田村元
会議録に記録された「田村元」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,544 件
- 直近の所属会派
- 無所属
- 直近の役職
- 議長
- 直近の発言日
- 1966/02/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体42 件
- 宇宙2 件
- 防衛2 件
- エネルギー1 件
- 社会保障・年金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議100 件・100%
※ 全 4,544 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第51回 衆議院 建設委員会 第3号
○田村委員長 尾之内道路局長。
第51回 衆議院 建設委員会 第3号
○田村委員長 尚住宅局長。
第51回 衆議院 建設委員会 第3号
○田村委員長 小場営繕局長。
第51回 衆議院 建設委員会 第3号
○田村委員長 鮎川首都圏整備委員会事務局長。
第51回 衆議院 建設委員会 第3号
○田村委員長 上田近畿圏整備本部次長。
第51回 衆議院 建設委員会 第3号
○田村委員長 以上で説明は終わりました。 本件についての質疑は後日に譲ります。 —————————————
第51回 衆議院 建設委員会 第3号
○田村委員長 次会は来たる二月十八日金曜日午前十時より理事会、午前十時三十分より委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時三分散会
第51回 衆議院 建設委員会 第2号
○田村委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 このたび建設委員長に選任せられました。時局柄きわめて重要な職責であると痛感いたしております。浅学非才の身ではございますが、誠心誠意努力いたしたいと決意いたしております。練達なる委員各位の御支援と御協力を得まして円満なる議事の運営を期したいと存じます。何とぞ御指導賜わらんことをひとえにお願い申し上げまして、ごあいさつといたす次第でございます。(拍手) この際、前…
第51回 衆議院 建設委員会 第2号
○田村委員長 おはかりいたします。 理事福永一臣君及び井谷正吉君から理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第51回 衆議院 建設委員会 第2号
○田村委員長 御異議なしと認めます。よって、許可するに決しました。 理事補欠選任に関する件につきおはかりいたします。 ただいまの理事辞任に伴う欠員及び委員の異動による欠員を合わせて理事が五名欠員であります。この際、理事の補欠選任を行ないたいと存じますが、先例により委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第51回 衆議院 建設委員会 第2号
○田村委員長 御異議なしと認めます。よって、井原岸高君、小金義照君、松澤雄蔵君、川村継義君及び下平正一君を理事に指名いたします。 本日はこの程度にとどめ、次会は来たる九日水曜日午前十時より理事会、十時三十分より委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午前十時四十八分散会
第48回 衆議院 決算委員会 第15号
○田村(元)委員長代理 これより会議を開きます。 堀川委員長本日所用のため出席できませんので、その指名によりまして私が委員長の職務を行ないます。 昭和三十八年度決算外三件を一括して議題といたします。 本日は総理府所管中防衛庁関係決算について審査を行ないます。 まず小泉防衛庁長官から概要について説明を求めます。小泉防衛庁長官。
第48回 衆議院 決算委員会 第15号
○田村(元)委員長代理 委員各位のお手元に配付してあります昭和三十八年度決算の説明書は、便宜委員会議録に掲載いたしたいと存じますので、さよう御了承願います。 次に、会計検査院当局から検査の概要について説明を求めます。樺山会計検査院第二局長。
第48回 衆議院 決算委員会 第15号
○田村(元)委員長代理 これにて説明聴取を終わります。 —————————————
第48回 衆議院 決算委員会 第15号
○田村(元)委員長代理 これより質疑に入ります。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。栗原俊夫君。
第48回 衆議院 決算委員会 第15号
○田村(元)委員長代理 楢崎弥之助君。
第48回 衆議院 決算委員会 第15号
○田村(元)委員長代理 樺山第二局長がおられます。
第48回 衆議院 決算委員会国有財産の増減及び現況に関する調査小委員会 第1号
○田村(元)小委員 議事進行の問題でちょっと提案をしたいのでありますが、実は私はいまちょっと席をはずしておって詳しくは知りませんが、いま安宅君のほうから、あらかじめ通告してあったにもかかわらず、その答弁は何だという言い方があったわけです。もしかりにあらかじめ安宅委員のほうから通告してあったものならば、いささか当局は無責任だし、小委員会は本来の本委員会でありませんから、開く回数に幾らかの制約を加えられる。これは当然のことだと思う。そこで今…
第48回 衆議院 決算委員会 第7号
○田村(元)委員長代理 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第48回 衆議院 決算委員会 第7号
○田村(元)委員長代理 速記を始めて。 田中君に申し上げますが、委員会の正常な運営の関係もありますし、速記の関係もありますから、でき得る限り自席から、速記もとれるように、また各委員諸君にわかるように御質疑を願います。