田英夫
会議録に記録された「田英夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,074 件
- 直近の所属会派
- 社会民主党・護憲連合
- 直近の役職
- 会計検査院事務総局事務総長官房審議官
- 直近の発言日
- 1990/05/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛16 件
- 宇宙4 件
- 社会保障・年金2 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 憲法調査会31 件・31%
- 経済産業委員会28 件・28%
- 憲法調査会二院制と参議院の在り方に関する小委員会16 件・16%
- 憲法調査会公聴会8 件・8%
- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会6 件・6%
- 環境委員会5 件・5%
※ 全 4,074 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第118回 参議院 産業・資源エネルギーに関する調査会 第5号
○会長(田英夫君) どうもありがとうございました。 次に、山岡参考人にお願いをいたします。
第118回 参議院 産業・資源エネルギーに関する調査会 第5号
○会長(田英夫君) どうもありがとうございました。 以上で参考人からの意見聴取は終わりました。 これより参考人に対する質疑に入ります。本日は、各委員に自由に質疑をしていただくことといたします。 質疑のある方は順次挙手を願います。
第118回 参議院 産業・資源エネルギーに関する調査会 第5号
○会長(田英夫君) 竹中参考人にもお答えいただけますか。
第118回 参議院 産業・資源エネルギーに関する調査会 第5号
○会長(田英夫君) ここでちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕
第118回 参議院 産業・資源エネルギーに関する調査会 第5号
○会長(田英夫君) それでは速記を起こしてください。 引き続き、参考人に対する質疑を行います。 質疑のある方は挙手を願います。
第118回 参議院 産業・資源エネルギーに関する調査会 第5号
○会長(田英夫君) 及川君と浜本君の質問に順次お答えいただきたいと思います。
第118回 参議院 産業・資源エネルギーに関する調査会 第5号
○会長(田英夫君) それでは、やはり山岡参考人からお答えいただきます。
第118回 参議院 産業・資源エネルギーに関する調査会 第5号
○会長(田英夫君) 以上で参考人に対する質疑は終了いたしました。 参考人に一言お礼を申し上げます。 本日は、長時間にわたり貴重な御意見をお述べいただきまして、ありがとうございました。ただいまお述べいただきました御意見につきましては、今後の調査の参考にいたしたいと存じます。本調査会を代表いたしまして厚くお礼を申し上げます。本当にありがとうございました。(拍手) ─────────────
第118回 参議院 産業・資源エネルギーに関する調査会 第5号
○会長(田英夫君) 委員の異動について御報告いたします。 本日、粟森喬君が委員を辞任され、その補欠として古川太三郎君が選任されました。 ─────────────
第118回 参議院 産業・資源エネルギーに関する調査会 第5号
○会長(田英夫君) 次に、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い現在理事が一名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、会長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第118回 参議院 産業・資源エネルギーに関する調査会 第5号
○会長(田英夫君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に古川太三郎君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時五十八分散会
第118回 参議院 外務委員会 第4号
○田英夫君 最初に、今議題になりました日本とタイの租税条約について伺いたいと思いますが、現行の条約にかわって新しい租税条約を結ぶに至った経緯といいましょうか、主としてタイ側にいろいろ要求といいますか、原因があったというふうにも聞いておりますけれども、この辺を簡単に伺いたいと思います。
第118回 参議院 外務委員会 第4号
○田英夫君 今の御説明でわかりましたが、二重課税を排除する方式ですけれども、今のお話の外国税額控除方式、日本は各国と結んでいるのは原則としてこの方式をとっているのか、その理由、いわゆる外国所得免除方式というのと二つある中でこれを採用している理由といいますか、これはどういうことですか。
第118回 参議院 外務委員会 第4号
○田英夫君 その問題はこの程度にいたします。 タイの問題に関連をすることですが、タイのチャチャイ首相が提案をいたしまして、カンボジア問題について海部総理との間で東京会議をやったらどうかということになって、これが実現をするというふうに聞いておりますが、日本政府がこういう積極的な姿勢に乗り出しておられることを私も大変評価いたします。 六月の四日、五日ですかに実現をするというふうに聞いておりますけれども、ずばり見通しを外務大臣はどういうふうに…
第118回 参議院 外務委員会 第4号
○田英夫君 タイのチャワリット副首相兼国防相もこの問題の解決のために大変熱心に活動しておられるようですが、このチャワリット副首相自身も一つの私案を持っていて、これを東京会議に反映させたいというようなことが報道されておりますけれども、これは事実東京会議に持ち込まれてくるのか。また、別に日本政府自身として一つの案を持っておられるということも聞いておりますが、それは事実なのか。この二つの点をお聞きしたいと思います。
第118回 参議院 外務委員会 第4号
○田英夫君 今の四つの点は私も全く同感、賛成でございますが、今度の東京会議の形式ですね、シアヌーク殿下とフン・セン首相が二人で会談をする、それに日本は主として場所を提供するという役割なのか、あるいはそこに日本政府側も随時必要に応じて参加する、あるいはタイの参加もあり得るとか、さらに残るソン・サン首相とかキュー・サムファン副大統領という人たちも参加をする可能性があるのかどうか。その辺の構造はどういうふうになりますか。
第118回 参議院 外務委員会 第4号
○田英夫君 今のお話で、大変流動的だということはわかるんですが、もう一つの大きな問題は、ベトナムをどういうふうに取り扱うのかということだと思うんですね。 シアヌーク・フン・セン会談というのも、要するに二であるかあるいはそれが四になるか、最終的には四派というものが一つになっていかなくちゃいけないことは、これは政府もそうお考えだし、私どもも全くそうだと思います。さっきの谷野局長のお話にも、クメール・ルージュの取り扱い、これは排除するのはまず…
第118回 参議院 外務委員会 第4号
○田英夫君 私はそこを心配しますのは、クメール・ルージュのキュー・サムファン副大統領に、この前の委員会でも申し上げましたが、この一月にカンボジアへ行って会ってきました。そのときに彼が特に強調しておりましたのは、現在もベトナム軍がへン・サムリン政権の軍服を着ているんだ、あるいは入植者という形で数十万のベトナム人がカンボジアにいるんだ。たとえ国連管理下の選挙といえども、このままで選挙をやれば、そのベトナム人がカンボジア人の顔をして投票する結…
第118回 参議院 外務委員会 第4号
○田英夫君 中山外務大臣は、たしか私の記憶では外務大臣に就任されて一番最初に外国を訪問されたのがカンボジア・パリ会議だと思いますが、以後大変積極的に取り組んでおられるわけで、ぜひ今局長からお話のあったような方向で東京会議をうまく成功させていただきたい。特にさっきお話のあったいわば四原則ですね、日本政府の四原則の上に立って恐らくもっと具体的に今何か案をお持ちだと思うんですが、今はちょっと会議の前ですから手の内をというか、内容を言われるわけ…
第118回 参議院 外務委員会 第4号
○田英夫君 この問題を終わりまして、きょうまさに韓国の盧泰愚大統領が来日をされたわけでありますが、まず最初に取り上げたいのは、天皇のいわゆるお言葉の問題です。 韓国の方では既にかなり具体的にその内容を報道しているということが日本側でも報道されている。簡単に言いますと、韓国の報道によると、貴国に不幸な過去をもたらしたことに痛みと悲しみを禁じ得ないというようなことが報道されておりますが、今晩のことですからちょっと前になりますので、確認をした…