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緑風会参議院
総発言数
2,610 件
直近の所属会派
緑風会
直近の役職
—
直近の発言日
1947/12/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会46 件・46%
  • 社会労働委員会29 件・29%
  • 内閣委員会14 件・14%
  • 予算委員会第四分科会4 件・4%
  • 決算委員会4 件・4%
  • 予算委員会公聴会2 件・2%

※ 全 2,610 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,610 件中 20 件を表示
緑風会1947/12/06

第1回 参議院 鉱工業委員会 第28号

○田村文吉君 凡その人数とか金額は他官廳との釣合も分つておりましようが、凡そどのくらいになりますか、見当だけでもお知らせ願いたいのですが。

緑風会1947/12/06

第1回 参議院 鉱工業委員会 第28号

○田村文吉君 來年度はどうなりますでしようか。

緑風会1947/12/06

第1回 参議院 鉱工業委員会 第28号

○田村文吉君 別に御責任を負うて頂くわけでありませんが、こういう法律ができるについては、國費がどのぐらい要るものかというくらいの見当は分りませんとこういうことを審議するのに困るのでありますが、これはおよその概算でもよろしゆうございます。どのぐらいの予算が要るのだということくらいはお知らせ頂いても結構じやないかと思います。

緑風会1947/12/06

第1回 参議院 鉱工業委員会 第28号

○田村文吉君 その点その金額を大体どのぐらい御予定になつておりますかくらいのことは……現に大藏省にどのくらいを貰いたいと御折衝になつておるのが、若しそうなる場合にはどうというぐらいのことはお分りになつていそうなものだと思いますが……。

緑風会1947/12/06

第1回 参議院 鉱工業委員会 第28号

○田村文吉君 それは今年度予算の追加予算でありますか。

緑風会1947/12/06

第1回 参議院 鉱工業委員会 第28号

○田村文吉君 その数から御推定下されても結構でございますが、いよいよこれが実施に移りまして、各地方に石炭局長その他の職員が行かれるわけでありますが、どのくらいの金額に一年の予算はなりますか。

緑風会1947/12/06

第1回 参議院 鉱工業委員会 第28号

○田村文吉君 この第七章の炭鉱管理委員会の制度を見ますると、大体に非常にあらつぽく御規定になつておりますので、先刻帆足委員から御尋ねがあつたように何だか刺身のつま見たいで丁度戰時中に各種の委員会が設けられまして、案を出して大体これでよろしうございますか、結構でございますというような形になるようにできておるようなふうに拜見できるのでありまして、先刻大臣の御答弁で、もつとしつかりした氣持で民主的に取り運ぶという意味の炭鉱管理委員会であるとい…

緑風会1947/12/06

第1回 参議院 鉱工業委員会 第28号

○田村文吉君 そういたしますと、この任免黜陟すべて自由に商工大臣或いは石炭局長がいつでも変えるということができるという意味でありますか。

緑風会1947/12/06

第1回 参議院 鉱工業委員会 第28号

○田村文吉君 重要なことを審議させる機関でありますのに、その任期がなく、いつでも任免黜陟ができるというようなことになつておりますると、私共が惧れますのは、例えば内閣が変つたとか、或いはいずれの党から商工大臣になつた、その都度思わしくないということで、全部入れ替えすることもできるのであります。御承知でもありましようが、労働委員の選定になりまするというと、いわゆる中立委員を選ぶ場合でも、労働者側或いは経営者側から、それぞれの機関によつてその…

緑風会1947/12/06

第1回 参議院 鉱工業委員会 第28号

○田村文吉君 尚只今お尋ねいたしましたように、何かその母体から選出されることについての基準とかいうものを、或いは政令でお設けになつても止むを得ないか知りませんが、何か基準というものをお作りになる必要があるのではありませんか。

緑風会1947/12/06

第1回 参議院 鉱工業委員会 第28号

○田村文吉君 もう一つ伺いたいのでありまするが、五十四條の経営者側の代表、労働者側の代表二十人以内となつておりますが、これは同数でなくてもよろしいのでありましようか。

緑風会1947/12/06

第1回 参議院 鉱工業委員会 第28号

○田村文吉君 それはこの條文にはございませんね。

緑風会1947/12/06

第1回 参議院 鉱工業委員会 第28号

○田村文吉君 それをはつきりとこれに明示なさる御意思はありませんですか。

緑風会1947/12/06

第1回 参議院 鉱工業委員会 第28号

○田村文吉君 生産協議会でははつきりとさようなことについての数も示してございますしいたしておりまするが先刻私が申上げましたのは、炭鉱管理委員会等を余り重く御覧にならないのじやないかということを申上げたのはそれぞれの任期もなければ、どういう選挙母体でどういう選挙法をするか、或いは又労働者側の委員と経営者側の委員と同数であつてよいのか惡いのかかような点をお決めになつておりませんので、そこでこれをお決めになつた御趣旨は、やはり在來の地方等で行…

緑風会1947/12/06

第1回 参議院 鉱工業委員会 第28号

○田村文吉君 尚細かく伺いますが、若し欠員が生じました場合でも、以内でありますから、別に補充等の必要もないというくらいにお考えになつておりますか。

緑風会1947/12/06

第1回 参議院 鉱工業委員会 第28号

○田村文吉君 もう一つ伺いたいのでありますが、この中に地方炭鉱管理委員会の地区的事項につきましては、委員が分れまして、地区的に審議するわけでありまするが、さような場合の議決方法等について、何らの決めがございませんが、どういうふうに御運びになる御予定でございますか。

緑風会1947/12/06

第1回 参議院 鉱工業委員会 第28号

○田村文吉君 その今の数字は三月までの問題でありますか、四月からの人数でありますか。

緑風会1947/12/06

第1回 参議院 鉱工業委員会 第28号

○田村文吉君 凡そ七百名内外の人でやつておいでになる、こういう御予定でございますか。

緑風会1947/12/06

第1回 参議院 鉱工業委員会 第28号

○田村文吉君 予算の大体は分りますか。

緑風会1947/12/06

第1回 参議院 鉱工業委員会 第28号

○田村文吉君 選ばれる時には両方の立場から選ばれるわけでありますが、これを論議し、やる場合にはすべてその個人の資格でやるものと判断してよろしいのでありますか。