田村文吉
会議録に記録された「田村文吉」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,610 件
- 直近の所属会派
- 緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1948/11/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会46 件・46%
- 社会労働委員会29 件・29%
- 内閣委員会14 件・14%
- 予算委員会第四分科会4 件・4%
- 決算委員会4 件・4%
- 予算委員会公聴会2 件・2%
※ 全 2,610 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第3回 参議院 人事・労働連合委員会 第2号
○田村文吉君 併せて委員長にお願いしたいのでありまするが、人事院の方で恐れ入りますが、三級官以上の昭和八年以後の官吏の異動表は頂いたのでありますが、願わくば総員の雇員、傭員も入れたものの異動表を一つ作つて、私共の方へ至急お廻し頂きたいと思つております。要求を願います。
第3回 参議院 人事・労働連合委員会 第2号
○田村文吉君 今の問題は大変私共として是非知らなければならない数字なんでありまして、三級官以上のものは頂いた。ですから三級官以上ができておるのだから当然雇員、傭員のものもおできになつている筈だと思いますが……。
第3回 参議院 人事・労働連合委員会 第2号
○田村文吉君 それは頂いておりますが、それじや満足しませんので、そのくらいの統計は内閣の統計局がどこかにある筈だと思うのですが、日本の官吏が幾らいて、傭員、雇員が幾らいたということが統計に載つていない筈はないと思いますが……。
第3回 参議院 人事・労働連合委員会 第2号
○田村文吉君 どうぞ。
第3回 参議院 人事・労働連合委員会 第2号
○田村文吉君 私は若しそれをお決めになるにしても、もう一両日若し日がありましたらお待ち願つて結構だと思いますが、もう日がないということでしたら、私は公聽会の必要なし、こういうことを申上げて皆さんの御賛成を得たいと思います。
第3回 参議院 人事・労働連合委員会 第2号
○田村文吉君 委員長に対して、今の問題についてお話しようと思つたのでありますが、もう御決議になりましたから止めます。
第3回 参議院 労働委員会 第2号
○田村文吉君 それは労働委員会と人事委員会だけでございますか。外にまだ入りますか。
第3回 参議院 労働委員会 第2号
○田村文吉君 結構です。異議ありません。
第3回 参議院 労働委員会 第2号
○田村文吉君 それはあれですか。なにかピックアプして、そのところを調査するということになるのですか。何か今までにそういう問題が ○二つなり三つなり起こつている、こういうことになんでうすか、どうなんですか。
第3回 参議院 労働委員会 第2号
○田村文吉君 そんな場合はそうすると委員の一人からこういう問題を調査してほしいと言つた場合、委員会ではこれを採上げて調査しなくちやならない場合に、委員会が活動するのですか。
第3回 参議院 労働委員会 第2号
○田村文吉君 こういうものの予算は別にしなくてもいいのですか。
第3回 参議院 労働委員会 第1号
○田村文吉君 賛成、賛成でありますし、今の人事委員会に付託されることになるだろうという船考えのようでありまするが、労働委員としては、重大な関係のあることでありますから、委員長には、成るべく早い機会に人事委員会と御連絡されて、政府の説明等を聞くというような場合、或いは政府以外の説明を必要とする場合もあるだろうと思いますが、成るべく早い機会に合同して説明を聞くというようなことにお取計らい頂いたら結構だと思います。
第2回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会請願及び陳情に関する小委員会 閉会後第1号
○田村文吉君 矢野委員と大体一緒に各地方を廻りましたのでありますので、問題が重複しない点を成るべく申上げたいと存じます。 一番先に申上げたいのは、函館にかける引揚者の座談会で異口同音に言つておられましたことは、我々はここで仕合せと帰つて参りましたが、在來樺太に相当に日本人がおりました間は、この苦難の中も互いに助け合つて励み合つて來たのでありますが、だんだん引揚者が多くなつて來てあとへ残る人が少くなつた。その場合に若しこれが今年の冬を越さ…
第2回 参議院 鉱工業委員会 第9号
○田村文吉君 この機会に大臣にお尋ねいたしたいことが二、三あるのであります。第一にお飼いいたしたいことは、今年は石炭三千六百万トンの完遂を目指してお進みになつているようであります。最近までの状態は、極く最近においては若干回復いたしておりますが、最近までの情勢では余り芳ばしい成績でもないようでありまするので、この点非常に心配しておるのでありますが、三千六百万トンの完遂には大臣は自身を持つてお進みになつておいでになりますか、これをひとつ大臣…
第2回 参議院 鉱工業委員会 第9号
○田村文吉君 了承いたしましたが、第二の問題としてお尋ねいたしたいのでありますが、それは昨年の國会当時におきましても、大臣はそれがために値段が高くなるようなことのないように努力する。又その理由によつて石炭の値段が上るようなことは万々ないというようなお話であつたのでありますが、今日今度御改訂になりました値段と申しますと、消費者價格、生産者價格おのおの昭和九年、十年、十一年に比べますると、三百倍に相成つておるのであります。御承知のように、石…
第2回 参議院 鉱工業委員会 第9号
○田村文吉君 一應御説明でございまするが、実は日本のあらゆる産業がその労務者の働いている能率というものは、戰前に比べると半分か或いは三分の一に減つておるのであります。労働基準法の制定によりまして、すでに働く時間が減つて参りましたようなこともありまするし、あらゆる産業がそういうふうになつておるのであります。ひとり石炭だけの問題じやないと思うのであります。それでありまするが故に、石炭だけが特別に三百倍にしなければならんということになりますこ…
第2回 参議院 鉱工業委員会 第9号
○田村文吉君 もう一つ簡單な問題を伺いたいのでありますが、今の復金等から融資されておりまする赤字の金、かれこれ三百億ぐらいの赤字として出ておるのですが、大体大臣はどういうふうにして償却する御方針をお立てになつておりまするか、ちよつとこれを承わりたい。
第2回 参議院 鉱工業委員会 第9号
○田村文吉君 如何ですか、その辺で一般質問を打切つて本案自体の問題をお進め下さつたら……。
第2回 参議院 鉱工業委員会 第9号
○田村文吉君 頂いておりません。
第2回 参議院 鉱工業・商業連合委員会 第1号
○田村文吉君 議事進行について……先日の会議の場合には、逐條審議はするけれども、併し関連する場合もあるから、それに対しても質問を許す、こういうふうに承わつておりましたが……。