田畑裕明
会議録に記録された「田畑裕明」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 603 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2018/05/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金11 件
- 地方創生10 件
- 医療8 件
- 労働・賃金8 件
- デジタル行政4 件
- GX・脱炭素3 件
- こども・子育て3 件
- AI1 件
- 経済安保1 件
- 防災1 件
- 観光・インバウンド1 件
- 半導体0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 厚生労働委員会56 件・56%
- 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会16 件・16%
- 予算委員会第四分科会13 件・13%
- 法務委員会厚生労働委員会連合審査会7 件・7%
- 総務委員会6 件・6%
- こども・子育て・若者活躍に関する特別委員会2 件・2%
※ 全 603 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第196回 衆議院 厚生労働委員会 第23号
○田畑大臣政務官 お答えを申し上げます。 朝お渡しをした資料とその前の資料の変化のところは、平均時間のところが、朝お渡ししたのは八百八十八・二〇分ということで、一分変化しております。
第196回 衆議院 厚生労働委員会 第23号
○田畑大臣政務官 お答え申し上げます。 一千時間超のクロスのところの平均の合計の上の段ですね、四百二十九・三〇が、前回お渡ししたのは四百二十九・三一ということでございます。(岡本(充)委員「あとは」と呼ぶ)それ以外は、この表では変わってございません。
第196回 衆議院 厚生労働委員会 第23号
○田畑大臣政務官 失礼しました。しっかりお答えを申し上げたいと思います。 クロス表の三百六十時間超四百時間以下の合計、平均の一番右端の方から申し上げます。 表示は二百九十七・四八でございますが、これは変わっておりません。 下段が、先生の資料ですと二百二・三四分となってございますが、こちらが二百二・三三分でございます。 その次の三段目は、二百七十九・二九分は変わりません。(岡本(充)委員「三百三十三・〇四は」と呼び、その他発言する者あり)
第196回 衆議院 厚生労働委員会 第23号
○田畑大臣政務官 済みません。三百三十三・〇四のところは三百三十三・三〇でございます。
第196回 衆議院 厚生労働委員会 第23号
○田畑大臣政務官 済みません。改めて申し上げますが、岡本先生、朝の理事会でその訂正後の資料はお渡しをしていると思います、ペーパーでですね。 もし改めてこの場で申し上げるということでしたら、御指定のところをちょっと改めておっしゃっていただいて、数字を読み上げたいと存じますが。
第196回 衆議院 厚生労働委員会 第23号
○田畑大臣政務官 申しわけございません。 改めて、ちょっと済みません、それを受けて、私も目で今確認をしているところでございますが、先ほど私、申し上げました右の平均の四カ所が変化をしてございますが、ちょっと、クロス表でありますから、極めて冷静に確認をしなければいけないと思いますが、基本的にはその四カ所でございます。(発言する者あり)
第196回 衆議院 厚生労働委員会 第23号
○田畑大臣政務官 済みません、改めますが、先ほども申しました四カ所ですね、平均時間の四カ所が変化をしているところでございまして、あとは変わってございません。
第196回 衆議院 厚生労働委員会 第23号
○田畑大臣政務官 改めてお答えを申し上げますが、その四カ所の時間が変化をしているところでございます。
第196回 衆議院 厚生労働委員会 第23号
○田畑大臣政務官 改めてお答え申します。 上段の合計は変わってございません。二百九十三・三二でございます。 その後、改めて再答弁申し上げますが、四百時間超五百時間以下の欄のところが、先生のお手元の資料では二〇二・三四分でございますが、二〇二・三三分でございます。一段下がりまして、六百時間超八百時間以下、こちらが、お手元の資料では三百三十三・〇四が、三百三十三・三〇でございます。その後、八百時間超千時間以下につきましては、四百二十九・三一…
第196回 衆議院 厚生労働委員会 第20号
○田畑大臣政務官 お答え申し上げます。 私も今資料を拝見をさせていただいたわけでありますが、対象業務以外に裁量労働制を適用するなど、法令に違反した労働条件で募集を行うことは職業安定法で禁止をされております。そのような求人が求人サイト等に掲載されていることは、当然あってはならないものだと考えています。 そのような求人が掲載されないよう、募集主に対する指導をしっかり行うとともに、求人サイト等を運営する事業者に対しても、昨年成立をいたしました…
第196回 衆議院 厚生労働委員会 第19号
