町田一仁
会議録に記録された「町田一仁」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 174 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 防衛省人事教育局長
- 直近の発言日
- 2022/02/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛27 件
- 医療1 件
- デジタル行政1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外交防衛委員会39 件・39%
- 予算委員会第一分科会17 件・17%
- 決算委員会15 件・15%
- 安全保障委員会11 件・11%
- 外務委員会5 件・5%
- 財政金融委員会、外交防衛委員会連合審査会3 件・3%
※ 全 174 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第208回 衆議院 総務委員会 第5号
○町田政府参考人 お答えさせていただきます。 自衛隊の災害派遣につきましては、自衛隊法第八十三条に基づき、「都道府県知事その他政令で定める者は、天災地変その他の災害に際して、人命又は財産の保護のため必要があると認める場合には、部隊等の派遣を防衛大臣又はその指定する者に要請することができる。」とされております。 これは、都道府県知事等が地域の被害状況を全般的に把握し、都道府県等の御自身の災害救援能力を考慮した上で、自衛隊の派遣の要否を判断…
第204回 参議院 内閣委員会 第18号
○政府参考人(町田一仁君) お答えいたします。 防衛省・自衛隊は、先月二十七日に総理から大規模接種センターの設置、運営に係る指示を受け、今月二十四日から自衛隊東京大規模接種センター及び自衛隊大阪大規模接種センターを開設し、ワクチン接種に当たることとしております。 他方、大規模接種センターの運営期間中に大きな自然災害が国内外で発生し、防衛省・自衛隊に対して災害派遣、それから国際緊急援助に係るその派遣要請があった場合には、この発生した被害の…
第204回 衆議院 内閣委員会 第20号
○町田政府参考人 お答えいたします。 ただいま御指摘のございました、在日米軍横田基地で開催されております関東航空機空中衝突防止会議につきまして、二十五年四月に行われた後のものにつきまして、防衛省では、平成二十七年四月十一日、そして平成二十九年四月十五日、それから令和元年七月二十日に行われたものについて開催を確認しております。 これらのうち、平成二十七年四月の会議につきましては、防衛省・自衛隊からの出席は確認されませんでした。一方で、平成…
第204回 衆議院 内閣委員会 第20号
○町田政府参考人 お答えいたします。 出席をいたしました所属でございますが、平成二十九年四月の会議につきましては、陸上自衛隊東部方面航空隊及び航空自衛隊入間管制隊の隊員が出席したものと承知しています。 また、令和元年七月二十日の会議については、航空自衛隊航空保安管制群本部及び入間管制隊の隊員が出席していたものと承知しております。
第204回 衆議院 内閣委員会 第20号
○町田政府参考人 お答えいたします。 米軍横田基地に勤務しております航空自衛隊の隊員でございますが、まず、この会議、令和元年七月の会議に米軍横田基地の航空管制施設に連絡官として勤務する航空保安管制群本部所属の隊員一名が出席したものと承知しております。
第204回 衆議院 内閣委員会 第20号
○町田政府参考人 お答えします。 そのとおりでございます。
第204回 衆議院 内閣委員会 第20号
○町田政府参考人 お答えいたします。 米軍ヘリにつきましては、有視界飛行ということで、レーダーのコントロールを受けない飛行で一般的に飛行しているものと承知をしております。 横田のラプコン、これは、ラプコンといいますのは、レーダー・アプローチ・コントロールと申しまして、離陸後の上昇飛行又は着陸のための下降飛行を行う航空機に対してレーダーを使用して行う管制施設のことでございます。 ここに勤務しております航空自衛隊の連絡官は、行っている業務は…
第204回 衆議院 内閣委員会 第20号
○町田政府参考人 お答えいたします。 御指摘の資料は、平成二十五年四月二十一日に開催された関東航空機空中衝突防止会議で配付された米軍資料の一部であると承知しております。 自衛隊は、本件会議に一参加者として参加したのみであり、当該米軍資料の作成には関わっていないことから、この米軍資料について責任ある説明を行うことはできません。
