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中道改革連合・無所属衆議院参議院
総発言数
3,315
直近の所属会派
中道改革連合・無所属
直近の役職
直近の発言日
2013/06/05

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 総務委員会86 件・86%
  • 経済産業委員会14 件・14%

※ 全 3,315 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,315 20 を表示
民主党・無所属クラブ2013/06/05

183衆議院 経済産業委員会 第18号

○田嶋委員 いろいろ法律に決められていることは限られているような印象で、まだ本当にそういう意味でフェアな形でこの推進機関なるものが、方向としては間違っていないし、応援したいと思いますが、結果的には逆の方向になり得るのではないかという懸念は持ってございます。 きょうは時間がなくなってしまいましたけれども、例えば、再生可能エネルギーを拡大していく、今最大のネックの一つが、つなぎ込もうとしても系統側がいろいろな理由を言って全然つなげない、だか…

民主党・無所属クラブ2013/06/05

183衆議院 経済産業委員会 第18号

○田嶋委員 これから本当に見きわめていきたいと思います。どうぞよろしくお願いいたします。 ありがとうございました。

民主党・無所属クラブ2013/05/29

183衆議院 法務委員会 第15号

○田嶋委員 田嶋要です。 きょうは、受刑者と国民年金制度ということで、ピンポイントで質問させていただきます。 まず、厚生労働省にお伺いします。 国民年金法によりまして、保険料の納付というのは国民の義務、すなわち強制加入ということでございます。したがって、私の認識としては、国民は、受刑者は、保険料を自分で納付するか、さもなくば免除申請を受けるか、どちらかしかない、いずれにしても、支給要件の期間に算入はされる、二十五年の算入はされるという理…

民主党・無所属クラブ2013/05/29

183衆議院 法務委員会 第15号

○田嶋委員 お配りの資料をごらんいただきたいと思います。大臣もごらんいただきたいと思います。 最初のページでございますが、新入受刑者、六割弱の方が、入所前には年金に加入していたというふうに答えています。ところが、釈放受刑者を見ますと、わずかに一三・七%の人しか受刑中に各種手続を履行していないんです。そして、では、刑事施設においてどういうことをやってほしいかという、一番下をごらんいただきますと、三〇%以上の方が、施設で代理で申請をしてほし…

民主党・無所属クラブ2013/05/29

183衆議院 法務委員会 第15号

○田嶋委員 前にも、省内、厚労省との協力関係の強化とか、そういう通知も拝見いたしました。しかし、現在の実態はやはり、このアンケート調査の数字をごらんいただいても、本来の国民の義務である年金制度とは乖離をした現状があると思います。 今、生活のしおりや、あるいは申請書類の話もございました。免除申請を受けるための申請書類は備えつけられていない施設は半数あるという話を聞いてございます。 そして、全体として、意思があれば何らかサポートするよという…

民主党・無所属クラブ2013/05/29

183衆議院 法務委員会 第15号

○田嶋委員 今度、栃木の方に刑務所の視察もさせていただきますので、ぜひとも現状も把握をしていただいて、省と省の間にまたがる関係ですから大変難しいかもしれませんが、ぜひ改善をしていただきたいというふうに思っております。どうぞよろしくお願いいたします。 以上です。

民主党・無所属クラブ2013/05/17

183衆議院 法務委員会 第13号

○田嶋委員 田嶋要でございます。 きょうの二法でございますけれども、今大臣から、前の法律ではだめなんだ、今の法律ではだめなんだという一言がございました。まず、そういう意味では、前半、借地借家に関係する御質問をさせていただきます。 この既存の法律が古い法律として今日まで存続して、そういうような御評価を今大臣もされておるわけでございますが、この法律にはメリットがなかったのか。これまで適用事例もあったかと思いますけれども、どういったメリットが…

民主党・無所属クラブ2013/05/17

183衆議院 法務委員会 第13号

○田嶋委員 どんなメリットがあったんでしょうか、かつて。

民主党・無所属クラブ2013/05/17

183衆議院 法務委員会 第13号

○田嶋委員 過去の適用された災害の一覧表の資料を見ておりますと、確かに、昭和二十年の九州の風水害から始まって、風水害や火事、大火、そういったものへの適用がずっと昭和五十四年まで続きます。その後、平成七年まで飛んで、まさに平成七年の阪神・淡路、そして平成十六年の新潟県中越地震ということで、これを見る限り、だんだん適用事例が減ってきたのかな、そういう印象も受けるわけでございます。 この平成七年と十六年の、まさに記憶に新しいところの大震災にお…

民主党・無所属クラブ2013/05/17

183衆議院 法務委員会 第13号

○田嶋委員 平成七年も十六年も、今のお話で、自治体が手を挙げて、平成七年には大半の自治体が適用地区になった、そして、平成十六年も半分ぐらいの地域が適用されたということでございます。 では、適用地区の中で具体的な適用事例はどんなだったか、そこを御報告ください。

