白木義一郎
会議録に記録された「白木義一郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,266 件
- 直近の所属会派
- 公明党・国民会議
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1965/03/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛8 件
- 社会保障・年金4 件
- 半導体1 件
- 宇宙1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会89 件・89%
- 大蔵委員会、農林水産委員会、逓信委員会連合審査会9 件・9%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,266 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第48回 参議院 予算委員会第二分科会 第2号
○白木義一郎君 投資調整とそれから独禁法の関係ですが、公取委員会の公式見解としては、投資調整について業者が話し合うのはかまわない。しかし課徴金や監視規定など企業の自主競争を拘束する申し合わせば認めるわけにいかない、さらに官民協調懇談会で行なう投資調整は通産省の責任の限界さえはっきりするならば認める等々の公取委員会の考え方が発表されております。従来のこの種の共同行為については、独禁法において不当な取引制限の禁止に抵触するものとして認められ…
第48回 参議院 予算委員会第二分科会 第2号
○白木義一郎君 現況から言うと、ますますこの特に通産省の日本経済に占める位置が非常に重要になってきている。逆に言えば、そういったような調整あるいは選別融資、そういったようなことから産業界に対して非常に通産省がウエートが強くなってきている。通産省に業界が何となく首根っこをつかまえられてきたような感じがする。あるいはもっと極端に言えば、官僚統制の心配がありゃしないか。こういうような意見があるわけですが、その点についてはっきり御見解を伺ってお…
第48回 参議院 予算委員会第二分科会 第2号
○白木義一郎君 じゃあ時間もないようですが、もう最後に一つだけもう少しはっきりしておいていただきたいのは、行政指導ですね。行政指導がどうしても行なわれていかなければならない。全般的な問題からやむを得ないとも思いますし、また政府としては当然政府の責任でしなければならないわけですが、現在の時点あるいは将来を考えた場合に、行政指導というと手っとり早いのが金の金融ですね、金融をどうするか。選別融資を強化していくか、それだけか、さらに具体的にです…
第48回 参議院 本会議 第11号
○白木義一郎君 ただいま議題となりました国会議員の選挙等の執行経費の基準に関する法律の一部を改正する法律案につきまして、公職選挙法改正に関する特別委員会における審査の経過並びに結果について御報告いたします。 この法律案は、国が負担する国会議員の選挙等の執行経費で都道府県及び市区町村に交付するものの基準を、実情に即するよう改正しようとするものでありまして、第一に、最近における公務員の給与改定、賃金の変動及び選挙事務執行の実情等にかんがみ、…
第48回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号
○委員長(白木義一郎君) ただいまから公職選挙法改正に関する特別委員会を開会いたします。 国会議員の選挙等の執行経費の基準に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。前回に引き続き本案の質疑を行ないます。御質疑のある方は、順次御発言を願います。
第48回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号
○委員長(白木義一郎君) ほかに御発言もなければ、質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第48回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号
○委員長(白木義一郎君) 御異議ないと認めます。それではこれより討論に入ります。御意見のある方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。
第48回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号
○委員長(白木義一郎君) ほかに御意見もないようでございますが、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第48回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号
○委員長(白木義一郎君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより採決に入ります。 国会議員の選挙等の執行経費の基準に関する法律の一部を改正する法律案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第48回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号
○委員長(白木義一郎君) 全会一致と認めます。よって本案は、全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 次に、討論中に述べられました後藤君提出の附帯決議案を議題といたします。後藤君提出の附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第48回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号
○委員長(白木義一郎君) 全会一致と認めます。よって後藤君提出の附帯決議案は、全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、自治大臣から発言を求められておりますので、この際これを許可いたします。
第48回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号
○委員長(白木義一郎君) なお、本院規則第七十二条により議長に提出すべき報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第48回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号
○委員長(白木義一郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時四十四分散会 —————・—————
第48回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号
○委員長(白木義一郎君) ただいまから公職選挙法改正に関する特別委員会を開会いたします。 国会議員の選挙等の執行経費の基準に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案は、去る二日衆議院から送付され、本委員会に付託されました。本案につきましては、前回までに提案理由の説明を聴取いたしておりますので、これより質疑に入ります。質疑のある方は順次御発言を願います。
第48回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号
○委員長(白木義一郎君) 速記をとめて。 〔午後三時二十九分速記中止〕 〔午後三時四十三分速記開始〕
第48回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号
○委員長(白木義一郎君) 速記をつけて。 松本委員の資料をひとつ次の委員会までに御提出願います。 私は、ちょっとお尋ねしたいのですが、補充選挙人名簿の登録ですが、現在、住民登録を必要としない役所とそれから住民登録を持ってこないと受けつけない役所、こういう差別があるようになっているのですが、自治省のほうとしてはどういうような方針あるいは指導をされているか、それだけ伺っておきたいと思います。
第48回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号
○委員長(白木義一郎君) その件について、そういうふうに末端の役所では足並みがそろっていないわけですけれども、自治省のほうとしては、統一して、登録しなければ、住民登録を持ってこなければ登録しないとか、あるいはその必要なしとか、どちらかに統一するような考えはお持ちですか。
第48回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号
○委員長(白木義一郎君) 本案については、本日の審査はこの程度にいたします。 次回は三月二十三日、火曜日、午後一時に開会の予定でございます。本日は、これにて散会いたします。 午後三時四十八分散会 —————・—————
第48回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号
○委員長(白木義一郎君) ただいまから公職選挙法改正に関する特別委員会を開会いたします。 初めに、委員の異動について報告いたします。去る四日、基政七君が委員を辞任され、その補欠として田上松衞君が選任されました。 —————————————
第48回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号
○委員長(白木義一郎君) 国会議員の選挙等の執行経費の基準に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 政府から提案理由の説明を聴取いたします。吉武自治大臣。