第204回 衆議院 内閣委員会 第20号
○町田政府参考人 お答えいたします。 繰り返しになって恐縮でございますが、この会議に自衛隊は一参加者として参加したのみであり、当該米軍資料の作成には関わっておりません。 したがいまして、この米軍資料について責任ある説明を行うことはできません。
第204回 衆議院 内閣委員会 第20号
○町田政府参考人 お答えいたします。 先ほど申し上げましたように、この米軍資料についての責任ある説明を行うことはできませんが、私たち自衛隊が米軍と調整を行う中で、ハーディー・バラックスとは赤坂プレスセンターのヘリポート、キャスナーとはキャンプ座間のヘリポートを指すことがある、そのように承知しております。
第204回 衆議院 内閣委員会 第20号
○町田政府参考人 お答えいたします。 航空法第八十一条により、航空機は、原則として、離発着を行う場合を除いて、最低安全高度以下の高度で飛行してはならないこととされております。この飛行を行う場合には、同条ただし書の規定により、国土交通大臣の許可を得る必要がございます。 本規定に基づきまして、陸上自衛隊の航空機が最低安全高度以下の飛行を行う場合には、陸上幕僚長又は陸上自衛隊の部隊等の長から、国土交通省地方航空局長又は国土交通省空港事務所長に…
第204回 衆議院 内閣委員会 第18号
○町田政府参考人 お答えいたします。 御指摘の資料は、平成二十五年四月二十一日に在日米軍横田基地で開催された関東航空機空中衝突防止会議で配付された米軍資料の一部であると承知いたしております。
第204回 衆議院 内閣委員会 第18号
○町田政府参考人 お答えいたします。 関東航空機空中衝突防止会議は、横田飛行場に所在する米軍の第三七四空輸航空団が、航空機の空中衝突防止対策について、日本の民間機パイロット等と対話する機会を設けるなどの趣旨で開催しているものと承知しております。
第204回 衆議院 内閣委員会 第18号
○町田政府参考人 お答えいたします。 航空機の飛行に際しましては、それぞれ、計器飛行、それから有視界飛行ということで、自衛隊、米軍の航空機、それから民間の航空機も飛行しているわけでございまして、特にこの空域での衝突を防止するための趣旨、そのように承知しております。
第204回 衆議院 内閣委員会 第18号
○町田政府参考人 お答えいたします。 米軍といたしましても、航空交通の安全ということにつきまして、きちんと対策を講じている、その趣旨であると認識しております。
第204回 衆議院 内閣委員会 第18号
○町田政府参考人 米軍が行っているということの趣旨につきましては、米軍としてもこの空域で航空機を運用している、その観点からこういった会議をしている、そのように承知しております。
第204回 衆議院 内閣委員会 第18号
○町田政府参考人 先ほど申し上げましたように、米軍としても、横田飛行場から米軍機の運用を行っている、この空域で飛行していることから、それぞれの安全の対策について、日本の民間のパイロットとのそのような交換の場を持っておく、そういうことと承知しております。
第204回 衆議院 内閣委員会 第18号
○町田政府参考人 今のお示しいただきました資料につきまして、自衛隊は本件会議に参加者として参加しておりまして、米軍作成の資料には関わっていませんことから、米軍資料について説明ある責任を行うことはできませんが、繰り返しますけれども、この区域についての航空機それぞれの安全についての認識を日本の民間パイロットと共有するということで、飛行の安全に資するために行っている会議、そのように認識しております。
第204回 衆議院 内閣委員会 第18号
○町田政府参考人 関東空域ということで申し上げます。 場所は、神奈川県から静岡県、そして埼玉県、群馬県、長野県、そして新潟県にかかりますところで、自衛隊の高高度の訓練・試験空域のH空域というもの、それから、自衛隊の低高度の訓練・試験空域でエリア3と申しますもの、そしてもう一つは、自衛隊の低高度の訓練・試験空域でエリア4という、この三つがございます。
第204回 衆議院 外務委員会 第5号
○町田政府参考人 お答えさせていただきます。 先月、三月の十一日の木曜日、午前から午後にかけて、ロシアの早期警戒管制機A50一機が能登半島から北海道礼文島沖まで飛行していることを確認しました。これとは別に、推定ロシア機二機が隠岐の島北方から日本海を北上し、オホーツク海を経て太平洋まで、これに合わせて、別の推定ロシア機二機が隠岐の島北方から日本海まで、そして、別の推定ロシア機二機が北海道の奥尻島沖からオホーツク海まで、さらに、別の推定ロシ…