田嶋好文
会議録に記録された「田嶋好文」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,854 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1953/02/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会62 件・62%
- 地方行政委員会人事委員会法務委員会連合審査会18 件・18%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会10 件・10%
- 人事委員会6 件・6%
- 議院運営委員会4 件・4%
※ 全 2,854 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第15回 衆議院 法務委員会 第23号
○田嶋委員長 なお接収不動産の権利調整に関する小委員長より、当該小委員会において参考人を招致し、その意見を聴取したいとの申出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第15回 衆議院 法務委員会 第23号
○田嶋委員長 御異議なしと認め、許可するに決します。 なお参考人招致の日時、参考人の人選につきましては、委員長及び当該小委員長に御一任を願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第15回 衆議院 法務委員会 第23号
○田嶋委員長 御異議なしと認め、さようとりはからいます。 本日はこれにて散会いたし、次会は明日午後一時より開会いたします。 午後三時五十八分散会
第15回 衆議院 法務委員会 第22号
○田嶋委員長 これより会議を開きます。 判事補の職権の特例等に関する法律の一部を改正する法律案、少年法の一部を改正する法律案、少年院法の一部を改正する法律案、人権擁護委員法の一部を改正する法律案及び外国人登録法の一部を改正する法律案、以上五案を一括議題といたします。政府より提案理由の説明を聴取いたします。押谷政務次官。
第15回 衆議院 法務委員会 第22号
○田嶋委員長 これにて提案理由の説明は終りました。これら五案に対する質疑は後日に譲ります。 —————————————
第15回 衆議院 法務委員会 第22号
○田嶋委員長 ここで皆さんに一応御報告をいたしておきたい事項がございます。それは、先般来調査を進めておりますところの鹿地亘氏に対する不法監禁事件でございますが、先般の委員会において、外務省を通じて当委員会の質問事項をアメリカ大使館に送付いたしておいたわけですが、この質問事項に対する回答は昨日外務省まで到達をいたしたようでございますから、いずれ本委員会において全貌を外務省から発表いたしてもらうことにいたします。なおこれに対する審議でござい…
第15回 衆議院 法務委員会 第22号
○田嶋委員長 次に法務行政に関する件について調査を進めます。 去る十九日東京拘置所において起りました死刑囚の脱走事件について政府より報告を求めたいと存じます。本日は法務大臣の都合が悪うございまして、政府委員として押谷政務次官、関係者高橋政府委員、川上東京拘置所長、巣山東京矯正管区長、岡野矯正局保安課長が出席をされております。まず押谷政府委員より脱走事件に関する政府側の報告を求め、続いて現場の責任者である川上東京拘置所長より当日の詳細な状…
第15回 衆議院 法務委員会 第22号
○田嶋委員長 非常に詳しく承つたのですが、その中に逃走の原因としていろいろ述べられた、そのあとで今後の対策として綱紀の弛緩をなくするということになつておるのでありますが、あなたの言われた起つた原因の中には、綱紀弛緩ということは全然触れていないのですが、これは矛盾しないのですか。それでいいですか、綱紀弛緩はなかつたと思いますが……。
第15回 衆議院 法務委員会 第22号
○田嶋委員長 委員長が特にそれを問うておりますのは、先般の予算委員会におきまして犬養法務大臣が質問に対して答えた答えの中に、今回の事件が起つたのは綱紀の弛緩にあるのだ、こうした点が原因になつておるということを——新聞報道でございまして、速記録を見ておりませんからわかりませんが、答えております。すると本日法務委員会での政府委員の答弁と大臣の答弁が食い違うことになりますので、その点を特に確かめておくわけであります。
第15回 衆議院 法務委員会 第22号
○田嶋委員長 次に川上説明員より、重複する点は省いていいから、それ以外の点について説明を受けることにいたします。
第15回 衆議院 法務委員会 第22号
○田嶋委員長 本件について質疑の通告がありますからこれを許します。松岡松平君。
第15回 衆議院 法務委員会 第22号
○田嶋委員長 それに関連してちよつと伺いますが、今メーデー事件の被告人がたくさんいる。その被告人が、何か団体交渉をあなたのところに申し込んで来て、それに対してあなたの方で応じて、いろいろやつおるというようなことを聞くのですが、そういうことはあるのですか。
第15回 衆議院 法務委員会 第22号
○田嶋委員長 大川光三君。
第15回 衆議院 法務委員会 第22号
○田嶋委員長 田万廣文君。
第15回 衆議院 法務委員会 第22号
○田嶋委員長 ちよつとそれに関連してお聞きします。巣山管区長に聞いた方がいいと思うのですが、矯正管区長というのはどんな仕事をするのですか。
第15回 衆議院 法務委員会 第22号
○田嶋委員長 こまかいことはいいのですが、今の指導監督という立場から今度の事件を見て答えてもらいたい。そんなことをお聞きしておるのじやないのです。もつと中心に触れてください。
第15回 衆議院 法務委員会 第22号
○田嶋委員長 今度の事件についてどんな責任を感じますか。委員長の聞いておるのはそれです。ちよつと頭が悪い、簡単に中心に触れてください。
第15回 衆議院 法務委員会 第22号
○田嶋委員長 管区長というのは、ほんとうはいらぬのじやないですか。あなたの答えを聞いていると、どうもいらぬような気がします。あなたが責任を感じているような気もせぬし、さつきの委員長の質問に対して何やらわからぬような答弁をする、そういうような、ふまじめじやないかもしれないけれども、頭の使い方では、とてもこんな重大な責任は遂行できないと思うのですが、どう考えますか。
第15回 衆議院 法務委員会 第22号
○田嶋委員長 もう一つ聞きますが、今の説明で事務としてのあなたの抱負、考えはよくわかりましたが、今度の事件についてのあなたの抱負、今述べたようなことを実際上やつておつたかやつてないのか、そこらあたりを反省するところがあるのか、ないのか。
第15回 衆議院 法務委員会 第22号
○田嶋委員長 どういう点を反省しておりますか。