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社会民主党・護憲連合会計検査院事務総局事務総長官房審議官参議院衆議院
総発言数
4,074
直近の所属会派
社会民主党・護憲連合
直近の役職
会計検査院事務総局事務総長官房審議官
直近の発言日
1990/06/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 憲法調査会31 件・31%
  • 経済産業委員会28 件・28%
  • 憲法調査会二院制と参議院の在り方に関する小委員会16 件・16%
  • 憲法調査会公聴会8 件・8%
  • 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会6 件・6%
  • 環境委員会5 件・5%

※ 全 4,074 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,074 20 を表示
日本社会党・護憲共同1990/06/26

118参議院 産業・資源エネルギーに関する調査会 第7号

○会長(田英夫君) ただいまから産業・資源エネルギーに関する調査会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る二十二日、及川一夫君が委員を辞任され、その補欠として稲村稔夫君が選任されました。 また、昨二十五日、稲村稔夫君、対馬孝且君、角田義一君、西岡瑠璃子君及び浜本万三君が委員を辞任され、その補欠として深田肇君、福間知之君、三重野栄子君、菅野壽君及び大森昭君が選任されました。 ─────────────

日本社会党・護憲共同1990/06/26

118参議院 産業・資源エネルギーに関する調査会 第7号

○会長(田英夫君) 理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い現在理事が一名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、会長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党・護憲共同1990/06/26

118参議院 産業・資源エネルギーに関する調査会 第7号

○会長(田英夫君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に深田肇君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時一分散会

日本社会党・護憲共同1990/06/22

118参議院 産業・資源エネルギーに関する調査会 第6号

○会長(田英夫君) ただいまから産業・資源エネルギーに関する調査会を開会いたします。 調査報告書の提出についてお諮りいたします。 本調査会は、毎年、調査に関する中間報告書を議長に提出することになっております。 理事会において協議の結果、お手元に配付の「産業・資源エネルギーに関する調査報告(中間報告)書案」がまとまりました。 つきましては、本案を本調査会の中間報告書として議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議な…

日本社会党・護憲共同1990/06/22

118参議院 産業・資源エネルギーに関する調査会 第6号

○会長(田英夫君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────

日本社会党・護憲共同1990/06/22

118参議院 産業・資源エネルギーに関する調査会 第6号

○会長(田英夫君) この際、お諮りいたします。 ただいま提出を決定いたしました調査報告書につきましては、議院の会議におきましても中間報告をいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党・護憲共同1990/06/22

118参議院 産業・資源エネルギーに関する調査会 第6号

○会長(田英夫君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────

日本社会党・護憲共同1990/06/22

118参議院 産業・資源エネルギーに関する調査会 第6号

○会長(田英夫君) 次に、継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 産業・資源エネルギーに関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党・護憲共同1990/06/22

118参議院 産業・資源エネルギーに関する調査会 第6号

○会長(田英夫君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては会長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党・護憲共同1990/06/22

118参議院 産業・資源エネルギーに関する調査会 第6号

○会長(田英夫君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────

日本社会党・護憲共同1990/06/22

118参議院 産業・資源エネルギーに関する調査会 第6号

○会長(田英夫君) 次に、委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 閉会中の委員派遣につきましては、その取り扱いを会長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党・護憲共同1990/06/22

118参議院 産業・資源エネルギーに関する調査会 第6号

○会長(田英夫君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時四十四分散会

日本社会党・護憲共同1990/06/14

118参議院 外務委員会 第7号

○田英夫君 外務大臣は、またあしたからアメリカにおいでになるということで大変御苦労さまですが、通告してありませんけれども、冒頭にそのことを伺いたいと思います。 今回のサンフランシスコでの外相会談、本来はサミットへ向けての日米間の首脳会談の準備といいますか、下話といいますか、そういうことが主になるだろう、こう言われていたわけですが、どうやら日米構造協議の問題が複雑になってまいりましたので、その話が中心になるのではないかというふうに言われて…

日本社会党・護憲共同1990/06/14

118参議院 外務委員会 第7号

○田英夫君 その具体的な内容は、帰られましてからまた機会がありましたらお話を伺いたいと思います。 今触れられました中に関連をするんですが、ことしは日米安保条約三十年ということで、この問題を改めてマスコミでも取り上げておりますけれども、我々も、この激動する国際情勢の中で日米安保条約をどう考えるべきかということをお互いに議論をし、正しい方向へ向けていかなくちゃならぬと思うんですが、このことに若干触れてみたいと思います。 言うまでもなく、米ソ…

日本社会党・護憲共同1990/06/14

118参議院 外務委員会 第7号

○田英夫君 今言われたことは私も同感の部分が多いんですけれども、ただ、ソ連のゴルバチョフ政権がどうなるかというようなことも、確かに今後の国際情勢を見ていく上で、あるいはひいては日米安保条約というような日本の外交に大変大きな影響を与えることは事実と思いますけれども、やはり私は根源は、世界がイデオロギー対立時代ではなくなってきたということの上に立ってそういうことを見ないと間違うんじゃないか。ゴルバチョフがいなくなったら、ソ連はもう全くまたも…

日本社会党・護憲共同1990/06/14

118参議院 外務委員会 第7号

○田英夫君 防衛庁はいかがですか。

日本社会党・護憲共同1990/06/14

118参議院 外務委員会 第7号

○田英夫君 念のために申し上げておきますけれども、私は、国会の質疑応答というのは、政府に対して御意見を伺うということではないと思っています。私の方からも、野党側からも意見を言う。国会側からも意見を言う。そして政府が間違っていれば、それは直してもらうと、こういう前提で話をしておりますので、念のために申し上げます。 そこで、例えば先日のワシントンでの米ソ首脳会談で核軍縮の合意ができました。核軍縮は大変前進をいたしましたが、その中の一つ大きな…

日本社会党・護憲共同1990/06/14

118参議院 外務委員会 第7号

○田英夫君 私はそのことを聞いたんじゃないんです。STARTのことを聞いたんじゃなくて、別枠で海の核のことを聞いているんです。それをどう評価するか。SLCMのことを聞いているんです。STARTの別枠になった部分を聞いているんです。

日本社会党・護憲共同1990/06/14

118参議院 外務委員会 第7号

○田英夫君 どうも核軍縮について私が期待しているようなお答えが出てこないんですね。 つまり、日本政府は、ずばり言って、米ソの核軍縮ということについて積極的にこれを支持し、進むことを歓迎し、日本のできることをやろうという姿勢ではないと思わざるを得ない。 この前の委員会でもちょっと申し上げましたが、今の問題は日本の非核三原則にもかかわる問題です。別枠で検証がないということになりましたから、依然としてこれはアメリカの意見が通ってしまったと。こ…

日本社会党・護憲共同1990/06/14

118参議院 外務委員会 第7号

○田英夫君 松浦局長の言われたこと、全く私もそのとおりだと思うんですね。今、ただ納得できないのは、一部にと言われたけれども、私はむしろそれが大勢になってくる日が非常に近いと思います、アメリカの中で。 それはそれとして、となれば、今も軍事大国にならないということを言われた。政府がこれを一致してそういう方向に行こうとお思いになるなら、来年度から始まる防衛庁の中期防衛力整備計画、新しい中期防、この計画というものは再考されるべきじゃないか、そう…