○田畑大臣政務官 お答え申し上げます。 そもそも今回の働き方の改革は、労働者の視点に立って、働いている方々の視点に立って、まず、働いている方の就業機会の拡大であったりですとか、先ほど牧原副大臣からもお話がございましたが、この意義といたしましても、やはり、企業を含めた生産性の向上をしっかりなし遂げていただく、そのことを目指すわけでありますが、そうすることによりまして、働く方の意欲ですとか能力がより発揮できるような社会をつくっていくというこ…
第196回 衆議院 厚生労働委員会 第19号
○田畑大臣政務官 お答えを申し上げたいと思います。 多様で柔軟な働き方の選択肢の一つといたしまして、高度プロフェッショナル制度、今ほど先生もおっしゃっていただきましたが、時間ではなく成果で評価される働き方をみずから選択をできる、そういう制度として創設を考えているところであります。高い交渉力を有する高度専門職の方に限りまして、自律的な働き方を可能とする制度であるというふうに考えているものであります。 そのような方々に限って制度の対象となる…
第196回 衆議院 厚生労働委員会 第19号
○田畑大臣政務官 お答えをいたします。 先生の問題意識、大変重要だと感じるわけでありますし、若年技能者の特に育成、これはしっかり取り組んでいかなければいけないと思っています。 このため、厚労省では、労働安全衛生法に基づく教習や技能講習、個々の労働者のキャリアに応じた実習を行った場合の費用の一部に対する助成金について、今年度からでありますが、三十五歳未満の者を対象として実施した場合の助成率の引上げを行ったりしております。 また、平成二十七…
第196回 参議院 内閣委員会 第11号
○大臣政務官(田畑裕明君) お答えを申し上げます。 先生の資料にございますとおり、平成二十九年十月の待機児童数というのは約五万五千人ということでありまして、四月比と比べますと約三万人増加をしているところであります。 増加した要因について、こう考えておるわけでありますが、四月以降も年度途中に保育の申込みが行われる場合が多いわけでありまして、年度途中の開園は少ないため、申込みに対して入園できないという数は増加をしているところであります。また…
第196回 参議院 内閣委員会 第11号
○大臣政務官(田畑裕明君) お答えを申し上げます。 厚生労働省といたしまして、平成二十一年度より引きこもりの状態にある方に対する第一次相談窓口でありますひきこもり地域支援センターの設置を自治体と連携をしながら進め、本年四月に全ての都道府県、政令指定都市での設置が完了したところであります。ひきこもり地域支援センターの運営等に係る費用については、毎年度予算措置を講じており、平成三十年度予算においては五・三億円を計上しているところでございます…
第196回 衆議院 厚生労働委員会 第17号
○田畑大臣政務官 お答えをいたします。 今の労働基準法の三十八条の一項には、労働時間、事業場が異なる場合におきましても通算をするというような規定になっているわけでございますので、今おっしゃられる事例におきましても、基本的に、もちろん、指揮のもとに労働ということであれば、労働時間に通算されると考えられます。
第196回 衆議院 厚生労働委員会 第17号
○田畑大臣政務官 お答えいたします。 厚生労働省においては、労働時間の正確な把握のため、労働時間の適正な把握のための使用者が講ずべき措置に関するガイドラインを策定をしているところでございますが、このガイドラインにおきましては、労働時間とは、使用者の指揮命令下に置かれている時間のことを申しまして、使用者の明示又は黙示の指示により労働者が業務に従事する時間は労働時間に当たることを示しております。 今委員御指摘の研究ですとか論文に要するような…
第196回 衆議院 厚生労働委員会 第17号
○田畑大臣政務官 御質問ありがとうございます。 建築というのは、建設業ということでお答えをさせていただきたいと思いますが、現行、建設事業というのは、労働時間の延長の限度等に関する基準の適用除外というふうになっているわけでございますが、今回の法案におきましては、長年のこの取扱いを改めまして、罰則つきの上限規制を適用することとしているところでございます。しかし、施行期日は、五年後に一般則をということで、今御提示をさせていただいているわけであ…
第196回 衆議院 厚生労働委員会 第17号
○田畑大臣政務官 ありがとうございます。お答えいたします。 今回の法案におけます罰則つきの時間外労働の上限規制と高度プロフェッショナル制度の創設は、いずれも、健康を確保し、誰もがその事情に応じた多様な働き方を自由に選択することを可能とすることで、その能力を発揮できる労働制度へと改革をするという一つの趣旨、目的を持つものであります。 時間外労働の上限規制については、三六協定でも超えてはならない、罰則つきの時間外労働の限度を設けるものであり…
第196回 衆議院 厚生労働委員会 第15号
○田畑大臣政務官 お答えをいたします。 今御指摘ございましたように、EUの諸国におきましては、産業別の労働協約によりまして、企業横断的に賃金水準が決定をされ、同一の賃金等級表が雇用形態を問わず適用されている傾向がございます。 一方、我が国では、労働者の雇用管理を企業単位で行う慣行があり、各社の戦略に応じ、能力や経験など、さまざまな要素を考慮して、労働者の待遇が決定をされてきております。 大岡委員も労働組合に所属をして勤労されていた時代も…