民主党・無所属クラブ2013/05/17

183衆議院 法務委員会 第13号

○田嶋委員 ちょっとよくわからないんですけれども、今回、この既存の法律はもうよくないということで、廃案にするということで新法ということでございますけれども、では、一番直近の大災害、平成七年と平成十六年、この統計を見る限り、適用地区としては相当あるわけですね。これは、地区面積、住宅の戸数ということでは圧倒的な部分が、実際に直近のこの二例でも適用地区になっているというわけでございます。 では、実際にこれらが適用地区の中で活用されたのかどうか…

民主党・無所属クラブ2013/05/17

183衆議院 法務委員会 第13号

○田嶋委員 本件適用事例は、では、地域としては、先ほどのお話で、十市町村が適用地域になりましたけれども、適用事例は一つもない、そういう御答弁ですか。阪神・淡路に関しては把握をしていないということでよろしいですか。 印象として、今回、この法律を廃止する、しかし、私人間であるからということをおっしゃいましたけれども、実際にこの法律がどの程度役立ってきているのか、古い法律だから、時代が変わったから、いろいろ欠点の方が目立ってきたというお話でご…

民主党・無所属クラブ2013/05/17

183衆議院 法務委員会 第13号

○田嶋委員 基本的に民民の話だからというのは、私は少し言いわけのような印象を受けます。やはり、一つの法律を廃止していくということであるからには、では、実際その法律は役に立たなくなってしまったのかどうか、そのところの実態をもう少し平成七年あるいは平成十六年の後に調査するということも必要だったのではないかという印象を受けます。 そこで確認でございますが、この法律は、いずれにしても、自治体が手を挙げて国が指定をするというやり方でございますから…

民主党・無所属クラブ2013/05/17

183衆議院 法務委員会 第13号

○田嶋委員 今回、そういう御判断をされて、新法ということでございますが、では、結論的には、現法のメリットもある程度のところは新法の中で進化させて反映をさせている、しかしながら、結論的に言えば、借地人、借家人の保護はこれまでに比べたら弱まる、そして、貸し側の保護はこれまでに比べたら強まる、そういう中身の法律だということに言ってよろしいですか。

民主党・無所属クラブ2013/05/17

183衆議院 法務委員会 第13号

○田嶋委員 もう一点だけ、この法律に関しまして、原発災害への適用ということをお伺いしたいと思いますが、基本的にこれは想定をしておるのかどうかということ、それから、その場合の滅失ということはどういうふうに考えているかということを御答弁ください。

民主党・無所属クラブ2013/05/17

183衆議院 法務委員会 第13号

○田嶋委員 それでは、区分所有の方に関して質問に移らせていただきます。 幾つかもう既に答弁がございましたが、これはあくまでも被災マンションに関しての法律だという話がございました。しかし、私も、一つ出ましたけれども、やはり老朽化マンションについての問題意識を持ってございます。というか、戦後、古いマンション、大臣、どのぐらい古いマンションが日本にあるか御存じですか。日本で一番古いマンションは築何年ぐらいか。

民主党・無所属クラブ2013/05/17

183衆議院 法務委員会 第13号

○田嶋委員 賃貸はそういうことだそうですが、九十年を超えている。それから、分譲は、やはりこれも六十年を超えているそうでございます。 時々、日本の建築物は欧米よりも回転が何か早いとか、そんな話も聞くわけでございますが、私の選挙区も、実は、お配りした資料の二枚目をごらんいただくとわかるんですけれども、特に古い耐震マンションの戸数ランキングというのが出ておりまして、実は、十一番が私の選挙区でございますが、全国一の旧耐震シェアでございます。これ…

民主党・無所属クラブ2013/05/17

183衆議院 法務委員会 第13号

○田嶋委員 ぜひ必要な法整備を検討いただきたいと思います。ありがとうございました。

民主党・無所属クラブ2013/04/26

183衆議院 法務委員会 第11号

○田嶋委員 ただいま議題となりました附帯決議案につきまして、提出者を代表いたしまして、案文を朗読し、趣旨の説明といたします。 国際的な子の奪取の民事上の側面に関する条約の実施に関する法律案に対する附帯決議(案) 政府は、本法の施行後、当分の間、一年ごとに、国境を越えた子の連れ去り事案の実態及び本法の運用実態を調査、検証し、その内容を国会に報告するとともに公表すること。また、本法の施行後三年を目途として、本法の施行の状況について検討を加え…

民主党・無所属クラブ2013/04/24

183衆議院 法務委員会 第10号

○田嶋委員 田嶋要です。 この間、いろいろなニュース、新聞記事、あるいはいろいろな方のお話を伺っておりまして、先日の参考人質疑も含めて、いろいろな不幸な形があるのだなと改めて学ばせていただいたわけであります。 特に女性の方々、団体等からはDVの話がございますが、それが恐らく一番数的には多いかもしれませんが、それの枠にとどまらない、さまざまな悲しいケースが世界じゅうにあるということを知って、問題の根深さというか、そういうものを感じさせてい…