田村文吉
会議録に記録された「田村文吉」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,610 件
- 直近の所属会派
- 緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1947/08/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会46 件・46%
- 社会労働委員会29 件・29%
- 内閣委員会14 件・14%
- 予算委員会第四分科会4 件・4%
- 決算委員会4 件・4%
- 予算委員会公聴会2 件・2%
※ 全 2,610 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第1回 参議院 鉱工業委員会 第8号
○田村文吉君 今小委員、小委員というお話がありましたが……。
第1回 参議院 鉱工業委員会 第8号
○田村文吉君 大體この問題は國管問題と關聯しておる問題なんで、それを切離して特に研究してもどうかと思います。國管問題に關する各種の陳情書と同樣に一つ扱われたらどうでしようか。
第1回 参議院 鉱工業委員会 第8号
○田村文吉君 川上さんの御意見に贊成します。
第1回 参議院 鉱工業委員会 第8号
○田村文吉君 石炭委員會、鑛業委員會と二つあつたのですか。
第1回 参議院 鉱工業委員会 第8号
○田村文吉君 石炭關係の小委員會に移すということ、今の石炭委員會にお移しになるよりも、鑛業委員會にお移しになるのがよくはないか。
第1回 参議院 鉱工業委員会 第8号
○田村文吉君 恐れ入りますが、もう一遍名前を讀んで頂きたいと思います。
第1回 参議院 鉱工業委員会 第8号
○田村文吉君 止めろというのですか。
第1回 参議院 鉱工業委員会 第8号
○田村文吉君 これは鑛業委員會で取扱うべきものでしようか。これはこちらで背負うべきでしようか。
第1回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第5号
○田村文吉君 北條君のお説に同感であります。
第1回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第5号
○田村文吉君 私は村上委員から御提案に係る前半は非常に結構でありますから、至急委員長御選任の少数の委員の方に陳情、請願に關することを處理して頂くようにお取り決め頂きたいと思います。而してその次に本委員會の運營について各種の專門委員をおいたらどうかということは、かくあるべきことかとも考えますが、各種の問題が次から次えと起つて参りまするし、又陳情のいかんによつてはいろいろの問題が出てきようかと考えますので、今暫く專門委員の御決定はお待ちなさ…
第1回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第5号
○田村文吉君 少しく今の問題は研究の餘地もあるようでありまするから、法規上の問題、その他運營の實際の問題等をよく委員長の方で勘案されまして、又適當の時期に委員にお諮り下さるようにお願いいたします。
第1回 参議院 鉱工業委員会 第7号
○田村文吉君 これを拜見いたしまして、直覺的に感じましたのは、金の位が變つて來たのでありますから、相當にすべてを御訂正になるのはわかつておりますが、年限の若いのと古いのに對するお上げになりました率等が皆變つておりまして、それについての御説明がはつきり承れなかつたように感じますが、これを一應少し御説明頂きたい。 それからもう一つ、大分この戰爭ですべての状況も變つて參つておろうかと考えますので、この機會に發明、實用新案、意匠、登録等に對する…
第1回 参議院 鉱工業委員会 第7号
○田村文吉君 丁度今審議中でございますから、この機會に御印刷になりましたもので結構でございます。各委員に御配付をお願いいたしたいと思います。
第1回 参議院 鉱工業委員会 第7号
○田村文吉君 重ねて伺いますが、今のような御説明でありますと、實用新案の罰金だけが十倍になつておりますのは、ちよつとおかしく感ずるのでありますが、第二十八條の千圓を一萬圓にするということが、外のものは三倍で比率を取つて來たが、そこへ持つて來て罰金千圓を一萬圓にお改めになつたということは、そこの率について何か御説明がありますれば伺いたい。
第1回 参議院 本会議 第23号
○田村文吉君 先程來政府委員の御説明によりますと、戰災、疎開による喪失家屋及び引揚者の需要戸数を合せますと、合計三百三十二万戸が早急に補給を要することになつておるのであります。この外に戰時中からの自然供給不足数が百八万戸も当然補充せねばならないというのであります。この戰時中の自然供給不足の百八万戸は、仮にいわゆる耐乏生活を更に暫らく継続する意味において辛抱せらるべしといたしましても、戰災者と引揚者のための三百三十二万戸だけは、一日も早く…
第1回 参議院 鉱工業委員会鉱業小委員会 第1号
○假委員長(田村文吉君) これより小委員會を開會いたします。つきましては小委員長の互選を行いたいと思います。
第1回 参議院 鉱工業委員会鉱業小委員会 第1号
○假委員長(田村文吉君) 入交君の動議に御異議ございませんか。
第1回 参議院 鉱工業委員会鉱業小委員会 第1号
○假委員長(田村文吉君) 御異議がないようでありますから、それでは私から下條恭兵君を小委員長に御指名いたします。有難うございました。これで散會いたします。 午後一時三十五分散會 出席者は左の通り。 委員長 下條 恭兵君 委員 濱田 寅藏君 入交 太藏君 田村 文吉君
第1回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第4号
○田村文吉君 昨日の私の發言の中に芦田外相がこういうことを言われたということを申しまして、當時速記をとつておられましたが、その字句だけを削除して頂きたいのです。
第1回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第3号
○田村文吉君 なんだか御修正になつたものも、前のものですが、ちよつと遠慮なく申上げますと、「しかも今なお百萬に埀々とする同胞が、満二ケ年、異境の生活に、心身共に疲れ果て、更にこの上越年を想うとき、我々國民は忍び得ないものがある。」、まだ文格がちよつとおかしいように思うのですが、皆さんそういうお感じがお起きになりませんでしようか。