町村信孝
会議録に記録された「町村信孝」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,035 件
- 直近の所属会派
- 無所属
- 直近の役職
- 議長
- 直近の発言日
- 2001/02/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛20 件
- 通商・貿易18 件
- 社会保障・年金11 件
- こども・子育て9 件
- 宇宙6 件
- 地方創生3 件
- 経済安保2 件
- 防災2 件
- デジタル行政2 件
- 医療1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 農業0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議100 件・100%
※ 全 6,035 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第151回 衆議院 予算委員会 第3号
○町村国務大臣 もとより事前には承知をしておりませんが、こういう報道がございましたので中曽根元文部大臣に一応聞いてみましたけれども、財団関係者の文化勲章の受章のお祝いと出版のお祝いがある、こういうお誘いを受けたので、顔を出してお祝いを申し上げて退席をしたということで、だれが主催者であるか特には承知をしていないということで御出席された、このように伺っております。
第151回 衆議院 予算委員会 第3号
○町村国務大臣 先ほど全く同じ質問がございましたので、もう一度同じことを申し上げさせていただきます。 私立大学を設置しようとする者は、一般的に、みずからの資金を用意するとともに、設立の趣旨や建学の精神に共鳴、賛同する篤志家から資金を募るなどして大学の設置に要する財源を確保することとなっております。 その際、従来から、国や地方公共団体が政策上の必要性や地域住民の学習ニーズなどを踏まえて、特定大学の設置に際して、大学設立のため資金を助成した…
第151回 衆議院 予算委員会 第3号
○町村国務大臣 委員長の御発言の許可をいただきましたからお答えしますが……(辻元委員「委員長。もう結構です、本当に。ちょっと、結構です」と呼ぶ)
第151回 衆議院 予算委員会 第3号
○町村国務大臣 いつであるかということを御説明したのですから、したがって、結論は、十年以内にはないと申し上げております。
第151回 衆議院 予算委員会 第2号
○町村国務大臣 大変大切なポイントをお聞きいただいて、むしろ感謝をしておりますが、十三年度末までにすべての公立学校をインターネットに接続したいということで、十二年、ちょっと古くて恐縮ですが、約一年前で五七・四%。ですから、岐阜県はそういう意味では大変進んでいる地域かな。我が北海道は大変おくれております。 実際、今、期待としては月に四十時間は使えるようにということですが、実績を見ますと、これが二十三時間程度と、目標に対してまだ半分くらいに…
第151回 衆議院 予算委員会 第2号
○町村国務大臣 ただいま委員御指摘の教育に伴う親の負担、特に経済的な負担を軽くするという話でございます。 幼稚園就園奨励費というのがございまして、これは確かに、第一子よりは第二子、第三子の方がかなり軽減をしているという措置はとっております。これは、やはり特に若い保護者の場合、必ずしも収入が十分でないといったようなこともあってそうしたことをしているわけでございますが、その他の入学金、授業料、あるいは美術館等々の入場料、これを二番目、三番目…
第151回 衆議院 予算委員会 第2号
○町村国務大臣 今、菅委員からお問い合わせのこと、先週のたしか金曜日でしたでしょうか、記者懇談の席のいろいろな話をしたごく一部だけが実は不登校の問題で報道されております。しばしばごく一部だけが報道されて迷惑をするというのは菅委員も御経験のあるところだろう、こう思っておりますが、私の発言のごく一部だけが一部の報道にあったと。 不登校の原因、いろいろあるということを私は冒頭に言っております。学校でいじめられたケース、あるいは授業がどうもわか…
第151回 衆議院 予算委員会 第2号
○町村国務大臣 ただいま菅委員から大変貴重な御指摘をいただいたと私も受けとめております。 戦後は、戦前のいろいろな揺れ戻しもあったんでしょうか、平等ということを大変に強く言ってまいりました。それはそれで私は、戦後の日本の社会が民主的になり、平等な社会になり、よかった面も多々あったと思っております。 ただ、それが今行き過ぎて、ややもすると、機会の平等ではなくて、結果の平等をどんどん追い求める、そういう面が大変に強くなり、そのことが社会全体…
第151回 参議院 本会議 第3号
○国務大臣(町村信孝君) 石田議員から中高一貫教育の推進の具体策についてお尋ねでございました。 文部科学省といたしましては、中高一貫教育導入のための実践研究の推進でありますとか、施設整備のための補助などの事業をこれまでも始めてきたところでありますけれども、さらに、平成十三年度から新たに第六次公立高等学校教職員定数改善計画の中で中高一貫教育校の教職員定数を措置することとしておりまして、こうした取り組みを通じまして各都道府県における取り組み…
