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建設事務官(計画局長)衆議院参議院
総発言数
984
直近の所属会派
直近の役職
建設事務官(計画局長)
直近の発言日
1950/02/21

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 建設委員会73 件・73%
  • 建設委員会地方行政委員会連合審査会20 件・20%
  • 大蔵委員会7 件・7%

※ 全 984 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

984 4 を表示
建設事務官1950/02/21

7衆議院 建設委員会 第9号

○町田説明員 私人事課長でございますが、今の御質問に対しまして御説明申し上げます。 先刻も住宅局長から御説明いたしましたように、行政管理庁の伝えられておりまする案によりますと、住宅局は現在の定員より九十九名減ることになるわけでございます。しかしながら他の部局におきます増員等がございますのと、現在すでに建設省全体といたしまして数十各の欠員がございますので、実際にこの九十九名を配置転換等いたしますならば、出血をいたします数はごくわずかになる…

建設事務官1950/02/21

7衆議院 建設委員会 第9号

○町田説明員 ただいま岩澤次官はいつ辞表を提出したかという御質問でありましたが、次官がもしお出しになるとすれば、大臣に直接お出しになつておられると思いますので、私は存じません。

建設事務官1950/02/21

7衆議院 建設委員会 第9号

○町田説明員 事務的な手続を御説明いたしますと、局長、次官等政府の高級職員につきましては、発令をいたします前に閣議にかけまして、閣議で一応各大臣の了解を得ました上免官の場合はそのまま発令になるのでありますが、今申しましたような閣議にかけます職員の新任の場合には、人事院、関係方面等の各種の手続を要することになつております。

建設事務官1949/11/24

6衆議院 建設委員会 第7号

○町田説明員 原田東平事務官は、今お話のございましたように、建設院ができました当時に、建設院の土地局の庶務課長として任命をされたのでございますが、今お話のございましたように、戰時中愛知県に勤務いたしておりましたその際、たしか特殊物件の処理に関することと関連しておつたと思うのでありますが、事件に関連があるという嫌疑を受けまして、勾引され起訴をされたのであります。起訴と同時に休職となりまして現在休職中でございます。