白浜一良
会議録に記録された「白浜一良」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,026 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1993/04/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙11 件
- 防衛3 件
- 社会保障・年金3 件
- こども・子育て2 件
- 半導体1 件
- 医療1 件
- デジタル行政1 件
- 労働・賃金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会61 件・61%
- 国土交通委員会23 件・23%
- 農林水産委員会14 件・14%
- 憲法審査会2 件・2%
※ 全 3,026 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第126回 参議院 建設委員会 第7号
○白浜一良君 終わります。
第126回 参議院 産業・資源エネルギーに関する調査会 第7号
○白浜一良君 きょうは三人の先生方、本当にお忙しい中、ありがとうございました。白浜でございます。私、十五分の持ち時間でございますので、簡潔に質問させていただきたいと思います。 まず平田先生、先ほどおっしゃいましたように、エネ庁のこのエネルギー需給の見通しを見ましたら、ほとんど原子力がベースになっているんですね。原子力を拡大するということが化石燃料を抑えるというベースに確かになっているんです。実際はいわゆる立地そのものが難しいということも…
第126回 参議院 産業・資源エネルギーに関する調査会 第7号
○白浜一良君 もう一点お伺いしたいんですが、先ほども少し話が出ましたけれども、天然ガスのパイプラインを引く場合、先ほど特別立法とか低利の融資ということをおっしゃいましたが、要するに事業主体としてどういうイメージをお持ちなんでしょうか。いわゆる民間なのか、第三セクターみたいなものなのか、どういうベースが一番実効性があるのか。
第126回 参議院 産業・資源エネルギーに関する調査会 第7号
○白浜一良君 地方自治体やなんかも入ってですね。
第126回 参議院 産業・資源エネルギーに関する調査会 第7号
○白浜一良君 どうもありがとうございました。 柏木先生に二点ほどお伺いしたいんですが、先ほどいわゆるカスケード利用というのをおっしゃいました。非常にわかりやすい例でおっしゃったと思うんですが、例えば工場があって、いろんな工場群がある。周辺に住宅街があって、それを多段階で効果的にエネルギー利用していくという非常にイメージはわかりやすいんですが、そういう集中してエネルギーを工場のように利用されると非常にイメージはわかりやすいんですが、実際は…
第126回 参議院 産業・資源エネルギーに関する調査会 第7号
○白浜一良君 そこで私、芝浦のああいう東芝とか東ガスのああいう地域に限定されて、ですから非常に有効利用されているわけですが、ただそういうふうな全域に広がりますと、先ほど私が御質問しましたように、既設の電力会社とか、それは余った電力は買えばいい、こういうことです。足らない分は買う、こういうことには当然なるんでしょうけれども、実際そういうものを全域的に普遍していく場合に非常に抵触が起こるんじゃないか。 もう少し具体的な話をしましたら、現段階…
第126回 参議院 産業・資源エネルギーに関する調査会 第7号
○白浜一良君 私も同感というか、私は本当に素人でございますが、何となくそういう素人なりにそれがいいなと、分散型で発電してそれが電力会社と一体になっているというのが非常に効率いいなと私もそう思いまして御質問したわけでございます。 時間もございません。最後に月尾先生、申しわけございませんが、先ほど三つの改革をおっしゃいました。この基本的な視点とされているプラスサム・エコノミー、プラスサム・アメニティーという観点から申し上げましたら、いわゆる…
第126回 参議院 産業・資源エネルギーに関する調査会 第7号
○白浜一良君 どうもありがとうございました。
第126回 参議院 予算委員会 第14号
○白浜一良君 公明党の白浜でございます。きょうはお忙しいところありがとうございます。 参考人は大変有能な検察官として活躍してこられたわけでございますが、一つ素朴に私素人でございますのでお伺いしたいんですが、前に環境庁長官をされた稲村さんがこれも所得税法違反で逮捕されたわけですが、在宅起訴されたらしいですね。金丸さんの場合も同じ罪名でございますが、逮捕された。この辺は何か扱い上の違いがあるんですか。現職の議員だとか現職の議員でないとか、そ…
第126回 参議院 予算委員会 第14号
