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自由民主党衆議院参議院
総発言数
278
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1956/12/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会64 件・64%
  • 運輸委員会請願審査小委員会12 件・12%
  • 運輸委員会観光に関する小委員会7 件・7%
  • 予算委員会第四分科会6 件・6%
  • 内閣委員会6 件・6%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 278 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

278 20 を表示
自由民主党1956/12/06

25衆議院 運輸委員会請願審査小委員会 第1号

○畠山小委員長 次に航空局所管のものをお願いいたします。

自由民主党1956/12/06

25衆議院 運輸委員会請願審査小委員会 第1号

○畠山小委員長 次に海運関係、海運局、船舶局、港湾局、海上保安庁所管のものをお願いいたし、ます。 まず紹介議員關谷勝利君より説明を求めます。

自由民主党1956/12/06

25衆議院 運輸委員会請願審査小委員会 第1号

○畠山小委員長 關谷君の請願に対しまして山下船舶局長の説明を求めます。

自由民主党1956/12/06

25衆議院 運輸委員会請願審査小委員会 第1号

○畠山小委員長 次に坂本計画課長より、これに関連した御説明を願います。

自由民主党1956/12/06

25衆議院 運輸委員会請願審査小委員会 第1号

○畠山小委員長 次に岡田政務課長の御説明をお願いいたします。

自由民主党1956/12/06

25衆議院 運輸委員会請願審査小委員会 第1号

○畠山小委員長 以上で、各請願についての当局の御意見の聴取を終ります。 これより請願を採択いたします。本日の請願日程中、第一ないし第七、第九ないし第二一、第二三ないし第三八の各請願は、採択の上内閣に送付し、残余のものは今後研究をいたすことにして、これを本委員会に報告いたすに御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶものあり〕

自由民主党1956/12/06

25衆議院 運輸委員会請願審査小委員会 第1号

○畠山小委員長 御異議がないようでありますから、さよう決定いたしました。なお、本委員会に参考送付されました陳情書は、お手元に配付された通りであります。一応御了承願います。 本日はこれをもって散会いたします。 午後二時五十七分散会

自由民主党1956/05/08

24衆議院 運輸委員会 第33号

○畠山委員 私は気象業務法につきまして、二、三お尋ねしてみたいと思います。台風のシーズンが近づいたと申しましょうか、台風という予報が出ますときには、いつも伊豆半島を目的として、御前崎とか石廊崎とかいうことをよく言われますが、石廊崎の燈台の件につきまして、ちょっとお尋ねいたしたいことは、あの燈台は現在観光シーズンといいましょうか、観光客が一日に数千人あそこに参りまして、御承知の通り行く人が燈台をよく見る。この間も私行って参りましたが、燈台…

自由民主党1956/05/08

24衆議院 運輸委員会 第33号

○畠山委員 私はその設備について、どうも少し疑問があるということは、いつも台風の予報が、あそこはどうも気象の通報よりはずれておるような通報が多いように思うのですが、それについては設備が不完全ではないか。一つの例を申しますと、伊豆の大島でもく星号が墜落した場合に、私の友人であります大辻司郎とか、あるいは熱海の者があそこで二、三墜落して死にました。その関係上あの地方ではその方面で非常にこわがっているような状況があるのですが、台風のシーズンに…

自由民主党1956/05/08

24衆議院 運輸委員会 第33号

○畠山委員 今のお話の中で神子元燈台については回答がないようですが、それらの点についてはどうなっているかということと、今申し上げました石廊崎の燈台等は観光客が非常に多いので、これは美観ということには関係はいたしませんけれども、あまりお粗末な昔の機械が据え付けられておりますが、あれを改善するようなお考えはありませんでしょうか。これをついでにお尋ねいたします。

自由民主党1956/05/08

24衆議院 運輸委員会 第33号

○畠山委員 それではけっこうです。

自由民主党1956/04/24

24衆議院 本会議 第37号

○畠山鶴吉君 ただいま議題となりました旅行あっ旋業法の一部を改正する法律案につき、運輸委員会における審査の経過並びに結果を御報告いたします。 本改正案は、旅行あつ旋業法施行三カ年半の実績に徴しまして、旅客等の保護の徹底を期するため、取締りの規定を整備しようとするもので、登録要件の強化、登録の更新制の採用、旅行あつ旋約款の届出、職員による営業所等への立入り検査並びに罰則の強化がその内容であります。 本法案は、去る三月十四日予備審査のため当…

