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無所属議長衆議院
総発言数
4,544
直近の所属会派
無所属
直近の役職
議長
直近の発言日
1959/11/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議100 件・100%

※ 全 4,544 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,544 20 を表示
自由民主党1959/11/17

33衆議院 災害地対策特別委員会建設等小委員会 第2号

○田村小委員長代理 これより会議を開きます。 小委員長所用にて不在のため、私が小委員長の職務を行ないます。 昭和三十四年八月の水害又は同年八月及び九月の風水害に伴う公営住宅法の特例等に関する法律案外三案、及び本日付託になりました中島巖君外十七名提出、公共土木施設災害復旧事業費国庫負担法の一部を改正する法律案の建設省関係法案を一括して議題とし、審査を進めます。 昨日に引き続き質疑を行ないます。八木一郎君。

自由民主党1959/11/17

33衆議院 災害地対策特別委員会建設等小委員会 第2号

○田村小委員長代理 この際お諮りいたします。 本日の小委員会において、小委員外発言の申し出のありました場合は、これを許可するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1959/11/17

33衆議院 災害地対策特別委員会建設等小委員会 第2号

○田村小委員長代理 御異議なしと認めます。小林正美君。

自由民主党1959/11/17

33衆議院 災害地対策特別委員会建設等小委員会 第2号

○田村小委員長代理 先ほどの八木君の御要望に関しましては、小委員長にも報告いたしまして、理事会にお諮りいたすようにいたしたいと存じます。 午前の委員会はこの程度にとどめ、午後は一時三十分より再開することとし、暫時休憩いたします。 午後零時十一分休憩 ――――◇――――― 午後一時五十四分開議

自由民主党1959/11/17

33衆議院 災害地対策特別委員会建設等小委員会 第2号

○田村小委員長代理 休憩前に引き続き会議を開きます。質疑を続けます。太田一夫君。

自由民主党1959/11/17

33衆議院 災害地対策特別委員会建設等小委員会 第2号

○田村小委員長代理 八木一郎君。

自由民主党1959/11/17

33衆議院 災害地対策特別委員会建設等小委員会 第2号

○田村小委員長代理 堂森芳夫君。

自由民主党1959/11/17

33衆議院 災害地対策特別委員会建設等小委員会 第2号

○田村小委員長代理 中島巖君。

自由民主党1959/11/17

33衆議院 災害地対策特別委員会建設等小委員会 第2号

○田村小委員長代理 伊藤よし子さ ん。

自由民主党1959/11/17

33衆議院 災害地対策特別委員会建設等小委員会 第2号

○田村小委員長代理 本日は、これにて散会いたします。 午後五時三十七分散会

自由民主党1959/11/16

33衆議院 災害地対策特別委員会建設等小委員会 第1号

○田村小委員 大臣が参議院の方へ急がれるようでありますから、私は簡単に一問だけお尋ねをいたしたいと思います。 伊勢湾等に面する地域における高潮対策事業に関する特別措置法案でありますが、端的にいって、この法律が適用される地域というのはどういう地域なのか、この小委員会において明確にされたいと思うのであります。

自由民主党1959/11/16

33衆議院 災害地対策特別委員会建設等小委員会 第1号

○田村小委員 それでは政令にはっきり明示いたします文句は、もちろん何々湾とか、あるいはどの海岸線というふうになると思いますけれども、当小委員会におきましては、たとえば三重県の場合に、木曽川から熊野川まで、三重県の海岸線は全部この適用範囲に入るものなりと、さように了解してよろしゅうございましょうか。

自由民主党1959/11/16

33衆議院 災害地対策特別委員会建設等小委員会 第1号

○田村小委員 これで終わります。

自由民主党1959/11/16

33衆議院 災害地対策特別委員会建設等小委員会 第1号

○田村小委員 時間が大へん経過して、本来ならば休憩後に御質問申し上げようと思ったのでありますが、時間的にケリをつけておいた方がよいと思いますから、きわめて簡単に個条書きのような形で御質問申し上げたいと思ます。 まず、第一に公営住宅の問題でありますが、第二種公営住宅の補助単価はどういうふうになっておるか。 〔八木(一郎)小委員長代理退席、 小委員長着席〕

自由民主党1959/11/16

33衆議院 災害地対策特別委員会建設等小委員会 第1号

○田村小委員 それでありますと、数字に出してどういうようなことになりますか。

自由民主党1959/11/16

33衆議院 災害地対策特別委員会建設等小委員会 第1号

○田村小委員 局長は、木造平家建の第二種公営住宅で、一番安いところという注釈がついておりますが、八・五坪で四分の三に当たるものが二十二万八千円、それである程度の住宅ができるとお考えでしょうか。

自由民主党1959/11/16

33衆議院 災害地対策特別委員会建設等小委員会 第1号

○田村小委員 建設大臣の定める基準というのは、なるほど公営住宅法にもはっきりうたわれております。ところが、こういうような数字で作られた家というものは、ほとんど今日の常識でいえばバラックにひとしい。もう時間がありませんし、私は局長にきついことを申し上げても仕方がありませんから、この算定基準を、少なくとも二十二万八千円というものならば三十万程度にこれを変更する、改正するというような努力をお願いいたしたいと思うのでありますが、それに対して局長…

自由民主党1959/11/16

33衆議院 災害地対策特別委員会建設等小委員会 第1号

○田村小委員 御趣旨はよくわかりますが、今後において、このことは十分お考えいただいて改正されるように要望いたしておきます。特に公営住宅の今度倒れておるのを見ますと、実際ひどいものでありまして、たとえばはりと柱とをとめてあるのが、かすがい一本でとめてあったり、あれじゃ何も台風によらなくても、極端に言えば人間の力でも押せばひっくりかえるような、そういうようなことでありますから、この中に入る人の立場になって一つお考えを願いたい。法律で四分の三…

自由民主党1959/11/16

33衆議院 災害地対策特別委員会建設等小委員会 第1号

○田村小委員 これはぜひ相当強い決意でもって御推進を願いたいと思います。 次に、砂防とか防災ダムということが、今日ほど強く必要性を感ぜられたことはないと思うのでありますが、これに対して砂防の予算を画期的に見る、あるいはまた防災ダムに関して行政指導をするとか、いろいろな面があると思うのであります。今度の補正予算のみならず、来年度予算においても、建設省はこれに対してどういうようなお考えを持っておられるか、お伺いしたい。

自由民主党1959/11/16

33衆議院 災害地対策特別委員会建設等小委員会 第1号

○田村小委員 これはぜひお願いをいたしたい問題であります。たとえば、私は三重県でありますから、三重県のことのみ詳しいわけでありますけれども、三重県においても宮川という川と櫛田川という川は、水源地も雨量もほとんど変わっていない。ところが、宮川の方はダムがありまして、放水作業でうまく調節した。櫛田川の方は、そういうことは全然ないから、徹底的に沿岸がやられたというような、きわめて顕著な事例がございます。これは全国的にもたくさんこういう事例があ…