田渕光一
会議録に記録された「田渕光一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,293 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1954/12/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 水産委員会38 件・38%
- 予算委員会22 件・22%
- 議院運営委員会18 件・18%
- 決算委員会11 件・11%
- 懲罰委員会10 件・10%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,293 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第21回 衆議院 水産委員会 第2号
○田渕委員長 ただいまの山中君の動議に対し御意見等があればこれを許します。
第21回 衆議院 水産委員会 第2号
○田渕委員長 この際小山倉之助君から発言を求められております。これを許します。小山倉之助君。
第21回 衆議院 水産委員会 第2号
○田渕委員長 社会党の辻君から発言を求めておられます。これを許します。辻文雄君。
第21回 衆議院 水産委員会 第2号
○田渕委員長 松田君にちよつと申し上げますが、各党の意見が終つたのでございます。それで先ほど自由党の討論いかんによつてというような御趣旨もございましたので、まずなるたけ短かい時間、せいぜい五分間くらいでひとつ反駁なさるように、この際御協力願いたいと思います。
第21回 衆議院 水産委員会 第2号
○田渕委員長 他に御発言もないようでありますから、ただいまの山中君の動議について採決をいたします。賛成の諸君の起立を求めます。 [賛成者起立〕
第21回 衆議院 水産委員会 第2号
○田渕委員長 起立多数。よつて山中君の動議のごとく決しました。 なおただいまの決議は委員長において関係大臣あて参考送付することといたします。 なおこの際委員長から特に通産省側の出席政府委員である鉱山局長川上為治君に特に申し上げておきまするが、御承知の通り憲法第四十一条には、国会は国権の最高機関であると明記されております。往々常々決議が空文化して実施されておりません。この決議を尊重されまして、ただちに実行に移るべく緊急なる措置をとることを…
第21回 衆議院 水産委員会 第1号
○田渕委員長 これより会議を開きます。 この際一言ごあいさつを申し上げます。今般はからずも私が本水産委員会の委員長の重責をになうことになりました。ふなれでございまするが、委員各位の御協力、御鞭撻によりまして、大過なきを期したい所存でございます。何とぞよろしくお願い申し上げます。(拍手) この際理事の補欠選任の件についてお諮りいたします。現在理事が三名欠員となつておりますから、その補欠専任を行わねばなりませんが、これは先例によりまして委員…
第21回 衆議院 水産委員会 第1号
○田渕委員長 御異議なしと認めます。 よつて、 田口長治郎君 白浜 仁吉君 田中幾三郎君 を理事に指名いたします。 —————————————
第21回 衆議院 水産委員会 第1号
○田渕委員長 次に国政調査承認要求の件についてお諮りいたします。今国会におきましても、従前の例にならいまして、国政に関する調査を行うこととし、規則の定めるところによりまして議長にその承認を求めたいと存じますが、調査する事項は、先刻の理事会の申合せによりまして、一、漁業制度に関する事項、一、公海漁業に関する事項、一、沿岸漁業に関する事項、一、水産金融に関する事項といたしたいと存じます。これに御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あ…
第21回 衆議院 水産委員会 第1号
○田渕委員長 御異議なしと認め、そのように決します。 —————————————
第21回 衆議院 水産委員会 第1号
○田渕委員長 次に小委員会設置の件についてお諮りいたします。今国会におきましても、従来の通り小委員会を設置し、各委員分担して調査に当ることといたしたいと存じます。理事会における申合せの小委員会は、国政調査事項に対応して漁業制度に関する小委員会、公海漁業に関する小委員会、沿岸漁業に関する小委員会、水産金融に関する小委員会、以上四小委員会でありますが、理事会の申合せの通り四小委員会を設置するに御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あ…
第21回 衆議院 水産委員会 第1号
○田渕委員長 御異議なしと認めます。よつて四小委員会を設置するに決しました。 次に設置するに決しました各小委員会の構成についてお諮りいたします。これは理事会の申合せによりまして各小委員会の小委員の員数、小委員及び小委員長の選任につきましては、先例によりまして委員長において指名することといたしたいと存じますが、これは御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第21回 衆議院 水産委員会 第1号
○田渕委員長 御異議なしと認めます。よつてそのように決します。小委員及び小委員長は公報によつて指名いたしたいと存じます。
第21回 衆議院 水産委員会 第1号
○田渕委員長 この際、前委員長より発言を求められております。これを許します。田口長治郎君。
第21回 衆議院 水産委員会 第1号
○田渕委員長 ありがとうございました。 本日はこの程度をもつて散会いたします。 午前十一時三十七分散会
第20回 衆議院 本会議 第6号
○田渕光一君 ただいま議題となりました国会議員の歳費、旅費及び手当等に関する法律の一部を改正する法律案について、提案の理由を簡単に説明いたします。 本案は議院運営委員会において立案したものでありまして、衆議院の議長、副議長及び議員の秘書に支給する期末手当及び勤勉手当は、国会議員の歳費、旅費及び手当等に関する法律によつて毎年六月及び十二月の十五日に在職する者に対し支給することとなつておりますから、その期日の直前に衆議院が解散ざれたような場…
第19回 衆議院 議院運営委員会 第79号
○田渕委員 これは衆議院に多く問題があると思いますが、参議院の諸公にも同調してもらいたいということもありますので、衆参両院の各党でそれをやるということにしたいと思います。
第19回 衆議院 決算委員会 第56号
○田渕委員 憲法四十一条の国権の最高機関であるという点は冒頭においてまず申し上げておきます。その国権の最高機関のつまり国会を構成する委員長の権限というものは、国会法、衆議院規則で定めておる通り、御承知の通りであると思います。ことに国会法の十六条の四項並びに衆議院規則の六十六条におきましては、委員長がこの議事の整理並びに秩序保持の権限を持つておられるのであります。つきましては、私はそういう関係から議事進行でまずその点を申し上げて、議事進行…
第19回 衆議院 決算委員会 第56号
○田渕委員 私は決して議事を妨害するものではありません。国会は最も神聖であり、厳粛でなければなりません。過ぐる十九国会以後における当決算委員会に対する社会の批判、言論機関の批判、ことにあの当日の審議ぶりなどに対しては、銀座をうろついておりまするあんちやん連中まで、われわれ以上国会議員はごろつきだと言つておるのであります。こういうような神聖を汚すようなやり方をしたくないということで反省しておりますがゆえに、国会の神聖とその厳粛を守る上にお…
第19回 衆議院 決算委員会 第56号
○田渕委員 委員長から御丁重なる御注意がありましたので、私はことさら国会の権威の保持のために伺うのであります。河井検事は憲法第五十条に基いて、まず第一号逮捕とも申しましようか、有田議員の逮捕以来、改進党の荒木君の第五号の逮捕まで、国会開会中には、議員というものは少くとも数万票の票をとつて来ておる、全国民を代表しておる国会議員である。国権の最高機関の構成員であり、何も逃げも隠れもしない。証拠の隠滅もしない。何を好んで予算の切迫しておるとき…