第151回 参議院 本会議 第3号
○国務大臣(町村信孝君) 国会の開会式における国旗・国歌の取り扱いについてのお尋ねでございますが、まず、学校における国旗・国歌の指導につきましては、児童生徒に我が国の国旗と国歌の意義を理解させ、これを尊重する態度を育てるとともに、諸外国の国旗と国歌も同様に尊重するという態度を育てるために行っているものでございます。 国会の開会式におきます国旗・国歌の取り扱いにつきましては、国会でお決めをいただくことでありまして、私としては、平成十一年八…
第147回 衆議院 予算委員会 第14号
○町村委員 第五分科会における審査の経過について御報告申し上げます。 質疑応答の詳細につきましては会議録に譲ることとし、ここでは質疑事項の主なものについて申し上げます。 まず、農林水産省関係では、食糧自給率向上の必要性、国産材の利用促進、我が国周辺の水産資源減少への対応と日中漁業交渉、食品廃棄物のリサイクル促進、家畜排せつ物処理への国の支援の必要性などであります。 次に、環境庁関係では、地球温暖化対策、水俣病被害者救済のための補償制度維…
第147回 衆議院 予算委員会 第14号
○町村委員 自由民主党の町村信孝でございます。 本日の締めくくり質疑の冒頭に当たりまして、私は、今回の予算委員会の運営方法につきまして、これは質問ではございませんが、予算委員会の理事として若干申し上げたいことがございます。 今回の予算委員会は、国会改革の一環といたしまして新しい国会運営システムができ上がったわけでありまして、そのいわば第一回目の予算委員会ということになるわけでございます。すなわち、去年の七月に国会審議活性化等の法律ができ…
第147回 衆議院 予算委員会 第14号
○町村委員 冷静な判断も必要でしょうし、過去の事例とのバランスというのもあるとは思います。思いますが、どうも合点がいかない、納得がいかない。 というのは、個々の事件だけを取り上げればそうかもしれませんが、やはり一連の流れの中で、特にここ何カ月かの警察不信というものが累積している中でのこの事案というのは、それぞれの事案の妥当性、判断の妥当性だけを超える、やはりもう少し流れの中での判断をするということも必要なのではないのかな、私はこう思った…
第147回 衆議院 予算委員会 第14号
○町村委員 多分これで事は一件落着というわけにはまいらないと思いますが、保利国家公安委員長の今後適切なる対応、また警察全体の極めて厳しい反省と自浄努力というものを心から期待したいと思っております。 私は、総理にちょっとお伺いをいたしますが、これは一警察だけの問題ではない、こう思うのであります。公務員全体の問題であるかもしれない。そして、もっと言いますと、私は戦後の日本の社会にずっと広がっていったさまざまな病根、例えば、この薬を売ればエイ…
第147回 衆議院 予算委員会 第14号
○町村委員 総理のそうした真摯な御努力を心から期待いたします。 次に、今後の経済財政運営につきまして、一、二、お伺いいたします。 これが今回の予算委員会の最大のテーマであったことは言うまでもないわけでございまして、景気対策と財政構造改革あるいは財政の健全化というものについて、総理のお言葉をかりれば、二兎を追う者は一兎をも得ずという表現もありましたし、また、ある公述人からはアブハチ取らずというような表現もございました。 私は、財政健全化、…
第147回 衆議院 予算委員会 第14号
○町村委員 医療、年金などの将来に向けての不安が今の消費停滞を招いているという意見、私はそのとおりだと思っておりますので、できるだけ早い時期にその懇談会の答えを出し、国民にそれを問うていただきたいとお願いをいたします。 時間も限られてまいりましたので、最後に一問だけ。歳出の問題はそういうことだろうと思いますが、歳入の問題であります。 今の財政の赤字は、とても税の自然増収だけでは先々これのバランスを回復することは不可能だというレベルに達し…
第147回 衆議院 予算委員会第五分科会 第2号
○町村主査 これより予算委員会第五分科会を開会いたします。 平成十二年度一般会計予算、平成十二年度特別会計予算及び平成十二年度政府関係機関予算中農林水産省所管について、前回に引き続き質疑を行います。 この際、分科員各位に申し上げます。 質疑の持ち時間はこれを厳守され、議事進行に御協力をお願いいたします。 また、政府当局におかれましても、質疑時間が限られておりますので、答弁は簡潔明瞭にお願いいたします。 質疑の申し出がありますので、順次こ…
第147回 衆議院 予算委員会第五分科会 第2号
○町村主査 これにて高木義明君の質疑は終了いたしました。 次に、辻第一君。
第147回 衆議院 予算委員会第五分科会 第2号
○町村主査 発言の許可を得ないで発言をしないでください。
第147回 衆議院 予算委員会第五分科会 第2号
○町村主査 これにて辻第一君の質疑は終了いたしました。 〔主査退席、杉浦主査代理着席〕