自由民主党1956/04/20

24衆議院 運輸委員会観光に関する小委員会 第3号

○畠山小委員 私はこの委員会に対する責任上二、三お尋ねしてみたいことと、自分が申し上げてみたいことがあるのですが、まず第一点に今委員長の言われたように、先般名古屋ホテルの解除問題につきまして、現地に参りまして親しく調査をして参りました。その当時すぐにでもわれわれの調査に対して了承してくれ、同時にホテルを明け渡してくれるような話でありましたが、まだ今日の委員会まで何らの方法がついてないということは、われわれは非公式ではありましたが、皆さん…

自由民主党1956/04/20

24衆議院 運輸委員会観光に関する小委員会 第3号

○畠山小委員 ただいまお答えをいただいたのですが、前の件につきましてはこれからやるということですが、これは申すまでもなく、話がまだよく進んでいないから、今度あらためて公文書か何かを出して、運輸委員会の決議に対しておやりになるようですが、私が特に伺いたいことは、現地の司令官がいろいろ事情等を知っていますが、言葉を左右にしてあけないのではないか。あける意思があるのかないのか。たびたび折衝されているようですが、今言ったように、使っていることが…

自由民主党1956/04/20

24衆議院 運輸委員会観光に関する小委員会 第3号

○畠山小委員 そこで、そういう意思があるとするならば、最近何だか居すわりをするような頃向があるということに対して、どういうふうに見ていられますか。

自由民主党1956/04/20

24衆議院 運輸委員会観光に関する小委員会 第3号

○畠山小委員 今お答えはいただいたのですが、どうも同じような御意見で、ただ向うの言う通りで、さっぱり進行するようなふうに見受けられないのです。私どもはかようなことをいつまでも繰り返しておることは、委員会としての面目もありますし、また今後幾多のホテルを解除するにも、かようにいつもねばられて居すわりみたいにずるずるにされては、今後の問題にもかかってきますから、今日ここで取り上げておる名古屋ホテルの問題は、これからのホテル全体の解除に大きな影…

自由民主党1956/04/20

24衆議院 運輸委員会観光に関する小委員会 第3号

○畠山小委員 私ばかりしゃベったらしかられますが、一体現在の段階では、調達庁というものは米軍の取次店みたいなものなのか、日本の政府は根本的に米軍を支持するのが役目なのか、そこの点がよくわからないのです。ややもすれば押されぎみみたいな、ちょうど向うの御用承わり所みたいな感があるのですが、こういう点がどうかという点と、それから今接収されておりますホテルの問題を取り上げるには、ここに観光局長も来ておりますが、運輸省の観光局も権限がなく、また外…

自由民主党1956/04/20

24衆議院 運輸委員会観光に関する小委員会 第3号

○畠山小委員 今の次長さんと部長さんの御意見は、何だかどうも納得できない。部長さんの御意見は、ホテルはさっそく解除する一つの原則ができておるにもかかわらず、いまだに一向はかがいきません。次長さんは、やっておるけれどもまだ一向らちがあかないと言われるが、私どももそう思っておるのです。終戦後十数年になるのですが、いまだに終戦直後、五、六年過ぎた程度の御用承わり所みたいな感が調達庁から抜けていないような感があるのですが、それらの点について現在…

自由民主党1956/04/20

24衆議院 運輸委員会観光に関する小委員会 第3号

○畠山小委員 今私どもは実際問題に当っておりまして、ホテルの問題でも幾種類にもなっております。一部は通産省が処理しておる、一部は大蔵省が関係しておる、一部は運輸省の観光局がやっておる、また一部は厚生省が担当しておるというように、非常にまちまちなんです。そこへ持ってきて接収ホテルというまた別個なものが生まれておる。一体だれに頼んだらいいかということが、接収された業者の一番大きな悩みなんです。それは計算的な点などいろいろ聞きますが、計算問題…

自由民主党1956/03/23

24衆議院 運輸委員会 第20号

○畠山委員 ただいま議題となりました旅行あっ旋業法の改正につきまして、私は運輸大臣及び観光局長に二、三お尋ねしてみたいことがあります。時間もおそいので簡単に申し上げますが、この法律は第十三国会にできました新しい法律でございますが、その後この運営についていろいろ批判もございますが、大体お伺いをしてみたい要点といたしましては、現在あっせん業者は国内に何軒ぐらいあるかということを、まず第一番にお尋ねしてみたいと思います。