○白浜一良君 先ほどいろいろお話伺っておりまして、いわゆる刑事事件の捜査中のものは検察に任せた方が効果的だと先ほどもお話ございました。私もそのとおり思うんですが、非常に素朴に二つの問題を感ずるわけです。 一つは、何というか、委員会で審議なんかしていましても、一般紙、新聞にはっと出ているようなことでも、相当あれは内部のと思われるような資料でも出ますね、マスコミに。そういうことでもやはり、こういう公の委員会でやると何らコメントされないという…
第126回 参議院 予算委員会 第14号
○白浜一良君 感想でいいです。
第126回 参議院 予算委員会 第14号
○白浜一良君 そのリークの話は別にして、先ほどの二十万の話なんかでも、もう少し検察当局として国民向けに説明できないものなんでしょうかね。私、そういう検察の世界知りませんからお伺いしているんですが、もう少し現行法ではこうなんでこれが精いっぱいなんですともっとアピールされた方が私はいいように、わかりやすくなると思うんですけれどもね。
第126回 参議院 予算委員会 第14号
○白浜一良君 もう一点、素朴な疑問点、第二点目でございますが、怒らんといてくださいね、これは。 検察はちゃんとやってくれているんやろかという、そういう素朴な、まあ不信までいかないんですが国民の声というんですか、思いというのか、こういうことがあると思うんですね。それは確かに厳正にされているとは思いますが、どうしてもそういう声が起こっているというか、私、そのように思うわけです。 それで、ちょっと堀田さんのそういういわゆる経験を踏まえてお伺い…
第126回 参議院 予算委員会 第14号
○白浜一良君 ですから、先ほども話が出ておりましたが、検察庁にペンキを投げかけられた、行為の是非は当然あるわけでございますが、そういう思いを持った方がいらっしゃるという。 ですから、確かに捜査中の案件に関して国会で短時間で証人喚問で何ができるかと言われても、私どもはそういう国民から負託を受けた議員でございますから精いっぱいそういう国民の声を受けとめて、解明のためにやはり努力をする義務が私どもはあるわけです。ですから証人喚問の要求というの…
第126回 参議院 予算委員会 第14号
○白浜一良君 ちょっとその関係聞きたかったんですが、もう時間ないのでやめます。 ありがとうございました。
第126回 参議院 予算委員会 第12号
○白浜一良君 金丸問題に入る前に外交問題を。外務大臣ちょっと辛抱していただきまして。 まず初めに、宮澤総理にお伺いしたいんですが、四月に訪米されるということで、初のクリントン大統領との会談があるわけでございますが、ロシア政局の混迷もございますし北朝鮮の問題もございますし、また日米の経済問題もございます。さまざまな重要問題があるわけでございますが、総理といたしましては、どのような方針でこの会談に臨まれますか。
第126回 参議院 予算委員会 第12号
○白浜一良君 概括的におっしゃったわけでございますが、内容としていわゆる日本の内需拡大、景気対策の問題。きょうも報道されておりますが、栗山駐米大使が帰ってこられて「ひと月でも早く景気が戻るための施策を講じてほしいということが米国の期待だ」、こういうようにおっしゃっているわけです。今予算を審議しているわけで、これはきょうで終わりますから早期執行ということでございますが、それにプラスしてやはり何らかの追加経済対策をとらなければこの首脳会談に…
第126回 参議院 予算委員会 第12号
○白浜一良君 しつこくお伺いしますが、細かい問題は別にして、概略的なこのくらいの考え方はしているんだという構想をお持ちになって臨まれるんでしょうね。
第126回 参議院 予算委員会 第12号
○白浜一良君 早くそういう態勢を示していただきたいと思うわけでございます。 それから、当然話し合われる内容になると思うんですが、クリントン大統領になっていわゆる新経済政策というのを発表されたわけで、そういう中で、特にクリントン大統領としていわゆる教育を中心とした人的資源開発の促進、それからまた科学技術政策の推進、それから環境政策の重視、こういう部分に非常にポイントを置いていらっしゃるわけでございます。こういうことは要するに日本も非常に日…
第126回 参議院 予算委員会 第12号
○白浜一良君 もう一点、内容的には経済問題なんですが、私も書物によりましたら通商政策・交渉諮問委員会というんですか、そういう委員会がございまして、半導体のシェア二〇%というように日本に対しては要するに結果重視型の政策、こういうことが非常に効果があるというそういう報道が一部されているわけでございます。しかし、そういうことは、数量目標を明確にしたそういう貿易形態というか、を迫られるというのは自由貿易体制をとる日本の立場からいうと非常に好まし…