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自由党参議院
総発言数
302
直近の所属会派
自由党
直近の役職
直近の発言日
1955/09/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会74 件・74%
  • 大蔵委員会13 件・13%
  • 決算委員会12 件・12%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 302 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

302 20 を表示
自由党1955/09/17

22参議院 農林水産委員会 閉会後第7号

○理事(白波瀬米吉君) 他に御発言のある方はどうぞ。

自由党1955/09/17

22参議院 農林水産委員会 閉会後第7号

○理事(白波瀬米吉君) よろしゅうございますね。至急一つお出しを願います。 それではこの問題はこの程度にいたしまして、農林、通産両省では今までに御発言になったことを必ず実行に移していただくようにお願いいたしましてこの問題はそれじゃこの程度にいたしたいと思います。 —————————————

自由党1955/09/17

22参議院 農林水産委員会 閉会後第7号

○理事(白波瀬米吉君) それでは次に本年産イモ類対策の件を議題にいたします。本年はイモ類もまた豊作でありまして、すでに関係方面においてはこれが価格指示等その対策の確立が要望されているのでありまして、カンショの価格、澱粉の価格及び競合物資の取扱い等について田中委員、三橋委員及び秋山委員等から発言が求められておりますから、この際に御発言を願うことにいたします。

自由党1955/09/17

22参議院 農林水産委員会 閉会後第7号

○理事(白波瀬米吉君) もう大体これでおしまいという、あと一時間ばかりどうでしょうか。ちょっと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

自由党1955/09/17

22参議院 農林水産委員会 閉会後第7号

○理事(白波瀬米吉君) 速記を始めて。

自由党1955/09/17

22参議院 農林水産委員会 閉会後第7号

○理事(白波瀬米吉君) 農作物の価格安定の問題に対しては、これはまあ非常に大きな問題でありますが、イモ類対策に対しましても適当な時期にさらに検討の必要があろうかと思いますが、本日はこの問題はこの程度にいたしたらと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕 —————————————

自由党1955/09/17

22参議院 農林水産委員会 閉会後第7号

○理事(白波瀬米吉君) それでは次に杉たまばえの件を議題にいたします。当委員会におきましては、かねて杉たまばえの被害を憂慮し、過般の委員会におきましてこれを問題として、当局の善処を求め、また近く現地調査を行うこととなっておるのでありますが、本日重ねて問題として、その後における被害の状況及び当局においてとられた措置等について説明を求めることにいたします。

自由党1955/09/17

22参議院 農林水産委員会 閉会後第7号

○理事(白波瀬米吉君) 見えております。

自由党1955/09/17

22参議院 農林水産委員会 閉会後第7号

○理事(白波瀬米吉君) 見えております。

自由党1955/09/17

22参議院 農林水産委員会 閉会後第7号

○理事(白波瀬米吉君) それではこの問題はあすから実地調査を当委員会としてお願いすることでもありますし、それから今のお話の大蔵省の方でも時期を逸しないように早急に解決を願うようなふうにお願いをいたしまして、本日はこの程度で終りたいと思いますが、御異議ございませんか。 「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1955/09/17

22参議院 農林水産委員会 閉会後第7号

○理事(白波瀬米吉君) それではその他の問題は今後に譲ることにいたしまして、本日はこれにて散会することにいたしまして、なお次回の委員会は先般御決定の通り、十月の六日、七日、八日の予定でありますから、御了承を願いたいと思います。 それではこれで散会いたします。 午後一時三十一分散会

自由党1955/08/18

22参議院 農林水産委員会 閉会後第2号

○白波瀬米吉君 蚕糸試験場長にちょっと伺いたいと思うのですが、蚕糸科学研究所というものは、あれはまあ蚕糸に対する科学の研究ということを非常な大きな期待をもって作られたのであって、それがかれこれもう二十年ぐらいな年次がたつと思うのでありますが、あなたの方の試験場で研究されているのと、現在蚕糸科学で研究しているのとは、一つの特色を今日も持っておるかどうかといというような問題、もしああいう研究もぜひ必要なんだということであるのなら、ああいう状…

自由党1955/07/29

22参議院 本会議 第42号

○白波瀬米吉君 ただいま議題となりました農林水産関係三法律案について、農林水産委員会における審査の経過並びに結果を御報告いたします。 まず、養ほう振興法案について申し上げます。 本法律案は衆議院議員平野三郎君外四君によって提出せられ、衆議院において一部修正して本院に送付せられたものでありましてこれが提案の理由として、ミツバチが生産するハチみつ及びみつろうの産額は、年間十数億円に達し、その用途は、ハチみつにあっては食用、薬用、化粧用、工業…

自由党1955/07/29

22参議院 農林水産委員会 第37号

○白波瀬米吉君 委員長の意見に賛成。

自由党1955/07/25

22参議院 農林水産委員会 第33号

○白波瀬米吉君 そのことについて重ねてお聞きしますが、政府の買いとった繭は、いわゆる生産費というのは当るかどうかわからぬが、最高価格の基準でなければ繭の形では売らない。しかしながら、政府が繭を長く持つことは困難であるから、その場合には委託加工をして生糸の形にして持つが、しかし繭の形でもいい、最高価格に見合った価格でなければ繭の形で政府が売るということはしない。こういうことですか。

自由党1955/07/25

22参議院 農林水産委員会 第33号

○白波瀬米吉君 生産費だけれども、大体……。

自由党1955/07/25

22参議院 農林水産委員会 第33号

○白波瀬米吉君 それから重ねてお聞きしますが、前の乾繭保管をやることになっておる。それがために信用保証協会とかいうものをお作りになる、こういう話を聞いているんですが、それは一体もしお作りになるとすればどういう構想のものであって、どういう仕事をするものであるか、一応お聞かせ願いたい。

自由党1955/07/25

22参議院 農林水産委員会 第33号

○白波瀬米吉君 大体の構想はわかったのですが、信用保証協会というもので、いわゆる金融機関の融資をしない部分をその信用保証協会が保証して金を出すのですか。信用保証協会自体が金を、それを補うのですか。

自由党1955/07/25

22参議院 農林水産委員会 第33号

○白波瀬米吉君 もし、そうすると信用保証協会というものは相当なものでないと、一夜作りの信用保証協会で、金融機関がそれを信用して金を貸すということはむずかしいと思うが、その構想はどういうふうになっておりますか。

自由党1955/07/25

22参議院 農林水産委員会 第33号

○白波瀬米吉君 その金は政府が出すのですか。