町村信孝
会議録に記録された「町村信孝」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,035 件
- 直近の所属会派
- 無所属
- 直近の役職
- 議長
- 直近の発言日
- 2000/02/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛20 件
- 通商・貿易18 件
- 社会保障・年金11 件
- こども・子育て9 件
- 宇宙6 件
- 地方創生3 件
- 経済安保2 件
- 防災2 件
- デジタル行政2 件
- 医療1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 農業0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議100 件・100%
※ 全 6,035 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第147回 衆議院 予算委員会第五分科会 第2号
○町村主査 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。川内博史君。
第147回 衆議院 予算委員会第五分科会 第2号
○町村主査 これにて川内博史君の質疑は終了いたしました。 次に、中川智子君。
第147回 衆議院 予算委員会第五分科会 第2号
○町村主査 これにて中川智子君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして農林水産省所管についての質疑は終了いたしました。 〔主査退席、杉浦主査代理着席〕 —————————————
第147回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○町村主査 これより予算委員会第五分科会を開会いたします。 私が本分科会の主査を務めることになりました。どうぞひとつよろしくお願い申し上げます。 本分科会は、総理府所管中環境庁並びに農林水産省所管について審査を行うことになっております。 なお、各省庁所管事項の説明は、各省庁審査の冒頭に聴取いたします。 平成十二年度一般会計予算、平成十二年度特別会計予算及び平成十二年度政府関係機関予算中農林水産省所管について、政府から説明を聴取いたします…
第147回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○町村主査 これにて辻一彦君の質疑は終了いたしました。 —————————————
第147回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○町村主査 次に、総理府所管環境庁について、政府から説明を聴取いたします。清水国務大臣。
第147回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○町村主査 この際、お諮りいたします。 ただいま清水国務大臣から申し出がありました環境庁関係予算の主要項目の説明につきましては、これを省略して、本日の会議録に掲載いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第147回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○町村主査 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第147回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○町村主査 以上をもちまして総理府所管中環境庁についての説明は終わりました。 —————————————
第147回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○町村主査 質疑に入るに先立ちまして、政府当局に申し上げます。 質疑時間が限られておりますので、答弁は簡潔明瞭にお願いいたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、これを許します。倉田栄喜君。
第147回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○町村主査 はい、どうぞ。
第147回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○町村主査 これにて倉田栄喜君の質疑は終了いたしました。 次回は、来る二十八日午前十時より開会し、引き続き総理府所管中環境庁及び農林水産省所管について審査を行うこととし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時五分散会
第147回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号
○町村委員長代理 次に、矢島恒夫君。
第147回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号
○町村委員長代理 次に、保坂展人君。
第147回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号
○町村委員長代理 次に、木島日出夫君。
第147回 衆議院 予算委員会 第11号
○町村委員長代理 これにて石毛君の質疑は終了いたしました。 次に、五島正規君。
第147回 衆議院 予算委員会 第8号
○町村委員長代理 理事会で協議中でございます。
第146回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号
○町村議員 あの報道がありまして直ちに自民党内で調査をいたしました。その結果、全くそういう事実はないということが判明をいたしまして、森幹事長がその旨、新聞報道された直後に記者会見を行ってそのことを明確にしたところでございます。 なお、その後全銀協の方からは、自由民主党に対して、大変御迷惑をかけた、どうもニュースソースが銀行サイドであったらしいということから、事実無根の報道がどうも銀行サイドから新聞記者の方に流れたようだということで、大変…
第146回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号
○町村議員 率直に申し上げて、私、当時その折衝の場におりませんでしたから、今の御質問にはお答えすることができません。
第146回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号
○町村議員 したがって、虚心坦懐に私どもは見直しをやったわけであります。 例えば政党の収入状況を見ますと、個人寄附はどうかといいますと、平成十年の分がないのですが、平成六、七、八、九と見ると、平成六年は百八十一億円強、平成七年が百九十七億円強、平成八年は二百二億円強、少しずつではあるが伸びているのですね。ところが、平成九年、いささか景気が陰ったからでしょうか、百七十三億円強という形で、平成六年を一〇〇とすると五%ぐらい減ってきているわけ…