田辺繁雄
会議録に記録された「田辺繁雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,706 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 日本赤十字社副社長
- 直近の発言日
- 1950/08/01
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金10 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 社会労働委員会46 件・46%
- 法務委員会31 件・31%
- 決算委員会15 件・15%
- 予算委員会8 件・8%
※ 全 1,706 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第8回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 閉会後第1号
○説明員(田邊繁雄君) 五億でござ)ます。
第8回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 閉会後第1号
○説明員(田邊繁雄君) これ公営住宅でございますので、住宅金融公庫、とは全然性質が違つております。
第8回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 閉会後第1号
○説明員(田邊繁雄君) 従来安定本部から事業認証をして頂いております。 〔委員長退席、理事千田正君委員長席に着く〕
第8回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 閉会後第1号
○説明員(田邊繁雄君) 調査したものもございます。只今手許に持つて来ておりませんが、委員会にも資料は差上げてある筈ではないかと思います。
第8回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 閉会後第1号
○説明員(田邊繁雄君) この前の国会に出してございます。今年の何月頃かちよつと記憶ありませんが、資料はできております。
第8回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 閉会後第1号
○説明員(田邊繁雄君) 就職状況につきましては、昨年の六月から帰つて来た人だけの資料でございます。
第8回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 閉会後第1号
○説明員(田邊繁雄君) ええ。
第8回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 閉会後第1号
○説明員(田邊繁雄君) 応急援護の面につきましては、つまり家へ帰るまでの援護の面につきましては両方平等に取扱つております。それから定着援護の面につきましては一応引揚者の重点を外地に生活の本拠をもつていた方、それですべてのものを拠つてリュックサック一つで帰つて来たというものを一番重点において考えております。
第8回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 閉会後第1号
○説明員(田邊繁雄君) 引揚援護庁の私の方は援護局でありまして、引揚者の方をやつております。
第8回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 閉会後第1号
○説明員(田邊繁雄君) ただ留守家族の中でも軍人軍属の未復員者給與法はこれは復員局で担当しております。ただ一般邦人であつて、ソ連地域における未復員者と同様の実情にある者に対しましては、国会提出の特別未帰還者給與法というのがございます。これは対象が一般邦人でありまする関係上便宜引揚援護局で担当しております。
第8回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 閉会後第1号
○説明員(田邊繁雄君) 私の方ではやつておりません。
第8回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 閉会後第1号
○説明員(田邊繁雄君) 現在外開の方方にお見せするものを作つています。
第8回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 閉会後第1号
○説明員(田邊繁雄君) ええ。
第8回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 閉会後第1号
○説明員(田邊繁雄君) まあ非常に部数が少いので、委員長宛に一部差上げておきます。
第8回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 閉会後第1号
○説明員(田邊繁雄君) 日本文と両方でございます。
第8回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 閉会後第1号
○説明員(田邊繁雄君) 各人ごとに調べたのはないのでございます。私の方の考え方といたしましては、引揚者というものはいつまでも引揚者であるとは思わない。できるだけ早く一般国民の中に誘導して行くことが望ましいのではないか。逐次そういつた方向になりつつあるわけであります。そのために我々政府といたしましては、特別の更生資金という制度を作つて引揚者の人にその金を出して更生を図るとか、或いは住宅を提供して生活の地盤を作るとかそういうふうに進んで、で…
第8回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 閉会後第1号
○説明員(田邊繁雄君) 只今手許に資料を持合せておりませんので、後日お知らせしたいと思います。
第8回 衆議院 海外同胞引揚に関する特別委員会 第4号
○田邊説明員 お答えいたします。生業資金の増額でございますが、生業資金と申しましても二通りございます。現在国民金融公庫で貸しておる資金を生業資金と申しておりますが、これは公庫本来の資金で貸しております生業資金と、それから引揚援護庁から国民金融公庫に金を流しましてやつておりまする生業資金、これは更生資金といつております。この二口ございます。額は、生業資金の方は最近五万円から十万円に増額になりました。原則として五万円、特別の必要があつた場合…
第8回 衆議院 海外同胞引揚に関する特別委員会 第4号
○田邊説明員 更生資金で現在貸し付けられた金額と人員でありまするが、ことしの四月三十日の調査によりますと、貸付資金累計額の総額は二十九億三百四十万円となつております。貸し付けた人員は五十二万四千三百七十一人と相なつております。 それから農村の子弟である引揚者に対しまする就職あつせんについて御質問がございましたが、この点につきましては私詳しい事情は知りませんが、労働省でできるだけの努力はしていると思います。なお今後も労働省方面に対しまして…
第8回 衆議院 海外同胞引揚に関する特別委員会 第4号
○田邊説明員 更生資金の増額でございますが、これはずいぶん努力をいたしまして、つい最近ようやく関係方面並びに財務当局の承認を得まして、三万円まで増額になつたのであります。実は更生資金は生業資金より若干貸付條件が緩和されております。そのほか本来の更生資金は五万円ないし十万円でございまして、これは回收見込みの確実なのは、事業計画が完全なものでありますれば、国民金融金庫でこれも合せて貸付を受けることができるのであります。 それから住宅問題につ…