げるまでもないことでございますが、郵政事業はどうしても人手をかりなければできないということでありますから、私どもは組合のいかんを問わず、労使という言葉が適当かどうか知りませんが、一体となって誠心誠意仕事に励まなければ、国民の皆様に十分なサービスもできないということは、私から申し上げるまでもないところでありますけれども、やはり国家公務員というふうな立場に立ちますと、いろいろな基準があって、それを公平に各職…

自由民主党郵政大臣1979/03/02

87衆議院 予算委員会第五分科会 第4号

○白浜国務大臣 これはここでいろいろなもの、イデオロギーその他を取り入れるとかなんとかということはございませんけれども、どんな体制になりましょうとも、先任権の問題その他については、いろいろなものを総合して決めていくわけでありますから、これはせっかくのお申し入れでございますけれども、単純にそういうふうなことだけで決めていくというふうなことをお答えするわけにはまいらぬというふうに考えるわけでありますので、御了承をお願いいたします。

自由民主党郵政大臣1979/03/02

87衆議院 予算委員会第五分科会 第4号

○白浜国務大臣 ただいまの私の答弁に足りないところがあったならばこの際補足させていただきますが、私もたびたびお答えしておりますとおり、これは双方で反省をしていってやらなければならないことでございますから、私はそういう話し合いの場で、お互いに指摘し合って、そして反省するところは反省するというふうなことで進んだ方が、おっしゃるとおり話し合いをする上においてもいいのではないか。自分だけが正しいのだという前提のもとに話し合いをしろ、そういうふう…

自由民主党郵政大臣1979/03/02

87衆議院 予算委員会第五分科会 第4号

○白浜国務大臣 そのような考えはないと思いますけれども、なお人事局長からお答えさせます。

自由民主党郵政大臣1979/03/02

87衆議院 予算委員会第五分科会 第4号

○白浜国務大臣 思想に対するそういうふうなものではない、私はそういうふうに理解をいたしておるわけでありますが、どうもストライキに対する考え方というようなものが私にはよく理解できませんので、人事局長から答えさせます。

自由民主党郵政大臣1979/03/02

87衆議院 予算委員会第五分科会 第4号

○白浜国務大臣 これは違法行為としてのストライキなどをやめさせるために、呼びかけるための資料であったと思いまして、思想に介入するものではないと私どもは理解をいたしておるわけでありますので、そのとおりに御理解していただきたいと思います。

自由民主党郵政大臣1979/03/02

87衆議院 予算委員会第五分科会 第4号

○白浜国務大臣 これはあくまでもストライキに対するところの資料として、そのときには期限を限って、これはこれではいかないということで提出されたのでしょう。しかし、それによって罰しているとかなんとかということはないのでありますから、私は、御指摘のように思想に介入するというふうなことに使われたものではないというふうに理解をしてもらいたいと思います。