田村元
会議録に記録された「田村元」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,544 件
- 直近の所属会派
- 無所属
- 直近の役職
- 議長
- 直近の発言日
- 1965/02/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体42 件
- 宇宙2 件
- 防衛2 件
- エネルギー1 件
- 社会保障・年金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議100 件・100%
※ 全 4,544 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第48回 衆議院 決算委員会 第7号
○田村(元)委員長代理 藤井さんお続けください。御静粛に願います。
第48回 衆議院 決算委員会 第7号
○田村(元)委員長代理 なお、諸君に申し上げますが、通産大臣が一時になりますと予算の分科会に出なければなりませんので、もし通産大臣に御質疑があればその時間までにお願いをいたします。
第48回 衆議院 決算委員会 第7号
○田村(元)委員長代理 藤井前総裁が御葬儀か何かで一時になると退席されますので、藤井さんに対する御質疑があれば、そのほうを先行して行なってください。先ほど、休憩の動議もありましたが、一応そういう事情でありますから、急いでそのほうを先んじてやってください。
第48回 衆議院 決算委員会 第7号
○田村(元)委員長代理 ただいまの御発言に関しましては、理事会におはかりをいたします。勝澤君。
第48回 衆議院 決算委員会 第7号
○田村(元)委員長代理 この際午後二時四十分まで休憩いたします。 午後一時四十分休憩 ――――◇――――― 午後三時二十四分開議
第48回 衆議院 決算委員会 第7号
○田村(元)委員長代理 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。田中君。
第48回 衆議院 決算委員会 第7号
○田村(元)委員長代理 総裁、いま勝澤委員から要求のあった資料をお出しいただけるかどうかという勝澤君の要望なんです。
第48回 衆議院 決算委員会 第7号
○田村(元)委員長代理 ちょっと諸君に申し上げますが、公益専業局長の宮本君が、ただいま衆議院予算第四分科会、通産省関係の審議中でありますが、これに出席を要求されておりますので、そのほうへ出してやってよろしゅうございましょうか。――それではどうぞ。
第48回 衆議院 決算委員会 第7号
○田村(元)委員長代理 参考人各位には、委員会の調査に御協力をいただきまして、まことにありがとうございました。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時十一分散会
第48回 衆議院 決算委員会 第6号
○田村(元)委員長代理 それでは資料提出に関しましては、委員長に御一任願います。
第48回 衆議院 決算委員会 第6号
○田村(元)委員長代理 では、さように了承いたしました。
第48回 衆議院 決算委員会 第6号
○田村(元)委員長代理 本日はこれにて散会いたします。 午後二時五十九分散会
第48回 衆議院 建設委員会 第3号
○田村(元)委員 私は、この際、建設行政のいろいろの分野に関して、思いつきではありますが、若干の質疑をいたしたいと思います。 まず第一に、道路の問題でありますが、最近道路行政が非常に充実されてまいりまして、事業費はとみに増大し、言うなれば、公共事業の中でも、道路事業というものは、今日花形になってまいったわけでありますが、一級国道、二級国道あるいは地方道にいたしましても、国の道路事業のワクがだんだんと増大するにつれて、地方公共団体が青息吐…
第48回 衆議院 建設委員会 第3号
○田村(元)委員 四十年度から新たに道路の直轄事業債を復活するということは、まことに当を得た、けっこうなことだと思いますが、これを復活せしむるということは、すなわち地方公共団体の非常に困っておる実情に徴して、復活されたというわけでしょうね。
第48回 衆議院 建設委員会 第3号
○田村(元)委員 特定の県といいますと、まあ県の名前はどうでもいいが、何県ぐらいありますか。
第48回 衆議院 建設委員会 第3号
○田村(元)委員 三十九年度の直轄事業債は、道路が入っていませんが、たしか百三十億である。四十年度の直轄事業債は、私が仄聞したところでは、百四十億である。そうしますと、河川その他——これはまあ河川局長に聞かなければならぬかもしれぬが、煩を省いて一方的に私が言うならば、河川その他で相当事業費は伸びるだろうと思うのでありますが、にもかかわらず、わずか十億の上積みで、道路の直轄事業債を復活せしめる。そうしますと、その百四十億のうち、道路関係の…
第48回 衆議院 建設委員会 第3号
○田村(元)委員 悪化したらたいへんなんで、むしろ善化しなければならぬわけですが、今後新しい道路整備五カ年計画、あるいは治水五カ年計画、やはり直轄事業費が相当膨張するであろうと私は思うのです。そうしますと、やはり特殊な富裕県は別として、一般の地方公共団体は非常に苦しいだろうと思うのですね。それだけに将来地方公共団体の援護措置は十分講じたほうがいいと私は思うのです。そして国の措置についてこいというので、国が雄大な長期計画を進めなければなら…
第48回 衆議院 建設委員会 第3号
○田村(元)委員 そこでいま御報告になった事業費の中で、これはもう時間がかかりますから資料でいきますと、改築と特改に分けて、まあ最近非常に特改がふえたことはけっこうなことだと思うのでありますが、技術屋さんの理想論からいえば、私は改良重点が当然だろうと思います。けれども遺憾ながら政府のいま予算の内容、また実際の地方の道路の不備という点から考えれば、私は、今後特改の一種、二種をもっとふやして、そして地方民の要望にこたえるべきではなかろうかと…
第48回 衆議院 建設委員会 第3号
○田村(元)委員 もちろん一級国道の特改なんというものは、これは私も考えておりませんが、地方道はある程度特改を重点的にやらなければしようがないんじゃないか。スピードが合わないわけですね。それからもう一つは、二級国道もある程度私は特改的考え方をお持ちになったほうがいいんじゃないかというふうに思います。なぜそういうことを言うかというと、二級国道を全部完成するのに何年かかるのです。たいへんな年月がまだかかります。そしてまた将来一級国道の整備が…
第48回 衆議院 建設委員会 第3号
○田村(元)委員 時間の関係がありますから、一つ一つの問題であまり突っ込んで質疑応答のできないことを残念に思いますが、いま応分のということをおっしゃった。ところが応分どころか、実際のワクは非常に少ないわけです。いまワク、ワクとおやしゃるけれども、これはやはり意欲的にワクを増大せしめることが私は必要だと思うのです。道路局長は当然大蔵省とも相談をされ、あるいは大臣の指示も仰いで、特改三種なんというものは、これはもうある程度大幅にワクを広げる…