田村文吉
会議録に記録された「田村文吉」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,610 件
- 直近の所属会派
- 緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1956/05/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会46 件・46%
- 社会労働委員会29 件・29%
- 内閣委員会14 件・14%
- 予算委員会第四分科会4 件・4%
- 決算委員会4 件・4%
- 予算委員会公聴会2 件・2%
※ 全 2,610 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第24回 参議院 社会労働委員会保険経済に関する小委員会 第1号
○田村文吉君 厚生省で出ておりますか。
第24回 参議院 社会労働委員会保険経済に関する小委員会 第1号
○田村文吉君 件数ですよ。
第24回 参議院 社会労働委員会保険経済に関する小委員会 第1号
○田村文吉君 お作りになってなければけっこうでございますよ。
第24回 参議院 社会労働委員会保険経済に関する小委員会 第1号
○田村文吉君 三年間ですね。
第24回 参議院 社会労働委員会保険経済に関する小委員会 第1号
○田村文吉君 今の問題について、関連しているのですが、この請求額というのは、その月請求する権利は何月分の治療に対して請求するということになるのでございますか。
第24回 参議院 社会労働委員会保険経済に関する小委員会 第1号
○田村文吉君 いや、そうしますとね、正常の通り請求して、正常の通りにその金が入ってくるというと、基金の方では金が、一カ月とか二カ月の金が浮くわけですね、普通ならば。
第24回 参議院 社会労働委員会保険経済に関する小委員会 第1号
○田村文吉君 それで私が伺ったのは、この請求額というのは一体先月分のものを請求していらっしゃるのか、その月の分を請求していらっしゃるのか、その請求した額がその月に払われたならば当然に、今のような支払い方法をしていらっしゃれば、あるいは一カ月とか二カ月の金が浮いてくるのだから、こういう数字になるのですよ。なるのだから、それが一律に請求はするけれども実際は払われていないと、こういうことなんですか。請求というものの根拠は……。
第24回 参議院 社会労働委員会保険経済に関する小委員会 第1号
○田村文吉君 なお念のために確かめますが、請求というものは先月分に対して請求するのですか。はっきり一つそこを言って下さい。
第24回 参議院 社会労働委員会保険経済に関する小委員会 第1号
○田村文吉君 多少のズレはいいですよ。
第24回 参議院 社会労働委員会保険経済に関する小委員会 第1号
○田村文吉君 請求なさるのですね。
第24回 参議院 社会労働委員会保険経済に関する小委員会 第1号
○田村文吉君 そうすると、一月分を二月に請求なさいましてですね、三月の上旬とか中旬に金が入ってくれば三月下旬には当然に払われなければならぬことになるのですね。それが払われていないという理由はどういうわけかと、こういうことを伺いたいのです。
第24回 参議院 社会労働委員会保険経済に関する小委員会 第1号
○田村文吉君 そうなるとですね、ここに請求額が健保組合に対し十六億二千三百万円の請求をしてあって、収入額が十六億九千六百万円その月は入っておるのですね。だから請求額に対してはちゃんと組合のものは入っている。こういう状況じゃないか。要するに入らぬのは政府の金が入らぬ場合があるというような狂いが出るのじゃないか。もうちょっとそこをはっきりして下さい。
第24回 参議院 社会労働委員会保険経済に関する小委員会 第1号
○田村文吉君 わかりました。
第24回 参議院 社会労働委員会保険経済に関する小委員会 第1号
○田村文吉君 小林さんに伺いますが、御説明の中に、十二月から黒字に変更した、その御説明はちょっと十分でなかったように思うのですが、あなたの御説明でなかったでしょうか。
第24回 参議院 社会労働委員会保険経済に関する小委員会 第1号
○田村文吉君 それは毎年そういうふうになるということの御意味ですか。そうでなくて、この年は十二月から黒字になっておるのですね。
第24回 参議院 社会労働委員会保険経済に関する小委員会 第1号
○田村文吉君 毎年こんな傾向をたどる……。
第24回 参議院 社会労働委員会保険経済に関する小委員会 第1号
○田村文吉君 それからはなはだ素朴な質問ですが、基金の方で計算なさる件数というものは、一件々々というものは、その月の患者が翌月にまたがった場合には、やはり一カ月々々々切るのですか、切って計算なさるのですか。
第24回 参議院 社会労働委員会保険経済に関する小委員会 第1号
○田村文吉君 それからもう一つ伺いたいのは、八月が非常に多いということは何か……どういう理由で八月が多くなって四月が少いということになるのでしょうか。何か基金の方としての御解釈ありませんか。これはもう例年そうですね。
第24回 参議院 社会労働委員会保険経済に関する小委員会 第1号
○田村文吉君 反対に非常に四月が少いのですね、それはどういう関係ですか。
第24回 参議院 社会労働委員会保険経済に関する小委員会 第1号
○田村文吉君 今お示しの表を拝見すると、これは東京だけの表でもそうですし、全国のでもそうですが、四月になるとがぜんとして落ちるんですね。このいただいた表を拝見すると八月へぐるとがぜんとふえるんです。それは何か事務上の問題でそういうことが起るのか、そうでなくて、実際そういう生理的の現象が起るのか、私はそれを知りたい。ずっと表をごらんになるとわかるんですよ。四月は毎年落ちている。だから診療の月別とおっしゃるが、これは実際は診療の月別でなくて…